05:00
5.3 km
660 m
モデルコース
04:42
6.6km
788m
788m
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05:00
5.3 km
660 m
06:21
7.0 km
827 m
05:19
7.5 km
810 m
行縢山 (宮崎)
2026年01月13日(火) 日帰り
この日は、移動中に何度も虹が見えた😆🌈✨ 行縢山(むかばき山)にも虹が!⛰️✨ 行縢山…やっと、行く事が出来ました😆 ヤマビルが多いと聞いていたので、冬だなと…😁 まずは、行縢神社を参拝⛩️✨ 神社から見えるのは、荒々しい山肌! 登山道は、岩肌の山容とは違い、木々に覆われて、気持ちが良く、市房山の登山道をチラリと思い出す、気持ちの良い道でした🌲🌳🌲 行縢の滝は、水量少なめでしたが、圧巻‼️ 私は山頂から北岳へのコースを使いましたが、下りがとても歩きやすくオススメです😊
04:27
5.7 km
717 m
行縢山 (宮崎)
2026年01月04日(日) 日帰り
お正月休み(3~4日)にくじゅうへ行く予定だったけど、体調不良により変更。 4日に日帰りで行縢山へ行くことにしました。 遠いけど高速でびゅーんといくと意外に行きやすい。 東九州道の舞野インターで下りて、登山口までスムーズに行けました。 行縢山は暖かい季節はヒルがでるらしいので、冬に行こうと考えていたところでした。 行縢神社の上のところから登り、滝も見られました。日本の滝百選に選ばれています。 ひんやりしているけどお天気も良く、歩き出すと暑かった~。 子どもたちの集団や、山の先輩の方も多く、とくに険しいところもなく、安全に登れました。 いい山でした。 下山後のお楽しみは…行縢神社→舞野インター(途中、道の駅北川はゆま)→久留米インター→立花うどん→おうち ※九州百名山41/100
04:04
6.3 km
707 m
03:38
5.2 km
646 m
行縢山 (宮崎)
2025年12月06日(土) 日帰り
遠くアプローチ道からもその山だとわかるような岩肌がそそり立った特異な山容に惹きつけられるものがありました。登山口は車5台くらい停めれる駐車場の方を選びました。 当初何も調べず最短ルートで予定していましたが、いざそのルートへ行ってみると取り付きから道に迷ってしまうほど荒れ果ててその奥は岸壁の直下で落石の危険が大きいことがわかりルート変更しました。時計回りにほんほと北峰を回るルートにしました。登りは岩岩を渡渉や橋を何度か渡っていくコースです。本峰は迫り出した一枚岩の上に頂上の標識が埋め込んでありました。眺めも期待以上のものを得れました。下りは北峰経由ですが木の枝や踏み跡不明瞭で苦慮しました。北峰を超えてからも倒木等でルートを、見失うこともありました。登りと違い木の中をふさふさの落ち葉の上を歩いて下るルートでした。沢では沢に沿って下りていくので夏には涼やかなコースだろうとそ想像できました。 土曜日ということもあり、下山途中の登山者の方々と挨拶やコース状況で情報交換させていただきました。皆さん気さくに接していただきありがとうございました。特に下りで30分も人生談義を聞いてくれた若人、身体を冷やさせてごめん。
04:53
5.5 km
661 m
行縢山 (宮崎)
2025年11月29日(土) 日帰り
大好きな行縢山へ行ってきました。 ところどころに紅葉が残っていて、色づいた葉がとてもきれいでした。山頂からの景色も素晴らしかったです♪ 木々の間から差し込む木漏れ日を浴びながら歩く時間は本当に贅沢。 落ち葉を踏みしめる「パリパサッ」という音も心地よく、秋ならではの楽しさを感じました。 ツチトリモチ、タツナミソウ、ママコナなど、かわいらしい花々にも出会えて、心が和みました 自然の魅力をたっぷり味わえた、とても楽しい山行でした
04:53
5.6 km
727 m
行縢山 (宮崎)
2025年11月29日(土) 日帰り
久しぶりの行縢山。 登山口まて20分、半日で帰ってこれるのに、結構登りがいのあるお山。 紅葉、サンキライの赤い実、ツチトリモチなど、晩秋の行縢山を満喫しました。
03:24
7.4 km
830 m
行縢山 (宮崎)
2025年11月24日(月) 日帰り
三連休最終日は行縢山(むかばきやま)へ。 麓からみた山容は岩でゴツゴツしている印象だったが、整備されていて歩きやすい道でした。 夏場はヒルに注意が必要らしいですが、今の時期は大丈夫のようで、もちろん被害もなし。 ただ途中でイノシシが登山道を横切っていったりしたので、別の注意は必要です。
05:32
7.4 km
791 m