04:05
7.7 km
755 m
モデルコース
03:38
6.2km
595m
595m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
04:05
7.7 km
755 m
06:19
7.5 km
683 m
二ッ森山 (岐阜)
2026年06月13日(土) 日帰り
6月の爽やかな風の中、エゾハルゼミや鶯の声に迎えられ気持ちのよい山行でした😊 大ナラが倒木しており、山道が荒れていて残念(泣)
04:02
7.2 km
642 m
04:02
7.1 km
700 m
二ッ森山 (岐阜)
2026年06月13日(土) 日帰り
午後から予定がありましたが、天気が良さそうだったので、比較的近場で満足度が高そうな二ツ森山へ行ってきました。 登山口近くの駐車場は、7〜8台ほど停められそうな広さ。 5時頃に到着した時点では先着1台でしたが、下山時には5台ほどになっていました。 トイレはなく、電波も弱めだったので、 事前に地図のダウンロードと登山計画の提出をしておいた方が安心です。 登山道は、思いのほかスタート直後から急登が続きます。 熊対策として鈴を付け、熊スプレーはすぐ取り出せるようポケットに入れてスタンバイ。 途中でコウモリ岩方面へ寄り道しました。 「健脚向け・往復60分」の看板を見て少し悩みましたが、せっかくなので行ってみることに。 実際に行ってみると、なるほどコウモリが住んでいそうな雰囲気の洞窟岩でした🦇 コウモリ岩への道もまずまずの急登でしたが、足元に注意して歩けば大丈夫そうです。 往復で30分くらいだったと思います。 分岐まで戻り、改めて山頂を目指します。 山頂は岩場で開けていて、眺望も良き! 反対側には東屋もあり、天気が良ければ御嶽山も見えるのかな? 今回はあいにく薄曇りで見えませんでした😭 山頂で朝Cafeを楽しんだ後は、周回ルートで下山。 下山道は若干不明瞭な箇所もあるため、地図を確認しながら歩きました。 途中で大ナラの木にも立ち寄りましたが、想像以上の巨木で迫力あり。 さらに下ると林道に出て、あとは駐車場までのんびりお散歩です。 最後にはカモシーにも出会えて、癒される山歩きになりました。
04:01
6.7 km
545 m
二ッ森山 (岐阜)
2026年05月29日(金) 日帰り
久し振りの平日里山歩き🚶 時期的にも熊さんとの遭遇も心配な地域、1人怯えて熊鈴と笛を鳴らしながら登る事になるのかな…とヒヤヒヤしつつ薄暗い峠道を走り駐車場🅿️に到着🚙 やっぱりわし一台やんけ!と若干怖気付いていたらなんとその直後次々と車が止まり更にマイクロバスから降りてきた引率者と小学生の一団が現れる👀 しめた!賑やかな遠足列の後ろを着いていけば気分はツアー登山!子供達の元気な声で熊さんも堪らず逃げ出すさ! と意気揚々と準備の手を早め、少し遅れて後を追う形で出発🎒 決して怪しい者ではございません、ただの小心者なんです(・ω・`)と自分に言い訳しながら木の根を辿る緩やかな登りを進んでいくと割と直ぐに集団に追い付いてしまい、ひらけた場所で休憩中だったのか先を譲って頂けたのでめでたくソロハイクに逆戻りとなりました😂 いいさ、寧ろ彼等の為に先陣切って安全を確認しておいてあげようと気持ちを持ち直す💪 基本は尾根沿いなので時折風が吹き抜け、汗抜けのいいお山歩旅(*´∀`*) 途中でコウモリ岩🪨🦇への分岐に着き立ち寄ってみようと向かうも、すぐにトラロープに頼るしかない急坂降りが現れ… 実は先日少し手首を痛めてしまって🤕 完治していない状態で万全な3点支持は流石に厳しいと諦めて引き返す事に💦 下調べして手を使わない山行を選んだつもりだったのに… 今回に限っては要らん好奇心でした(;ω;) 気を取り直してピークを目指します⛰️ 第三展望台との分岐辺りから笹藪が目立ち始め、少し歩いていくと程なくして二ッ森山山頂着🙌 山頂看板のある大きな岩の上に上がると東濃の街並みが一望、視点を上げると阿智マウンテンと恵那山どーん🤩 本日も美しい母なるお山は雪もほぼ見えず青々と聳える、そろそろ挑むべき時が来たか…と胸が高鳴る(n´v`n) 岩を降りて反対側にある東屋でオヤツタイム🍩 こちらからは傘を被ってはいるもののこれまた正面に御嶽山がどーん🏔️ 中央アルプスもちらりと覗けます👀 笠置山といいこの辺りのお山は1000mちょいで気軽に登れるにも関わらず大好きな景色に囲まれるので幸せ過ぎる😇 山頂独り占めで暫く休んでいると賑やかな声が近付く 見遣ると先程の遠足児童達が辿り着いた様で、登頂への達成感から歓声が上がる様子を微笑ましく見守る(*´∀`*) 彼等も休憩に入るだろう頃合いで腰を上げ、入れ違いに下山開始🦵 周回で帰るつもりで第三展望台方面へと進むと、こちらは先程までの明瞭な道とは打って変わって踏み跡も薄く分かりづらい…🌀 何度か目印となるテープを見逃しあさっての谷筋へと吸い込まれ掛ける😱 ここ絶対遭難ポイントやん…と思いつつ慎重にテープを辿り大ナラというポイントまで降る 伐木されて横倒しになったかつては巨木だったであろう太い大きな丸太🪵を見て感傷に浸りつつ、これまた踏み跡の薄い斜面を長きに渡って張られたトラロープだけを頼りに無心で進んでいく( ̄□ ̄;) 沢にぶつかった所でその向こうに無人のショベルカーと荒れた林道が見え、何とか生還出来たと胸を撫で下ろす 後は長い林道沿いをゆっくりと辿り元来た駐車場までのウィニングロードでフィナーレと相成りました👍 今回は運良くお仲間の山行者や遠足団体とタイミングが重なりソロハイクは免れましたが、これからの時期の平日登山はもう少し街に近く賑やかなお山を選びたいな…と考えを改めつつ お疲れ山⛰️
04:25
6.7 km
582 m
二ッ森山 (岐阜)
2026年05月10日(日) 日帰り
トレーニングにと思って二ツ森山へ 里山の低山特有のゴリッと急登しつつ時折下っての繰り返し 展望台も2つほどあったけど、展望とは…? しかし山頂からの眺望は素晴らしく御嶽も恵那山やらいろいろ見えて気持ちよかった! それでですね… 「山頂付近に別の駐車場がある」というファクターから、ここには「ヒカリゴケがある!」 って勝手に思い込んじゃって… 一度逆の駐車場の方に向かってしまって…途中の分岐で「あれ?ここじゃなくね??」って気付いて戻りましたとさ…いつか笠置山も行きますw さて下山はまた別ルートで下りたんですが、分岐から藪漕ぎで道がわかりづらかったです なんとなくフィーリングとピンクテープでルート確保しつつ結構な勾配を下っていったワケですが 結局「大ブナ」ってどこにあったんだ…? 虎ロープに沿って行ったら随分と開けた場所…あっ林道? あっもうここからずっとこれ??? ってな感じで後半はひたすら林道を歩くだけの帰り道になりました ここはピストンでいいなw次来るかわからんけどw
06:33
7.1 km
650 m
06:53
7.1 km
665 m
06:52
6.8 km
612 m
03:09
6.4 km
523 m
二ッ森山 (岐阜)
2026年04月12日(日) 日帰り
前日はビジネスホテルに泊まり、御嶽山が綺麗に見えるお山に登ってきました! 登りは樹林帯で展望なくいまいちと思っていたら、頂上についた途端、御嶽山ど~ん~👀 別方向には中津川市、恵那市方面一望でした、 いいお山でした!(笑) 下山後、岩村城跡に移動、こちらもいい山城でした~🚶 今夜は道の駅いなぶで車中泊~😴