下山中に利尻岳どーんに出くわす。晴れてきたね☀️
利尻北麓野営場登山口-ポン山-小ポン山 往復コースの写真
いざ!
高山蝶🦋が、アザミに群がってますの
利尻北麓野営場登山口-ポン山-小ポン山 往復コースの写真
利尻北麓野営場登山口-ポン山-小ポン山 往復コースの写真
利尻北麓野営場登山口-ポン山-小ポン山 往復コースの写真

モデルコース

利尻北麓野営場登山口-ポン山-小ポン山 往復コース

コース定数

標準タイム 01:32 で算出

やさしい

6

  • 01:32
  • 2.9 km
  • 229 m

コースマップ

タイム

01:32

距離

2.9km

のぼり

229m

くだり

229m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「利尻北麓野営場登山口-ポン山-小ポン山 往復コース」を通る活動日記

  • 97
    16

    01:09

    3.3 km

    245 m

    ポン山🌖アーベンハイク

    利尻山(利尻富士) (北海道)

    2026年07月22日(水) 日帰り

    7.22 ポン山は利尻山の山麓の山です 夕焼けが期待できそうなので、ポン山へ アーベンハイク 礼文嶋に沈む夕陽が美しく 明日登る利尻山は山頂までくっきりとし 緊張と期待が入り混じりました 山頂のベンチも整備されており 景色のよい展望地でした 時間も時間なので 最寄りの小ポン山は割愛 ⚫︎利尻登山計画/詳細はこちらへ 7.22 仙台発0810新千歳空港 新千歳空港1225利尻空狐1315 島内観光 ポン山ハイク      利尻登山口北麓野営場ケビン泊 7.23 利尻山登山 ペシ山ハイク    1315礼文島へ    ユースホステル桃岩荘泊 7.24 礼文フラワートレッキング     つばめ山登山     1015利尻島へ🛳️     1405新千歳空港へ このまま札幌泊で用事へ 当初は利尻島のみの予定だったが 無事に礼文も歩くことができた 2島歩きの挑戦と情報をくれた山友さんに感謝! 旅程考察/後日談として、7.24仙台に帰られなくよいため、1710礼文はっー稚内⛴️➖高速バスで札幌だと礼文でもう少しゆっくりできた。 飛行機は早割往復(19000円のためこのまま決行)。

  • 99
    10

    01:05

    3.0 km

    231 m

    ポン山(444m) 利尻島

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年07月21日(火) 日帰り

    利尻島上陸後、明日登る利尻富士に挨拶🫡をしに ポン山へ⛰️ 素晴らしい天気で絶好の眺めでした😄 *インスタやってます…見てね😄 https://www.instagram.com/toshiaki.hashimoto?igsh=MXAxNGwyanl4enFzdQ%3D%3D&utm_source=qr

  • 60
    15

    01:40

    2.9 km

    221 m

    ポン山

    利尻山(利尻富士) (北海道)

    2026年07月10日(金) 日帰り

    利尻島3日目は、ポン山に登りました❗️ 天気は夜に降った雨が上がってミスト状態で、結構暑くてあせをかきました。 ポン山の山頂から、天気が良ければ利尻山が綺麗に見えるはずだったんですが、雲の中で全く見えず、下界も一瞬霞んで見えただけで残念でした🫤でも登頂出来てよかった🙌

  • 91
    28

    01:37

    3.1 km

    233 m

    ポン山

    利尻山(利尻富士) (北海道)

    2026年07月10日(金) 日帰り

    今日は利尻島を遊びつくそう😊ってことでレンタカー🚙を借りて1日盛りだくさんに行動しました✌️まずはポン山へ(私は昨日登頂済だけれど利尻山メンバーが行ってないのでね)

  • 33
    16

    00:44

    3.2 km

    236 m

    毎年恒例!!利尻島!!

    天女ヶ倉・西之表市(北部) (鹿児島)

    2026年07月05日(日) 日帰り

    毎年恒例の利尻島にやってきました。 今回は天気が微妙そうだったので、山に登らず普通に観光&利尻クエストのポイ活。 今年も楽しいうみねこゲストハウスでした☺️

  • 533
    12

    02:17

    3.0 km

    231 m

    (069-2) 最果ての島――夢の利尻と花の礼文を巡る3日間 (ポン山)

    利尻山(利尻富士) (北海道)

    2026年07月03日(金) 日帰り

    利尻山に登る前日 (数時間前) 野営場から夕日スポットまで戻るのは少し大変。そんな理由で選んだ“お手軽なポン山”が、まさかの大正解でした。 ◼︎動画レポート https://www.instagram.com/reel/DavPlyUS-IG/?igsh=eWVzNDN6cHd1bm54 ◼︎活動メモ 野営場に荷物を置き、軽装でポン山へ。歩きやすい道を進むと、島の空気がふっと軽くなるような感覚がありました。利尻の夕暮れは、どこか時間の流れがゆっくりに。 山頂に着くと、風は穏やかで、まさかの貸し切り。太陽が海へ沈むにつれ、空はオレンジから赤へ、そして紫へと変わっていきました。 その色の変化に合わせて、利尻岳も薄く赤く染まり、まるで山自身が「明日、待ってるよ」と語りかけてくるようでした。 山頂で簡単な夕ご飯を広げ、ゆるさんらしい“ゆるい贅沢時間”。セイコーマートでゲットしたガスでお湯を沸かして食べるカレー飯でも、景色がご馳走になる。 私たち以外誰もいない山頂で、ただ夕日が沈むのを見守るだけの時間が、遠征の中でも特に印象深いひと時になりました。 ポン山は「お手軽な山」ですが、夕暮れの時間だけは、島の魔法がかかる特別な場所になります。 利尻山に登る前日に、静かに気持ちを整える。仲間と並んで夕日を眺める。そんな“ゆるさんらしい時間”を過ごせる場所でした。 ◼︎ゆるさんの紹介 https://www.net-menber.com/look/data/189432.html