モデルコース
利尻北麓野営場登山口-ポン山-小ポン山 往復コース
- 01:32
- 2.9km
- 229m
利尻島のポン山は、初心者や家族連れにぴったりの登山スポットです。北麓野営場からのアクセスも良好で、登山道は整備されており、森林浴を楽しみながらのハイキングが可能です。特に甘露泉水での水分補給は、登山者にとっての楽しみの一つです。 登山者たちの体験談によれば、ポン山の山頂からは利尻山の雄大な姿が広がり、晴れた日にはその美しさに感動すること間違いなしです。特に、山頂からの眺望は素晴らしく、海岸線や周囲の景色を一望できます。ただし、天候によっては雲に隠れてしまうこともあるため、運が必要です。 また、ポン山は利尻山の登山道と分岐しているため、利尻山に挑戦する前のウォーミングアップとしても最適です。多くの登山者が「ポン山は利尻山に比べて気軽に登れる」と口を揃えています。特に、子供連れの家族や登山初心者にとって、無理なく楽しめるコースとなっています。 季節によっては、道が泥濘んでいることもありますが、特に春や秋は美しい自然を楽しむことができ、花々や紅葉が訪れる人々を迎えてくれます。登山後は、利尻島の温泉や地元のグルメを楽しむこともでき、観光スポットとしても魅力的です。 ポン山は、自然の静けさや開放感を感じながら、家族や友人と共に楽しい時間を過ごすことができる場所です。登山道の整備状況も良く、初心者でも安心して挑戦できるため、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:32
- 距離
- 2.9km
- のぼり
- 229m
- くだり
- 229m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「利尻北麓野営場登山口-ポン山-小ポン山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字20写真10枚01:263.1 km227 m
- もらった絵文字15写真6枚01:302.9 km202 m
初利尻島✨ポン山は登れたー🤭
利尻山(利尻富士)(北海道)2026年8月23日 (日)日帰り利尻島観光でやって来ました✨ 登山⛰️は大きな目的でも無く、来てみたかった離島を楽しむゾ!くらいの気概でしたが隙間時間でポン山登って大満足🥰🥰🥰 お連れさんも辛そうでしたが、お互い達成感で満喫出来ましたよ😊 利尻山は???いづれ???笑笑
- もらった絵文字17写真7枚01:502.9 km218 m
- もらった絵文字7写真6枚02:413.0 km236 m
- もらった絵文字19写真2枚01:472.6 km220 m
- もらった絵文字14写真4枚01:203.0 km229 m
利尻島、水汲みついでにポン山
利尻山(利尻富士)(北海道)2026年8月11日 (火)日帰り遠征一発目は利尻山へ 利尻島初日はフェリーターミナル真ん前で海藻ラーメンをいただく🍜 お出汁が優しくて美味しい一杯でした! その後北麓キャンプ場でテントを張り名水を汲みに山道へ ついでに行ったポン山から観る利尻山、素晴らしいですっ
- もらった絵文字57写真45枚02:123.1 km238 m
利尻 ポン山
利尻山(利尻富士)(北海道)2026年8月9日 (日)日帰り利尻島2日目はポン山を登りました。 早朝4時過ぎに宿の外に出て、しばらく利尻山を眺めていました。 その時は山の上に少し雲がかかる程度で、今日の晴れ予報に胸を踊らせて登山口をスタートしました。 岩岩もなく、ハイキング日和で進みました。 道の両脇にずっと木々があり、鬱蒼としていますが、難所はありません。 しかし、利尻山はどんどん雲を纏って行きます。 ポン山の山頂からは、雲がモクモクの利尻山でしたが、反対側の眺望、礼文島は美しく素晴らしい姿でした。 来て良かった! (ポン山下山後、車で島を回っていると、利尻山が全容を見せてくれたので、カバーは利尻山にしています) 追記:宿泊したペンションの方に聞いたところ、利尻山これくらいの快晴は少ないようです。 8/9は200人くらい登山客がいたとのことでした。
- もらった絵文字6写真5枚01:593.0 km237 m
- もらった絵文字101写真29枚02:323.0 km229 m
- もらった絵文字14写真20枚01:373.0 km230 m
ポン山(利尻島・大ポン)
利尻山(利尻富士)(北海道)2026年7月31日 (金)日帰り利尻山に登りたかったけど、時間的に厳しかったのでこちらへ。 利尻山と登り道は同じですが3号目付近から別れて登ります。 なので名水100選の甘露泉水はポン山登山でもいただけます。 かわいい響きのポン山は、標高444メートルの小さな山で、その由来はアイヌ語で「小さい」を意味する「ポン」からきているそうです。 地元の小学生もオススメの山のようでして、小ポンよりも大ポンの方が景色が開けているとのことなので、今回は大ポンにチャレンジ。 登ってみるとやはり、ガス、ガス、ガス。 これはこれで幻想的。利尻山は心の目で見ることにしました。