06:09
7.7 km
602 m
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について04:29
7.4km
643m
644m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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06:09
7.7 km
602 m
02:37
8.2 km
684 m
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7.3 km
588 m
03:20
8.0 km
632 m
丹生山・帝釈山・シビレ山 (兵庫)
2026年04月12日(日) 日帰り
関西百名山目指して! 久しぶりにちょっと遠出⛰️ 大阪から神戸…遠出って事もないか💦 3月⛰️に行けてなかったからか体が重たかった。 また少しずつ体力つけていこー💪
04:16
7.6 km
606 m
丹生山・帝釈山・シビレ山 (兵庫)
2026年04月12日(日) 日帰り
関西百名山 帝釈山に行ってきました。 丹生山からの周回で上りは歩きやすかったのですが 帝釈山からの下山ではYAMAP頼りで倒木、石がゴロゴロ、枯れ葉で道がわかりにくかったです。途中からは歩きやすくなりました。 天気が良く風も少しあったので気持ち良い登山でした。
04:15
7.6 km
607 m
04:18
8.0 km
611 m
丹生山・帝釈山・シビレ山 (兵庫)
2026年04月12日(日) 日帰り
今回は神戸に買い物の予定も有りで関西百名山の帝釈山🏕️に行ってきました 天候ヨシ、気持ち良い山登りでしたが、下山だけ一部ややっこしかったですが山登りにはあるあるです🏕️ 駐車場は500円の有料です。 兵庫県神戸市北区山田町衝原中ノ瀬-55←駐車場
04:27
8.3 km
640 m
丹生山・帝釈山・シビレ山 (兵庫)
2026年04月05日(日) 日帰り
帝釈山に登ってきました。 詳しくはブログをご覧下さい。 https://ameblo.jp/yuuyuupos/entry-12962092318.html
04:26
8.1 km
628 m
丹生山・帝釈山・シビレ山 (兵庫)
2026年04月05日(日) 日帰り
前回が余りにあっけなく終わったので、鍛錬?を兼ねて関西百名山の帝釈山に登って来ました! 確認せずスタートしたらいきなり道間違えましたが、とりあえず出発。 終始樹林帯ですが日が当たらず虫もいないのですがねまぁまぁ快適に登れます。 勾配はそこまで強くないので、脈拍も140以下をキープ! おおよそ1時間ほどで丹生山に到着! 城跡と寺跡?らしく、平坦な広場があり、ここからは瀬戸内海が望め淡路島が見えます。 此処にはバイオトイレがありお借りしましたが、全く匂いも気にならない程で、カンパを募り全国の山小屋に装備されたらいいのになどと言いつつ、山頂の神社にちょっとお参りして次に進みます。 いつの間にやら西帝釈山は通過しており、30分ほどで帝釈山へ到着。 こちらも先ほど同様淡路島を中心に瀬戸内海が見渡せ、広くて立ち位置をいろいろ変えられるので、小豆島も見て取れます! ここで本日の昼食! 今回も多少調理しようとなり、以前から試したかったパックご飯のスチーム加熱に挑戦すべく、いつもは持たないナイフやアルミホイールを持参。 パックに切り込みを入れアルミホイールで二人分を連結。 お湯が沸騰したコッヘルの上に載せ湯気で温めます! 結果上の段を再加熱しましたが、十分食べれるレベルで、メスティンで自動炊飯するより短時間でらくちんだったので、今後方法を模索して極めたいと思います!! で、おかずは、白飯には濃いめのおかずと思い、四日市のトンテキ風ソテーを前日から仕込んできて現場で調理。 おいしかったけどちょっと濃かった・・・ そして外せないデザートは、相方が持参してくれたみたらし団子と、練乳入りわらび餅どら焼きなどというカロリー爆弾・・・とコーヒーでがっつりゆっくりしました☕ しっかり休憩後はひたすら下りでしたが、ヤマップの情報にある通りかなり道が怪しく、確認不足もあり、道は間違うはスマホとにらめっこしてコケるはとへとへとになりながら無事下山。 緩めではありましたが、一応8キロ以上歩いたから納得でした。
03:26
7.5 km
622 m
丹生山・帝釈山・シビレ山 (兵庫)
2026年03月30日(月) 日帰り
山田町衝原(つくはら)に有る有料駐車場へ。 9~18時で¥500、8:50頃、入ったが、もう既に停めてある車もある。 橋を渡ったサイクリングセンターの奥から登り始める。 案内板は整備されているが“帝釈山”の名前は出てこない(多少不安)。 やがて丹生山に着き神社に参る。 伽藍の絵があったが昔はこんな山の上に大伽藍があったのだろう。 奥へと進んで行く。杉林の中であんまり面白くない。 所々に丸太を真っ二つにしたベンチが作ってある。 帝釈山頂上で少し休み、下山にかかる。 予定にあった下山分岐まで来ると、予定の方向には道が無い。 間違ってその方向に進まない様木々で垣までしてある様に見える。 でも予定通りの方向に進む。 谷を下るルートで全く踏み跡も無い。ゴロゴロの沢を下る。 YAMAPを見ていると“川を渡る”という注意書きのあるところ、どちらに渡るのか分からないが右岸の方に渡ってみると何やら踏み跡らしきものが…進むとやがて古い山仕事の道となり、無事下山できた。