モデルコース
城山登山口-城山-ビングシ山 周回コース
- 03:16
- 4.9km
- 474m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:16
- 距離
- 4.9km
- のぼり
- 474m
- くだり
- 473m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「城山登山口-城山-ビングシ山 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字37写真55枚03:165.4 km453 m
ビングシ山・城山(金田城跡)
対馬 南エリア(厳原町・美津島町・豊玉町)(長崎)2026.06.26 (金)日帰り博多港より厳原港⛴️朝4:45着 昨日の大雨が嘘の様に上がってました。 7時前までターミナルで持参の朝食を食べながら山、観光、食事場所の下調べ 対馬最高峰の白嶽へ登りたいが膝の骨折後、マラソン参加を考えると諦めざるをえませんでした(*´ω`*) と言う事で城山へ、最近山城付いてます❓ 石垣、石塁が西暦667年に築かれていたそう⁉️ その時代から国境の島🏝️で国防を防人が頑張っていたのかと思うと想像が付きません💭 その後は1900年からは軍の砲台に変換し歴史を感じます。 そう言う所と絶景を味わいました⛰️
- もらった絵文字14写真43枚02:275.4 km485 m
- もらった絵文字27写真47枚01:565.2 km447 m
対馬⑤防人の城・金田城跡"城山・ビングシ山
対馬 南エリア(厳原町・美津島町・豊玉町)(長崎)2026.05.05 (火)日帰りせっかく対馬に来たからには、ここにも行かなきゃ!国の史跡に指定されている金田城跡! 7世紀に築かれた古代の城で、防人たちが守った(はず?)の城。近代では対ロシア向けの砲台が設置されていた。 山頂は砲台遺構の先にあり、ここまでは道が良く整備されてる。ここから周回コースはやや荒れ気味で急坂を降り、石ころの道を進み、古代の城壁の上の急登を歩く。雰囲気もあり、珍しい体験であった!天気も良く良き✨ ただし、駐車場までの道は恐ろしい😱離合は困難なところが多く、対向車が来ないことをひたすら祈った😅。
- もらった絵文字3写真10枚02:438.0 km778 m
- もらった絵文字166写真21枚03:045.1 km439 m
金田城跡&城山(2つの歴史)
対馬 南エリア(厳原町・美津島町・豊玉町)(長崎)2026.03.24 (火)日帰り2つの歴史 金田城は西暦600年時代の朝鮮 の進行に備えた山城(防人防衛)、元寇よ り約600年前 城山は1900年頃の日露戦争 中の軍事施設 山頂から浅茅湾の眺望良好
- もらった絵文字292写真24枚03:055.3 km457 m
城山・ビングシ山
対馬 南エリア(厳原町・美津島町・豊玉町)(長崎)2026.03.24 (火)日帰り本日は金田城という、663年の白村江の戦い後に国防の最前線として築かれた山城を巡り、近年の国防の基地でもあった城山に登ります。 以前来たときにこのルートは反時計回りに歩いていますが、記憶は部分的にしかなく新鮮。😂 今回はほぼ同じルートを時計回りに歩きました。 石塁をよくもまあこんなに積み上げたものだと思いながら歩きましたよ。防人の方々はさぞや大変だっただろうと思いました。 城山からは大展望でのんびりと景色を眺めてきました。 下山後は鮎戻し公園や小茂田浜に立ち寄りました。 対馬の楽しい旅も明日の朝で終わりです。よく食べ、良く笑いました。
- もらった絵文字57写真22枚03:015.6 km487 m
- もらった絵文字6写真12枚01:315.2 km440 m
- もらった絵文字12写真19枚02:075.5 km491 m
光芒の歴史探訪...金田城跡を見て歩き🏯
対馬 南エリア(厳原町・美津島町・豊玉町)(長崎)2026.02.12 (木)日帰り霊山白嶽を後にして,『続日本100名城』の金田城跡に向かいます🚩 日本城郭協会の選定する『日本100名城』・『続日本100名城』のスタンプラリーにチャレンジ中で,金田城跡の訪問が197城目の攻城になります🏯 狭隘な舗装・未舗装の金田城登山道を運転していき,城山登山道入口駐車場に駐車し,城郭見学を楽しみます👟 金田城跡には,明治期に城山砲台が設置されて,馬車道の面影が残る登山道を進んで行きます。まず,飛び込んでくるのは東南角石塁...浅茅湾が見下ろすことができる城山の自然の傾斜を利用する城壁の壮大さを感じ,本当に圧倒される思いです😀 現代まで残存する石塁の1つ1つの石積みからは,古代の人びとの労苦をひしひしと感じられ,本当に素晴らしいの一言です👌 南門跡の遺構を見学し,再び登山道を登っていくと,登山道下の斜面に整然と連なる南西部石塁の遺構...この急斜面に残存する石積みを眺めると,本当に丁寧な仕事をしていると心から感動してしまいます👏 さらに進み,登山道の終点にたどり着くと,城山砲台跡の遺構が広がっています。近代日本の防衛ラインという歴史的な一端を垣間見ることができ,対馬がとても重要地であることを再認識します🫡 城山砲台跡奥からは,馬車道の登山道からうって変わって,山頂に向かう傾斜のある山道となり,そこを一気に登っていくと城山山頂に到着...浅茅湾のリアス式海岸や白嶽のパノラマが広がります。山頂からのカラフルな絶景に感動しながら,昼食を摂ることにします🍙 昼食を食べてから城山山頂を出発...城山砲台跡を抜けて一ノ城戸に向かって,急坂を一気に下っていきます。案内板には『時間と体力に余裕を持って』と書かれていますが,普通の観光客にとっては,この急坂は厳しいかなと実感します。急傾斜地点は慎重に脚を運び下り,広い平坦なエリアに到着...案内板に従って下り見上げると,一ノ城戸の美しい高石垣の石積みが広がります😊 そのまま海外線まで下っていき,大吉戸神社に参拝...海岸の漂着物の多さに思わず心が痛んでしまいます😓 大吉戸神社から一ノ城戸まで戻り,そこから整然と復元されている二ノ城戸を過ぎて,防人住居跡のビングシ山に到着...国土の防衛ラインの最前線の対馬であることを再認識します。ビングシ山から移動して,古代の石積みがそのまま残る三ノ城戸を見学します。二ノ城戸・三ノ城戸は,崩落の恐れがあるためか一部規制されていて,下から見上げることができませんが,谷筋の石積みからら防御拠点の重要性を十分に感じられます😉 三ノ城戸から東南角石塁を通過して登山道に戻り,城山登山道入口駐車場まで戻りました。 飛鳥期築城の古代山城の金田城...当時の築城技術には端倪すべからざる思いを感じ,その遺構が歴史を物語ってくれることに本当に感動です。また,その歴史の上で,明治期設置の城山砲台の設置...まさに『国境の島』対馬を感じさせる遺構を辿ると,現在の国際情勢を踏まえて,いろいろ考えさせられながらの歴史探訪となりました🤔 金田城跡を後にして,対馬下島のドライブ...ADVENTURE OF TSUSHIMA『ADVENTURE 3』ポイントとなっている対馬カヤックスに立ち寄ります🚙
- もらった絵文字6写真10枚03:335.2 km447 m