01:32
3.5 km
367 m
モデルコース
01:52
2.9km
376m
238m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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01:32
3.5 km
367 m
03:30
7.1 km
533 m
京見山・檀特山・朝日山 (兵庫)
2026年01月29日(木) 日帰り
「JRで行くボッチ里山歩きシリーズ」 前回、 「ここ…道だよね?😇」 というヤマップ非掲載ゾーンに なぜか果敢に突入するという ぼっち歩きチャレンジを敢行。 結果、 ・コースアウト ・藪漕ぎ ・進まない距離 ・増える反省 かなり心が折れました🙅♀️ やっぱり万年初心者は背伸びしたらあかん🙅♀️ と、ど反省しました。 というわけで今回は方向転換。 初心に帰って とってもメジャーなコース・姫路アルプスへ! 道があるって素晴らしい。 人がいるって心強い。 藪がないって最高。 やっぱり分相応がいちばん😌 今日も安全第一で楽しみます⛰️✨
03:07
7.3 km
478 m
京見山・檀特山・朝日山 (兵庫)
2026年01月14日(水) 日帰り
家から見える山へ、家の近所からスタートです。播磨高岡側入口は小さな看板があります。姫路アルプスって書いてあります。ここからはしばらく急登です。 眺めが良い場所が複数個所あるので、眺めを楽しみながら歩きます。 標高こそ低いけど、アップダウンがあって足元の落ち葉がめちゃくちゃ滑ります。 井口山を越えてハート岩を楽しく撮影していて、なにも考えず山をくだりましたが、これは目的の方向とは違うのに気づき修整しましたが、ミスコースです、ちゃんと見ていないと駄目ですね😅。 続く苫編山も展望は抜群です❗️ 風が冷たくって思ったより疲れてました。ゴールの英賀保駅へ辿り着きました。 この山域は今からツツジの咲く頃ぐらいまでかベストでしょう。 後駅から駅へ公共交通機関で行ける山でもあります。
03:49
5.2 km
421 m
02:23
5.1 km
394 m
京見山・檀特山・朝日山 (兵庫)
2025年10月13日(月) 日帰り
前夜…静岡からスキーの友が来られちょっとした晩餐🍻 朝…何かと用事を済ませ、昼前に成ると時間が空いた🤗 何時もの遅がけの行動⛰️👣 今日は何処にしょうかと思いながら… 3週間前の続きを歩こう🎶と JR英賀保駅近くの山﨑山迄は登って降りた 今日はJR英賀保駅からいきなり苫編山登山口迄、線路沿いにロードを歩く 家を出る時から雲がどんよりと…😥 何時もの山陽電車から姫路駅へ そこからJRに乗り換えて(今回も15分遅れ) JR英賀保駅下車 この辺りの低山歩きは便利な電車で駅から駅がいいね( ꈍᴗꈍ) 駐車場🅿️気にしなくて良いので👍 歩き出して暫くすると…益々雲がどんより低く成っている🤔 ヤフーの天気図見る、20分後に雨が降る (・o・;) 登山口到着…神社迄行こう そこで決めるつもりが…ლ(^o^ლ) 1座登ってからetc… 考えて歩いていたら(☆▽☆) 青空が見えて来た🎶 雨雲は?暫く雨は降りませんと😁 ラッキー(≧▽≦) 予定通り縦走出来る🎶 と 言う事で… 無事目的の5ピーク⛰️クリア👍 登山道は綺麗に整備されていて迷いなく安全に歩けました😊 最終の登山口に降りて初めて知ったここは姫路アルプスなんだったんだー 御当地アルプスですね 又、一つクリア👏👏 初の播磨高岡駅で姫路行きの電車待ち 本を読みながら、 長閑な雰囲気を味わいました🤭
03:07
4.7 km
399 m
書写山・伊勢山・とんがり山 (兵庫)
2025年10月13日(月) 日帰り
今回は前職の会社の姫路メンバーと姫路市内の里山ハイキングに参加しました。 里山で200mもない山々ですが、アップダウンもけっこう激しく距離の割りにはキツかったです。 今回は無線を楽しむ時間もなく残念でした。
02:36
4.6 km
369 m
03:18
8.8 km
385 m
04:22
5.3 km
399 m
京見山・檀特山・朝日山 (兵庫)
2025年06月22日(日) 日帰り
全国にはアルプスを冠したローカルな低山の連なりが数々あります そんなローカルアルプス、かつて、いくつかを踏破しました 岡山県では和気アルプス、兵庫県では加西アルプスに須磨アルプスを幾度か訪ねました いずれも本場のアルプスのスケールには比すべくもありませんが、それぞれに趣きがあり、リピートしたい山々でした そして、今回は初めての姫路アルプスへ 山陽本線・英賀保駅(あがほえき)そばのコインパーキングにマイカーを停めたら、苫編山(とまみやま)➡️井ノ口山➡️籾取山➡️高岡山➡️鬢櫛山(びんぐしやま)と縦走し、姫新線・播磨高岡駅(はりまたかおかえき)へ 帰りはJRで、播磨高岡駅から姫路駅を経由して英賀保駅に帰ってくるという当初計画どおりに実行しました 天候はとにもかくにも暑く、山中、木陰の中、涼風に吹かれているときこそ息をつけましたが、照りつける日差しは厳しく、下山は予想時刻を2時間も上回る結果となりました
02:19
4.5 km
379 m