03:25
5.6 km
276 m
岩山(栃木県鹿沼市)
二股山・岩山 (栃木)
2026年06月14日(日) 日帰り
初めて鹿沼市の岩山を訪ねて来ました。文字通り「岩山」ですね。。破線ルート(猿岩経由)は僕たち一般登山者には難しいです⚠️
モデルコース
02:17
5.8km
298m
297m
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03:25
5.6 km
276 m
二股山・岩山 (栃木)
2026年06月14日(日) 日帰り
初めて鹿沼市の岩山を訪ねて来ました。文字通り「岩山」ですね。。破線ルート(猿岩経由)は僕たち一般登山者には難しいです⚠️
03:15
6.0 km
297 m
06:04
5.9 km
298 m
二股山・岩山 (栃木)
2026年06月10日(水) 日帰り
楽しかったぁ。楽しすぎました♡ ビレイ掛けたり外したりに気を取られ、 あっという間に⛓️鎖場⛓️終わる🐒 懸垂下降は自分を信じられずアワアワ♡ でも降り始めちゃえば楽しかった♡ また参加したいな〜。 今日はありがとうございました♪
06:04
6.0 km
278 m
二股山・岩山 (栃木)
2026年06月10日(水) 日帰り
待ちに待ったセルフビレイ練習会🎵 全力で楽しんだ一日。 色々な学びがありました。 親切丁寧に教えて頂いた師匠こと釣日和さん、 繋げていただいた神!の(勝手に🤭)たくまさん。 お2人に感謝です🙏 栃木の岩山は初めて。平日だから?誰にも遭遇せず。セルフビレイの練習には最適でした。 低山ながら、登り応えのある山。 最後の長い鎖場は、腕の力だけでは滑落してしまうと思いました。腕力によほど自信なければ避けたい場所。 でも、セルフビレイだと安全に余力を残して降りられるんですね。一つ勉強になりました。 🅿️ 富士山公園駐車場。登山口まで歩いて15分程 🚻 駐車場、山にもトイレはありません。駐車場すぐ近くにセブンがあります。
06:04
6.0 km
294 m
二股山・岩山 (栃木)
2026年06月10日(水) 日帰り
暫く休んでいたセルフビレイ練習会、再開しました♪ 再開一回目は栃木県鹿沼市の岩山で練習としました 近くの公園駐車場に集合して簡単なセルフビレイの説明と自己保全の方法を平地で確認します その後にロープの結び方とムンターヒッチの練習を細引で練習しました 細引は5mm 10mを使用 これはどんな山行にも邪魔にならない物として細引を携帯してほしい思いから細引でのロープワーク練習としてます 岩山での斜面懸垂下降体験は通常のロープを使用しましたよ 今回の練習会に集まってもらった練習生は皆さんとても飲み込みが正確で速い! 見ていて不安要素が殆ど無かったのが印象的でした 皆さん、忘れた頃にまたやりましょうw
06:04
5.9 km
293 m
二股山・岩山 (栃木)
2026年06月10日(水) 日帰り
初めてのセルフビレイ練習 指も気になってキャンセルも考えたけれど、 とりあえず見学でもいいかと… 待ち合わせ場所に着くと大雨☔️ 不安は残りつつ栃木に向かって🚗³₃ 駐車場であれこれ、練習 とても分かりやすく教えてくれて感謝🙏 ハーネスにギアをぶら下げて、 いつもの登山とは少し違う装備にワクワク。 「今日は練習だから」 そう思っていたのに、 目の前に現れた岩壁は想像以上。 これ、見学できないやつ😅 ロープワークを確認しながら、 一歩ずつ岩に取り付く。 手はどこを持つ? 足はどこに置く? 色々と教えて頂き 登山とは違う頭の使い方 懸垂下降では ロープを信じて体を預ける練習。 最初は怖かったけれど、 一歩踏み出すたびに景色が 「なるほど、こうやるんだ」 少しだけクライマー気分。 空には怪しい雲が広がっていたけれど、 最後まで楽しく安全に練習終了。 下山後は恒例の乾杯🥤 セルフビレイも懸垂下降も、 まだまだ練習中だけど、 「できなかったことが、できるようになる」 その楽しさを改めて感じた一日でした。
02:41
4.3 km
265 m
二股山・岩山 (栃木)
2026年06月06日(土) 日帰り
起きたのが遅めだったので、近場の山へツーリングがてら軽く登山&岩登り クライマーの方もチラホラいて、賑やかな山行 6月にしては涼しいとはいえ、低山なので終始汗だく 今日の気温なら、バイクは気持ち良く乗れますね 山の付近で不審者が出ていたらしく、下山後に道路を歩いていたら、通りすがりのパトカーに職質されました笑
03:04
6.0 km
309 m
二股山・岩山 (栃木)
2026年06月06日(土) 日帰り
今回は栃木県鹿沼市にある 岩山 を歩いてきました。 標高は低めながら、岩場や鎖場が連続するアスレチックな山。次々と現れる岩峰を越えながら、岩山ならではのスリルと展望を満喫してきました。 岩の上に立てば見晴らし抜群。低山とは思えない迫力の景色が広がり、岩を掴みながら進む場面も多く、終始集中力の必要なコースです。 そしてクライマックスは、最後に待ち受ける「猿岩」の約70mにも及ぶ鎖場の激下り。ほぼ壁のような急傾斜を鎖を頼りに慎重に下降していきます。登山というより岩場のアトラクション。高度感もあり、最後まで気の抜けない緊張感を味わえました。 コンパクトな山域ながら、岩登りの楽しさとスリルが凝縮された岩山。低山とは思えない満足度の高い山行となりました。
01:41
4.5 km
261 m
03:03
6.7 km
305 m