03:00
5.5 km
877 m
大塔山(おおとうざん)
大塔山 (和歌山)
2025年12月27日(土) 日帰り
登山口駐車場にマイカーを停めて大塔山を目指す。 駐車場には3台ほど停められそう。登山口までの林道は狭く、かなりの悪路です😅 登山道は整備されており、分かりやすく、歩きやすい。
モデルコース
04:35
5.0km
877m
877m
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03:00
5.5 km
877 m
大塔山 (和歌山)
2025年12月27日(土) 日帰り
登山口駐車場にマイカーを停めて大塔山を目指す。 駐車場には3台ほど停められそう。登山口までの林道は狭く、かなりの悪路です😅 登山道は整備されており、分かりやすく、歩きやすい。
04:48
5.4 km
861 m
大塔山 (和歌山)
2025年10月09日(木) 日帰り
今夏8月31日に法師山経由で、一ノ森・大塔山の周回ルートを計画しましたが、猛暑による体調不良で一ノ森・大塔山を断念し、ショートルートでリベンジです。 翌日に冷水山登山を控えている為、最短ルートの一ノ森経由、大塔山の往復ルートにしました。更に駐車地点から大塔山登山口までの片道3km弱の往復林道歩きを折り畳み自転車で移動しました。 山行内容の詳細については写真とキャプションを参照頂ければ幸いです。 とここまでは良かったのですが、この後自転車をマイカーに積み、次の目的地の龍神温泉に向かう途中、駐車地から数kmの所で左前タイヤ🛞がバースト(パンク)。タイヤ側面(サイドウォール)に落石による4〜5cmの切り裂け部から一瞬にしてエアー漏れ。車載パンク修理剤では修理負荷によりJAFを手配する為携帯電話の電波が届く集落まで移動。 すると地元の神様仏様の様な大変親切なおじさんが20km?以上離れた自動車整備工場まで軽トラックに同乗してバーストタイヤを運び、新品タイヤに交換して、わざわざ往復して頂き深く感謝お礼申し上げた次第です。 1〜1.5車線のアスファルト道路上に何キロにもわたって常に落石があり、フォロワーのにんにんさんのレポで注意して走行していたつもりでしたが二の舞を踏んでしまいました。と言うよりまさかの突然的不可抗力の出来事でした😭 不思議な事に道路の真ん中を走行しているにも関わらずタイヤの弱い側面(サイドウォール)に傷付けるんですね! もし皆様が関西百名山法師山や大塔山、合わせて冷水山を登山される時は登山中は勿論のことですが、登山口到着までのアスファルト道路上の落石に細心の注意を払って下さいね。 軽トラのおじさんが言うには、特にこれからの時期は枯葉と落石の判別し難くなり、また枯葉の吹き溜りに隠れた落石は分かり辛いが絶対踏まない様にとの事でした。
03:37
5.2 km
834 m
04:32
5.2 km
849 m
05:36
5.4 km
859 m
大塔山 (和歌山)
2025年04月12日(土) 日帰り
こんばんは 😊 今日は、関西百名山でもある「大塔山」に山友(元職場の後輩くん)と登ってきました。 登り始めはつづら折れの登山道も、あっと言う間に激上りに変化 😥😂😔 その後もず〜っと激上り、激下りの連続で、一部やせ尾根もあり、とてもスリリングな登山が出来ました ✌️✌️✌️ 草木やネットで眺望があまり望めなかったのが少し残念でしたが、天気は最高☀️で、汗だく💦 最後に沢で顔を洗ったら、とても冷たくて気持ちよくて、疲れも吹っ飛びました 👏👏👏 本日も心身共に鍛えることが出来、最高の1日でした! 次回登る⛰️もほぼ決定しましたよ😅😬🤗 次回のレポも見てくださいネ。 宜しくお願いします🙇
05:37
5.3 km
861 m
04:51
5.1 km
829 m
04:51
5.1 km
839 m
大塔山 (和歌山)
2025年04月08日(火) 日帰り
関西百名山の大塔山ですが、登山口までがちょっと大変。 初めてなので自分用にメモ多めです😅 北側の安川沿いから登ってます。最後の林道3kmは歩く速度で。思ったより時間かかりました。林道入り口あたりで止めて歩いてもよかったかも。(ただし、林道入り口はあまり駐車スペースがありません。1台くらいなら法師山登山口あたりに止められるかな?) 上の駐車スペースには数台、手前に行き止まりの林道もあるので結構止められます。 登山道、ピンクテープを頼りに登りました。 登山道は難しい所はほとんどありませんが、急な斜面が長い感じです。一ノ森の手前がちょっと急で足場の難しいところがあります。 山頂はネットで囲われててススキが茂り、展望はありません。 法師山とセットで周回される方が多いようですが、私の体力では分割払いがせいぜいです😅
03:30
5.3 km
850 m
03:20
5.1 km
840 m
大塔山 (和歌山)
2024年03月09日(土) 日帰り
遠征2日目の1座目。 この登山口に至る林道は、普通乗用車だときつい。 パンクしないか怖々運転しました。 ハシゴ・ロープ・クサリのない登りやすい登山道でした。 wikipediaによると「1998年、古座川町がハイキングコースを整備する際に見晴らしのために山頂の自然林を誤って伐採。その後周囲の木々の枯死が広がった」そうで、現在ネットで囲んで植生回復に努めているそう。また、樹木に隠されて登山道も山頂も景色はありませんでした。 とても残念な山ですが、トレーニングと割り切ればいいのかな、と思いました。 今回も終始誰にも会いませんでした。