03:02
5.9 km
427 m
雨乞岳・烏帽子岳・鎧ヶ岳・日平山
鎧ヶ岳 (大分)
2026年01月11日(日) 日帰り
天気悪いな〜 暴風雪だし🌀❄︎ でも明日は、新雪だろうな〜🤔 ということで、明日の為に九重近くまで移動しておこう🚙💨 福岡から九重を超えて、大分市の低山(風の影響受けにくい)を昼から(天気回復するころから)登ってみよう⛰️‼️ 行ってみたら大分市の最高峰だった なかなかのアップダウンで山歩きって感じだったし整備された道 今日も癒されました😊 ありがとうございました
モデルコース
02:57
5.7km
475m
475m
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03:02
5.9 km
427 m
鎧ヶ岳 (大分)
2026年01月11日(日) 日帰り
天気悪いな〜 暴風雪だし🌀❄︎ でも明日は、新雪だろうな〜🤔 ということで、明日の為に九重近くまで移動しておこう🚙💨 福岡から九重を超えて、大分市の低山(風の影響受けにくい)を昼から(天気回復するころから)登ってみよう⛰️‼️ 行ってみたら大分市の最高峰だった なかなかのアップダウンで山歩きって感じだったし整備された道 今日も癒されました😊 ありがとうございました
03:21
7.5 km
555 m
鎧ヶ岳 (大分)
2026年01月10日(土) 日帰り
年明け一発目の三連休…寒波の影響で天候が読みづらい…土日でいくと強風だが晴天の可能性が高そうな土曜かなと…それも西よりも東の方が昼過ぎまで天気がもちそうかなと…って~ことで、1年以上前からストックしていた鎧ヶ岳を選択…今まで、何の根拠もなく何となく面倒くさそうだと回避していた鎧ヶ岳だったが、なんのなんの、整備された登山道で歩きやすく、雰囲気もよく、終始素敵な空間を与えてくれる山域で、天気の読みも当たりご機嫌な山歩となった鎧ヶ岳山域周回でした
05:40
11.7 km
690 m
鎧ヶ岳 (大分)
2025年12月12日(金) 日帰り
※投稿が連続していますので絵文字不要でお願いいたします🙇 豊後大野市と大分市の境界に位置する神角寺山塊の5座👀 頑張ればその先の2座まで😆✨️🎶 先に歩かれた方の情報を参考に少し遠いですが運転は苦にならないので山友を誘って早速でした🙋 やはり山に登るには思い立ちですね🤗 5座目の秀峰は林道の南側から尾根に取付き登るのが一般的のようですが地図を見ると北側にも少し軌跡が👀2人で😁こんな感じで取付きましたが、すぐに😨 なんと岩場の登り😱 軌跡が少ないはずでした😅 最後の古城は取付くと尾根の東側に作業林道が👀 そちらが登山道のようなので入り込もうとしましたが刺のある木ばかり😱 ここは明確な道はなくて尾根の西側の樹林帯の中を歩けばよかったようです😅 軌跡は参考にされませんようにお願いいたします🙇
02:25
5.9 km
438 m
鎧ヶ岳 (大分)
2025年11月21日(金) 日帰り
今日のスキマ登山は、爺やと婆やが川に芝刈りに行ったので、その隙に、「平成森林公園」界隈に連なる山々をお山歩しました。 紅葉🍁はまだまだ伸び代がある状態でしたが充分に見応えがあり、穏やかな秋風と空と雲が山里の風景にマッチしていることに気付いた自分を褒め称えながらの山行でした。 少しだけ予習してきましたが、予想以上に急登急降の連続でした(写真では伝わらないが…)。 帰りの殆どが車道だったので、楽チンで周囲の眺望を楽しみながら走りました。 明日はしっかり脚がパンパンのはず。 スキマ登山で、いつになったら脚筋はつくのだろうか…。 11月もそろそろ終わり。 紅葉を追ってみましたが、山によっては霜が降りているところも。 今年か来年には積雪の山を久しぶりに登りたいものだなあ。
03:23
5.9 km
450 m
鎧ヶ岳 (大分)
2025年11月16日(日) 日帰り
「にごじゅう」は、大分の方言で"あたりまえ"のことを言います。 なので、COWCOWの"あたりまえ体操"を大分風に歌ってみますと…。 にごじゅう〜♫ にごじゅう〜♫ にごじゅう体操〜〜♫ …となります。 ただしこの方言、今の世代的にはほぼ使わないので、大分県内でも多用しない方がよいのかも知れません。 そして「さんごじゅうご」は…。 …。 あぁ…柔道部物語ですな。 大分の方言であってもなくても柔道部物語です。 岬商業高校に入学した"三五十五"が騙されて柔道部に入部し…上級生にシゴかれつつ、めちゃ強くなるというストーリー…。 ワタシが中学生の頃、夢中になって読んだ漫画です…。 そんな懐かしの漫画を思い出したついでに、コレまた小学生のときに友達と登った懐かしの故郷の山…鎧ヶ岳に登ってみました。
03:48
7.5 km
528 m
04:56
13.0 km
726 m
鎧ヶ岳 (大分)
2025年09月15日(月) 日帰り
大分市で夜に大黒摩季様が来る! 前の職場の方と一緒に『ららら』やろ! で参戦する前に、大分市の最高峰に鎧岳から神角山(ここは三角点のみ)まで行ってみました。 ❶予想外に登りやすくて整備されてます ❷鎧岳から奥のグレーピークが登りごたえあり、 中でも秀峰が歴史も感じられよかった。 ❸出発してすぐ🍙忘れて取りに行き、ついでに帽子と傘なんとなく持って行く。帽子は蜘蛛の巣🕸️から守ってくれて、傘は雷雨で使ったけど、近くで⚡️の爆落ちにびびってすぐに畳んだ。 雨に打たれて、⚡️の恐怖から林道駆け抜けたゲド、こういう時ってなんかにやけて😬しまうことに気がついた。
04:18
8.2 km
608 m
鎧ヶ岳 (大分)
2025年08月19日(火) 日帰り
山に登りたい気持ちと、でも外暑いしなあ~という気持ちがせめぎ合い… やっぱり低山でお茶を濁すことになるのですが、 実際登っていてもあまりの暑さで歩みは遅々として進みません。 今の時期に本格的な山に登られている方は本当にスゴイと思います。 この山は登山コースと平行に道路が走っているので、 道路沿いの登山口から個別に登ればそれぞれの山頂まで10分くらいで行けてしまいます。 でもそれだと本当に面白くないので…セオリー通りプチ縦走するのをオススメします。 ちなみに鎧ヶ岳には「鎧岳城」なるあの立花道雪の居城があったということなのですが、 遺構も解説板なども全く何もなく、山頂の狭さからしても「本当にあったのか?」と疑問に思ってしまうような場所です。 歴史に詳しい方ならば何かしら名残のようなものを見つけられるのかもしれませんが。
02:47
7.4 km
530 m
大分市 (大分)
2025年07月27日(日) 日帰り
真っ白な四辻峠から出発です。 今日は行ったことのない秀峰までを目指して歩きました🚶♀️ 展望は真っ白のまま、帰りの林道も真っ白でした。
03:01
5.8 km
428 m
鎧ヶ岳 (大分)
2025年06月14日(土) 日帰り
気になっていたイチヤクソウ…、近場の低山で探してみました⛰️✨ 梅雨のご褒美、キラキラの瑞々しい草花🪷の中、お目当てさんに無事会えて、ご機嫌なお山歩になりました😊🎶