モデルコース
伊座利峠-明神山 往復コース
- 01:58
- 5.8km
- 371m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:58
- 距離
- 5.8km
- のぼり
- 371m
- くだり
- 371m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「伊座利峠-明神山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字7写真10枚01:136.1 km284 m
- もらった絵文字5写真27枚02:436.1 km267 m
- もらった絵文字211写真11枚01:306.2 km270 m
- もらった絵文字24写真33枚01:536.2 km271 m
明神山 蒲生田 古事記のなるほど「稲羽のしろ兎」
明神山(徳島)2024.10.12 (土)日帰りよく晴れたので、海を見に山へ(何のこっちゃ?)。 最近、古代史にハマってしまって、古事記の稲羽の素(しろ)兎の舞台との説がある蒲生田を散策。 やっぱり阿南にオオクニヌシがいたという思いが強くなった。
- もらった絵文字11写真33枚02:026.5 km316 m
なにも見えなかった明神山
2023.06.08 (木)日帰り昨日に続き、四国百山の明神山に登った。 昨日の登山で疲れており、伊座利峠からの林道歩きの最短コースとした。 伊座利峠は、誰も通らない寂しい峠だと思っていたが、地元の車がビュンビュン走り抜ける道であり、交通量か多かった。😦 楽々林道歩き登山ではあったが、昨日の疲れで結構膝下が疲労しており、最短コースを選択して正解であった。 時折小雨の降る中歩けば、この四国最東端で黒潮のぶつかる土地ならではの植生が、特別な感じがして良かった。本当ならこの土地の植物をいろいろ堪能してみたいところではあったが、短時間ではとても無理だった。 昼から雨の予報の通り、深いガスに包まれて頂上からは何も見えなかった。しかし、昨日蒲生田岬から太平洋を見ていたため想像は出来たので、それはそれで良いか・・・そう思いながら直ぐに下山した。 昨日今日と、四国の最東端の登山そして自然を味わえ、満足の旅だった。 次は、手ごわい津志嶽か、湯桶丸あたりを目指したい。
- もらった絵文字6写真8枚01:256.1 km294 m
- もらった絵文字31写真16枚02:206.6 km356 m
- もらった絵文字36写真6枚02:076.3 km335 m
明神山 伊座利峠より
明神山(徳島)2022.03.13 (日)日帰り去年、船頭ケ谷から登山を試みましたが、登山道が荒れておりあえなく途中撤退。今回、再挑戦です。ということで、伊座利峠から登山。舗装路で始まる登山道で、「途中からトレイル道に変わるのかな~」なんて登っていましたが、なんと最後まで舗装路でした。山頂周囲には駐車場もあり「なんと車で来られるだ~。」再挑戦だったので、かなり気合を入れて臨みましたが、ちょっと肩透かしでした。でも山頂は絶景!この日は海霧が立ち幻想的な景色でした。舗装路ということで、子連れでも安心して、山頂を目指せる山ですね。登山道が整備されたという話を聞いたので、船頭ヶ谷からも登ってみたいです。
- もらった絵文字15写真15枚01:315.9 km262 m
- もらった絵文字47写真25枚03:046.8 km354 m