- 04:40
- 9.1km
- 770m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:40
- 距離
- 9.1km
- のぼり
- 770m
- くだり
- 770m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「春日山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字60写真25枚03:4310.0 km797 m
- もらった絵文字11写真14枚03:4310.0 km839 m
- もらった絵文字4写真30枚03:0110.1 km739 m
春日山
春日山(島根,広島)2026.05.16 (土)日帰り今回は春日山と深入山へ。 みと自然の森に駐車。複数台駐車できる広さがあります。 山行としては、片道5kmあり里山の単座のみにしては中々の歩行距離かと思います。ただ、3.5kmくらいまでは緩やかな林道を歩く感じでアップダウンが続く訳でなく、残り1.5kmで400mを一気に登り切る感じです。植生豊かで虫も多いですが、山中でしか見られないトンボや蝶もおり不快感はそこまでありませんでした。メマトイはいましたが。 山頂は春日大社の系統を継ぐ社があり、昭和時代に地元の有志の方々によって祠が作られたようです。社を過ぎると恐羅漢山等中国山地の西側を一望できる景観があります。 道中は一部を除き道が広く危険箇所はほぼ無かったように思います。ただ、林道と登山道の分岐が多く標識が無いものもあったので、定期的に地図を確認した方が良いと思います。 あまり期待してませんでしたが、実際は里山としての魅力に溢れた山でした。
- もらった絵文字44写真39枚04:439.7 km741 m
ほぼ林道歩き🚶の春日山
春日山(島根,広島)2026.04.25 (土)日帰りほぼ林道を歩くお山でした〜🤣 山頂直下からやっと自然林の中を気持ち良く 登ることができました◎ 山頂からの眺望はgood😍 今日は絶好の登山日和でした〜☀️ でも完ソロ登山でした〜😌
- もらった絵文字9写真11枚03:359.9 km773 m
- もらった絵文字33写真11枚02:189.4 km721 m
春日山@島根県益田市
春日山(島根,広島)2025.09.21 (日)日帰り中国地方百名山90座目 今日の情報 駐車場:キャンプ場の大きな駐車場があります トイレ:キャンプ場に綺麗なトイレあります 鎖・ロープがあるような危険箇所:ありません 藪漕ぎ:ありません 渡河:ありません 山頂の展望:南側だけありました 山頂の広さ:大人数でも大丈夫なくらい広い場所ありました 本格的な登山道は最後の1000mくらいであとは全て林業用の林道を歩く道でした もっと近くまで車で行けてたらどれだけ良かったか… 道は広くて綺麗なので藪漕ぎが嫌いな人にはお勧めです
- もらった絵文字19写真22枚02:299.3 km728 m
- もらった絵文字18写真20枚02:2510.8 km864 m
20250814春日山
春日山(島根,広島)2025.08.14 (木)日帰り朝寝坊で出遅れた分を走って時間を補っただけの活動。 今回、益田市街地を通過して現地に向かったのだが、美都という地域の秦記念館を通る道でないと辿り着けないので注意。今は落石のおそれ有りで通行止めになっている。 スタート、ゴール地点はキャンプ場で賑わっていたがD社の携帯電話は圏外。 道中は林業の作業用の道と合流したりでちょっと分かりにくかった。 中国百名山35/100。
- もらった絵文字25写真17枚04:289.7 km757 m
春日山
春日山(島根,広島)2025.08.08 (金)日帰り西中国山地の北端、恐羅漢はもとより未踏の広見山をも南に展望する春日山に登ってみた、朝イチで、みと自然の森に張っての一泊の行程、みと自然の森からはしばらく渓流沿いに古い車道を進む、やや崩落しているところもあるが、今でもクルマの往来はあるようだ、程なくして伐採地に出る、途中作業員の方が近道を教えてくださるが、近道の利用は丁重にお断りする。 今回の行程は林道が半分ほどを占めている、いよいよ春日山の取り付きからはちゃんとした登山道になる。 標高は1,000メートルを超えるくらいだろう、ブナ林から漏れる陽光がきらきらと笹薮を照らしている。 結構急登、傍らの山頂までの残りメートルの表記を横目にじっくりと進んでいく。 山頂、南側に進めば恐羅漢、旧羅漢、十方といつもの山並みが広がる、特筆すべきは裏恐羅漢とも称される広見山、半四郎山の山塊だ、登路は廃村となった広見集落からとなるが現在吉和の林道からしかアクセスがなく登山口からして既に秘境たる場所である。 かつては広見から横川越を経て恐羅漢麓までその山道が生活道として役割を果たしていたという、眺望とともに色々思いを馳せていると、将来再び集落に人が戻ってくるかもという気がしてならなかった。 下山後、朝設営したテントのそばでカレーとタンドリーチキンの調理開始と相成った。 ちょうどテントが二張設営されたので挨拶を交わしておくと、仕事が終わって、あと6人合流なのだそうだ、賑やかで申し訳ないとのこと、いやいやどうぞどうぞと、こちらも地場の特産品で一杯やるとしよう。
- もらった絵文字19写真16枚02:459.2 km731 m