02:22
7.6 km
602 m
モデルコース
04:30
8.9km
640m
640m
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02:22
7.6 km
602 m
02:15
9.4 km
592 m
03:29
8.7 km
726 m
紋別岳 (北海道)
2026年01月25日(日) 日帰り
石狩地方は警報級の大雪で朝から除雪。一息ついてパソコンで道路のカメラを見ると美笛峠は日が差している。もしやと車を支笏に走らせる。支笏湖に近づくと雪は止み青空さえ見えていた。さすがに漁の稜線には雲がかかっている。日曜だし車いっぱいかなと紋別岳の登山口に。停まっているのは2台だけ。天気もいいし紋別岳に。気温は低いが日差しがあるのであまり寒くないので薄着でOKだった。幌下方面に続くスキートレースを使わせていただく。スキートレースは幌下山の方につながっている感じだった。途中、雪のブロックを積んだ痕跡。イグルーで泊まった?それとも休憩の風除け?泊まってたらきっと寒そう🥶
04:11
7.9 km
578 m
02:38
6.8 km
573 m
03:47
6.6 km
589 m
紋別岳 (北海道)
2026年01月24日(土) 日帰り
登山部年始登山は、スノーシューデビュー登山です🔰 冬山低山登山の楽しさを感じてもらうために選んだお山が、紋別岳🥰 ここは、電波塔📡へ登るための車道があり、初心者でも安全に山頂まで登ることのできるお山です🎶 事前に秀岳荘でスノーシューをレンタルしてもらいました 今までは24時間で2,000円でしたが、千円値上がりしていました💸 それでも良心的なお値段🥰 BOAシステムの付いたスノーシューを借りられたようでよかったヨカッタ☺️ さて、紋別岳 登山口には9時頃着きましたが、結構車が停まっていました🚙🚗 今日は雪質が最高の予感✨️ くねくね車道をショートカットすべく、バージンスノーの上をラッセルしながら徐々に高度を上げていきます バージンスノー…🥰モフモフでした😆 密かにテンション上がります🤩 登り始めはバックカントリーの方がたくさんいましたが、本日の紋別岳は人が少ない✌ 時折エニーや風不死岳、樽前山にガスがかかっていましたが、風で薄らいできていました🤩 電線下の冬道ポイントに到着 ここでヒールリフター講座📝 妹に教えたときと同じく、お二人はヒールリフターの凄さに即感動🤩 ですよね〜🥰 このルート 本日は、ワタシ達が最初だったみたいなので、ラッセルしながら登っていきます👣 モッフモフ💨 振り返ると風不死岳樽前山😍 最高のルートです✨️ 以前より低木が増えたような印象 雪崩に遭わないよう、木の間を進んでいきます👣 紋別岳ベストビューポイントでは、360度最高の景色に感動🤩 雪庇があったので、近付かないようにしながら狭いエリアで堪能しました🥹 この場所、案外知られていない? 数名の人がいらっしゃいましたが、立ち寄ることはありませんでした 山頂では、紋別岳の看板がまだ雪の上に出ていました エニーの貫禄凄まじき🤩✨️ さて下山 スノーシューの威力はここからです💪 モッフモフ💨の中、ひゃあああーーー😆と叫びながら楽しく下ります 斜度のキツイところは尻ボー🍑 あっという間に下山しました スノーシュー初心者のお二人は、秀岳荘でお尻に敷くソリを即購入🤣 さて、次はメンバーが増えそうな予感…😍 お次は室蘭岳(鷲別岳)に行こうね🎶 安全登山お疲れ山でした✨️
03:43
9.4 km
592 m
紋別岳 (北海道)
2026年01月24日(土) 日帰り
今日は晴れ予報に誘われて、支笏湖望める紋別岳へ冬山ハイク。空は抜けるような青空。恵庭岳方面はバッチリだったが、残念ながら樽前の姿は雲に隠れて見えず…。それでも、広がる雪景色と支笏湖ブルーと太陽の光が織りなす風景は十分に美しく、静かな時間を楽しめました。 ■装備とウェア 足元はチェーンスパイクで対応。登山道にはキャタピラの跡がしっかり残っていて、踏み固められていたおかげで歩きやすく、アイゼンまでは不要でした。ウェアはソフトシェルで通しましたが、風が冷たくて時折地吹雪。日陰は寒かった。ハードシェル取り出すのに止まるより歩いたほうがいいやと💦 ■登山道の様子 登りは緩やかで、ダラダラとした坂が続く感じ。急登はなく、体力的には楽だけど、途中具合悪く成り山頂無理かなと思った。パパに羊羹貰い回復。どうやらシャリバテだったらしい😅くだりは降りるだけだからサクサクと快適に下山できました
03:23
9.1 km
582 m
02:34
6.5 km
613 m
紋別岳 (北海道)
2026年01月21日(水) 日帰り
2026年山初めに紋別岳に行ってきました。 日本海側は荒天大雪との予報でしたが、太平洋側は降雪後に快晴無風の山スキー日和でした。山頂直下は気温も低く、雪は日射の影響を受ける前でシルキーパウダーのすべすべな滑り心地。気持よかったです。一旦隣の尾根までシートラで移動して、送電線下の尾根を滑走。尾根上ではなく、脇のパウダーを滑りたかったのですが、藪が濃いのと鹿トレースでギタギタだったため、尾根を降りました。滑走には十分な積雪あり。 作業道はNTT東日本のCATが往復しているので、下地は固く歩きやすいと思います。数か所吹き溜まりはありますが、概ねストレスなしの軽いラッセルかと思います。
05:12
8.3 km
597 m
紋別岳 (北海道)
2026年01月19日(月) 日帰り
再び紋別岳へ 数日前に長靴+スノーシューできたら、靴の中で足が遊びすぎるし、雪も多すぎで敗退😣したので今回は登山靴とスノーシューにして再チャレンジ 数日前にたくさん雪が降ったけど、週末に訪れた登山客のおかげでずいぶん歩きやすい道になっていました。 標高720mあたりで送電線を辿るショートカットコースへ入ってみました 前日におそらく1人?入られた方のトレースがほんのわずか残ってるほどで沈む雪に苦戦💦 傾斜がキツくなる所では、ジグを切りながら歩いてみました。結果、ショートカットではなかった。まぁまぁ時間かかりました。 山頂では恵庭岳は全く見えず、樽前、ぷっぷしは時々見える程度。 また登りにきます。