04:48
7.6 km
802 m
華山・西の峰・西の嶽
華山 (山口)
2026年04月16日(木) 日帰り
早期退職した前の職場の後輩と久々近くの山に。 自己主張なく、ただただ一緒に歩く後輩に、歩きの遅い私は申しわけなさを感じながら、冷たい風が吹き抜ける道を。 次も一緒にと約束したが。 しかし、何故か写真が写ってなかった。 ボッチ登山もいいが、気の合う友と一緒もいい! PS. 写真は我が家の庭の桜です。
モデルコース
04:38
7.2km
900m
900m
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04:48
7.6 km
802 m
華山 (山口)
2026年04月16日(木) 日帰り
早期退職した前の職場の後輩と久々近くの山に。 自己主張なく、ただただ一緒に歩く後輩に、歩きの遅い私は申しわけなさを感じながら、冷たい風が吹き抜ける道を。 次も一緒にと約束したが。 しかし、何故か写真が写ってなかった。 ボッチ登山もいいが、気の合う友と一緒もいい! PS. 写真は我が家の庭の桜です。
03:26
8.1 km
771 m
華山 (山口)
2026年04月11日(土) 日帰り
今日はまえに道の駅きくかわから見えた、 華山に登ってみました。 ここに来たいと思ったのは、華山の先にある西の嶽に行きたかったので今日は、華山、西の峰、西の嶽、と登りました。私が良く通る仲哀トンネルの上に仲哀峠がありその名前の由来が、仲哀天皇が熊襲征伐に行く際越えたという伝承から来ているとのことで、その仲哀天皇が熊襲征伐の際流れ矢にあたり亡くなったので西の嶽に埋葬したのでどんなところか気になったので、、、、
05:12
8.1 km
775 m
華山 (山口)
2026年01月28日(水) 日帰り
天気がいいので、華山の雪はどの程度かなと思い。 早速、神上寺では、鹿さんファミリーのお出迎え、ここは鹿の国。 「鹿の国に入れば鹿のルールに従います」と、お寺で誓い、登山開始。 ほとんど雪はなく、さみしく感じたが、いつもの通り西の獄まで、仲哀天皇にお祈りを捧げ下山。 瀬戸内海も響灘も見渡せるいい一日でした。
04:26
7.9 km
834 m
華山 (山口)
2026年01月17日(土) 日帰り
山頂に天皇の墓があるだと!? こういう遺物があると行ってみたくなるんだよねー ((o(´∀`)o))ワクワク てことで今月は華山! で、登ったら、天皇墓があるのは華山じゃなくて隣の西の嶽じゃーん ちゃんと行ってきたよー 登山口に近松門左衛門の生誕地があったり(山口県出身だったの知らんかった😳でも諸説アリ)、お寺を抜けて行ったり(昔は華山山頂付近にあったお寺を下山させたらしい。山頂にあったら参詣辛すぎ。)。 昔は修験者の山だったとか、こういうストーリーがあるとただ登山するよりも楽しいよね〜 ただ、お寺から山頂までほぼ階段を登るし、傾斜が結構きつい。下関の山は傾斜がきつい山が多いような…下関の街もアップダウン多いし、下関全体がそういう地形なんやろか?
04:43
7.9 km
824 m
華山 (山口)
2025年12月30日(火) 日帰り
超おひさで3度目の華山を歩いてきた。山頂は別として山道の記憶は薄れ、初めて歩く山という感覚で歩けた。 山頂の展望は良いのだが、曇天で全く視界が無いのは残念だったが、それなりに楽しんだ。 上りは気にならなかったが、単調な下りでは丸太階段の多さが気になってしまった。 駐車地 〇 登山道 〇 一部倒木があるが、歩きに支障はなかった。 展望 〇 のはずだが、今日は曇天でNGでした。
05:41
10.3 km
1018 m
05:41
8.3 km
799 m
05:08
7.7 km
786 m
06:58
7.9 km
763 m
華山 (山口)
2025年10月22日(水) 日帰り
空気の澄んだ日に、ホーム山の日の山の千畳敷から遥か彼方に見えるふたこぶのお山がずっと気になっていました。双眼鏡で見るとふたこぶの右の山に鉄塔群があり、方角と鉄塔がある山で調べると下関最高峰の華山と判明! あんなに遠い距離でも遮るものが無くて単独の山ならハッキリと形が見える事に感動し、いつか逆からも見てみたい🟰華山から日の山を確認したいと願って1年余り… 師匠に同伴してもらい、今日ついに念願が叶いました❗️ 少し曇っていましたが、きららドーム、日の山の象さんシルエット、秋穂の半島などが確認出来ました✨ 西の高野山とも言われる「神上寺」も放置され荒れ気味ではあるものの、歴史ある山門や苔むしたお地蔵様や参道がとても趣きがありました。
02:55
7.2 km
795 m