大の字-大のぞき-妙義山-中之岳-石門入口 縦走コースの写真
2段ルンゼ!俯瞰するこんな感じ
Vのキレてるところを降下
筆頭岩かな? なんだか、サウロンの本拠地感あり。
妙義神社
月と大
金鶏山
あずまやからの相馬岳
大の字-大のぞき-妙義山-中之岳-石門入口 縦走コースの写真
大の字-大のぞき-妙義山-中之岳-石門入口 縦走コースの写真
時折ハッとする真っ赤な紅葉が現れます🍁🍁

モデルコース

大の字-大のぞき-妙義山-中之岳-石門入口 縦走コース

コース定数

標準タイム 05:24 で算出

ふつう

20

  • 05:24
  • 7.6 km
  • 829 m
注意情報
              このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
            
YAMAPの地図について

コースマップ

タイム

05:24

距離

7.6km

のぼり

829m

くだり

830m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

「大の字-大のぞき-妙義山-中之岳-石門入口 縦走コース」を通る活動日記

  • 166
    18

    04:55

    10.9 km

    1569 m

    表妙義縦走

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2026年06月19日(金) 日帰り

    日の出前に道の駅みょうぎ登山者用駐車場に到着すると、登山者の車は停まっていませんでした。 浅間山の噴火警戒レベルが下がってから、妙義山の登山者は少なくなっていると感じます。 今日もビジターセンターから妙義山を望んでからスタート、先日は妙義神社から沢の音が聞こえましたが、今日は沢の水は少なく静かでした。 コースは全体的にウェットで、ヤマビルに遭遇するかと心配しましたが、遭遇したのは白雲山登山口から直ぐのロープ場付近で1度だけ、噛まれず無傷で下山できて安心しました。 活動を終了してYAMAPを確認すると、獲得標高が実際よりも200m程多く記録されていました。 また、先日と同じくらいのペースで歩きましたが、今日はかなり速いペースになっており、不正確な活動記録になっています。

  • 198
    35

    04:58

    10.3 km

    1318 m

    表妙義縦走

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2026年06月16日(火) 日帰り

    今日の妙義は次第に日差しが強くなり、久しぶりに速乾タオルを絞る発汗量でした。 水分は縦走路の展望スポットで200cc、縦走してから中ノ嶽神社でジュースを購入して300cc程飲みました。 中ノ嶽ドライブインに自販機があるので、暑い時期には助かります。 浅間山を登っている方が多いのか、ほぼ貸切の縦走路でノンビリと景色を楽しむ事が出来ました。

  • 81
    23

    05:45

    10.0 km

    1243 m

    関東百名山 『妙義山(相馬岳)』と奇岩巡り

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    関東百名山のひとつ妙義山に登りました。 妙義山がある限り関東百名山の完登は無理だと思っていましたが、タルワキ沢からのピストンなら登れそうだと分かり行ってきました。難しい箇所はなかったと思いますが結構急登でした。 妙義山ピストンだけだと物足りないので石門の方まで足を延ばし奇岩巡りしてきました。中間道は緩やかなハイキングコースかと思いきやヤバめな階段や鎖があり、タルワキ沢より気を使いました。

  • 10
    40

    07:27

    8.2 km

    822 m

    妙義山 中間道周回ルート(第二見晴、大砲岩、第四・第二・第一石門)

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    今年の目標ひとつ達成しました🙌 天気は晴れで景色は最高! 中間道コースは、妙義山の美しさを何度も見ながら歩くことができて素晴らしいです。 奇岩の数々に驚嘆しました😅 天狗の評定に登りましたが、人生初めて足がすくんだ!(帰り道に一般登山者は登らないでくださいと書いてありました) それで怖くなって、胎内くぐりと大砲は写真だけ撮って、行くのやめちゃいました😅 石門も想像以上に大きくてすごかった! 特に第二石門。初心者コースと書いてありますが、だいぶ大変です! めちゃくちゃ慎重に鎖場を登りました。 全然ニコちゃんマークではないです😅 ヒル多発との噂を聞いていたので、ヒル忌避剤「ヒル下がりのジョニー」を足元にスプレーしてから行きました。それでも一匹、靴に登ってくるやつがいて、やっつけてやりました💥 他の登山者の方は、ヒルに噛まれて大騒ぎしてたので、やはり対策必須ですね。

  • 183
    21

    04:34

    10.9 km

    1372 m

    表妙義縦走

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2026年06月12日(金) 日帰り

    今日は午後には雨が降る予報もあった為、余裕を持って5時前にスタートしました。 先日と同様に濡れている箇所が多かったので、スリップに注意して慎重に登りました。

  • 213
    26

    05:37

    10.2 km

    1344 m

    表妙義縦走

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2026年06月10日(水) 日帰り

    今日の妙義は雨天後で、沢の音が良く聞こえました。 登山道は全体的にウェット、大の字に着く前に今年初のヤマビルを発見しました。 雨も増えてヤマビルが元気な季節が到来したようです。 山火事で保水機能が低下したのか、今年の妙義は雨天後の沢の水量が増加し、倒木も増えているように感じます。 ⚠️下山道に倒木、落ち葉の堆積 下山道の1本杉付近に倒木があり道を塞いでいました。 また、落ち葉が数10㎝積もって道を塞いでいる箇所が先日の山行からあるので通過に注意です。

  • 211
    28

    05:44

    10.3 km

    1453 m

    表妙義縦走

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2026年06月05日(金) 日帰り

    今日の縦走路は一昨日の雨の影響で濡れている箇所が多めで心配しましたが、登山道には目立った落石や倒木は無くて安心しました。 下山するまで風が適度に冷たく快適、発汗少なめで汗冷えせずに歩く事が出来ました。

  • 217
    48

    06:09

    11.0 km

    1397 m

    表妙義縦走

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2026年06月02日(火) 日帰り

    先日の縦走は湿度が高く、速乾タオルを数回絞る程の発汗でした。 今日は下山するまで雨の心配は無い予報、中層以上の雲が多く日差しを感じない天気でした。 縦走路は濡れている箇所は少なく、落ち葉も乾いており、ヤマビルを心配せずに歩く事が出来ました。 発汗による疲労を軽減する為、呼吸は吐く事と、足はできるだけ前に運ばずに歩く事を常に意識しました。 30%程のまったりペースで景色を楽しみながら歩き、今年一番疲労を感じない省エネ縦走でした。 明日3日は妙義も降水量が多い予報、今年は昨年までよりも倒木や落石が目立ち、雨が多い時期になると山火事で木々が焼失して保水力を失っている箇所も心配です。 登山道に影響が少ない事を祈りつつ帰路に就きました。

  • 53
    52

    06:31

    10.6 km

    1383 m

    【親子登山】足休めの妙義山

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    3週連続したトレラン由来の筋肉痛が先週ピークとなり、1週間経っても痛みがとれなかったため、息子のリクエストもあり今週は妙義山で岩トレすることにした。昨年も同じ時期に来ていて、今回で2回目。駅からそこそこ距離があるので、輪行することにした。組立時間と登り坂のせいで、行きは少ししか時間を稼げなかったものの、帰りは爆速だった。オフシーズンにヤフオクで格安購入したクロスバイク、いい仕事してる。 今回はトレランと違う重力との戦いで、数字には表れない緊張感があった。が、なぜかここの下山道はめちゃくちゃ走りやすく、意外とトレランも楽しめた。 交通費1人 休日おでかけパス 2,950円 神保原⇔松井田 1,440円 合計 4,390円 ※グリーン車はJREBANKの優待で無料

  • 4
    20

    09:50

    11.8 km

    1314 m

    表妙義縦走【妙義山(相馬岳)・東岳・中之岳】

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    2年前に表妙義の縦走に挑戦したが、鷹戻しの手前でひよってしまい、中間道よりエスケープした。 今回、夏の剱岳に向けた特訓として、鷹戻しと二段ルンゼの攻略を含めた表妙義縦走のリベンジとなった。 相馬岳までは、前回の記憶があるため順調に進めたが、鷹戻しの岩壁が目の前に迫ってくるとやはりメンタルが削られる。しかもザックのサイドポケットに入れていた水のペットボトルを途中で岩壁に引っ掛けて崖下に落下させてしまい、水が足りなくなってしまった。 鷹戻しの直下で同行者から水の救援をもらい、心を落ち着かせ、いざ登り始めると、意外と足場をしっかり確保することができ、想像以上に登りやすかった。 一方、下りの二段ルンゼは足場を確保することが難しく、腕の力だけで鎖にぶら下がっていると腕に乳酸が溜まってきてしまうため、非常に恐怖であった。 二段ルンゼが終われば、かなり気持ちが楽になって、達成感を感じながら下山していたが、上空で群馬県警のヘリが周回しており、何事かと不安になった。 休憩で立ち寄った中之嶽神社のみやげ屋の店主の話によると、我々の後に、二段ルンゼ付近で事故があったようだ。やはりあの場所は一瞬のミスが命取りになる場所だと改めて認識し、無事に帰って来れたことに一安心であった。 再び登ることは無いであろうが、今後の山行の自信には繋がった。