03:14
6.5 km
537 m
由布岳鑑賞と雪あそび((´∀`*))内山
由布岳・鶴見岳 (大分)
2026.01.07(水) 日帰り
雲ひとつない 快晴無風 これは絶好の 由布岳 鑑賞日和では。゚+.( °∀°)゚+.゚ ということで 期待を胸に 内山へ((´∀`*))
モデルコース
03:21
6.3km
580m
580m
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03:14
6.5 km
537 m
由布岳・鶴見岳 (大分)
2026.01.07(水) 日帰り
雲ひとつない 快晴無風 これは絶好の 由布岳 鑑賞日和では。゚+.( °∀°)゚+.゚ ということで 期待を胸に 内山へ((´∀`*))
03:57
6.4 km
540 m
03:26
6.4 km
543 m
05:24
9.3 km
731 m
由布岳・鶴見岳 (大分)
2025.12.28(日) 日帰り
12月初旬は単独で内山と伽藍岳を登ったが、今回は職場の同僚2人と登る。 今日は朝から快晴。 絶好の登山日和だ。 心配なのは、2日前に降った雪。 下から見ると残雪はそうでもなさそうだが、実際はどうだろう。 一応、チェーンスパイクを準備しておくことにし、同僚にもできれば準備しておくように伝えておいた。 午前8時35分に伽藍岳登山口からスタート。 風は殆どないが空気は冷たい。 登っていればすぐに暖かくなるだろうけど。 難所の急登付近からは、予想以上に残雪が目立ってきた。 落ち葉が堆積した上に残雪があって、油断すると滑りそうだ。 下りはさらに滑りやすくなるので、下山する時はチェーンスパイクを履いて下った方が良いだろう。 内山山頂は相変わらずの良い景色。 由布岳は山頂付近に雪をまとっている。 今日も由布岳に登っている人はたくさんいるんだろうな。 内山山頂でお湯を沸かしてカップラーメン。 由布岳を見ながら食べるカップラーメンは格別においしい。 休憩してピストン下山。 同僚の1人はチェーンスパイクを買って準備していたので、もう1人の同僚に予備のチェーンスパイクを貸し、3人チェーンスパイクでスムーズに下山。 チェーンスパイクがなかったら、相当神経をすり減らしながら下山することになっただろう。 内山の次は伽藍岳。 前回は油断して泥道で転倒した。 今回は霜柱が溶けて、前回にも増してドロドロの山道。 転倒して巻き込まれない様に、3人が少し間隔を開けて進む。 何度も滑ったが転倒は回避できた。 伽藍岳西峰まで歩いて再びピストン下山。 1人でガツガツ登るのも好きだが、仲間としゃべりながらのんびり山登りするのも楽しい。 みんなも楽しんでくれたかな?
02:47
6.6 km
541 m
03:41
9.1 km
725 m
03:25
6.6 km
553 m
由布岳・鶴見岳 (大分)
2025.12.07(日) 日帰り
目的①内山登頂。 ②塚原温泉に入る。 ①伽藍岳の噴気に テンション上がります。 内山登山道の急登は 滑りやすいですが補助ロープが 沢山ありました。ありがたい。 (転んでお尻真っ黒になって しまいました。) 上がりきって山頂!と思いきや そこから稜線が続きます。 別府湾や鶴見岳、由布岳が見え 元気をもらいなんとか内山登頂。 ②伽藍岳にも登るか迷いまいしたが 今回は湯治のためそのまま下山。 塚原温泉に入りました。 帰宅時に狭霧台に寄って撮影しました。 最後写真2枚は パークプレイス大分の イルミネーションを撮影したものです。
03:58
8.9 km
709 m
由布岳・鶴見岳 (大分)
2025.12.07(日) 日帰り
日本三大薬湯のひとつ塚原温泉へと向かう。 硫黄泉の香り漂い噴気立ち上る、塚原温泉の登山口から内山、伽藍岳へと登る。温泉で温かそうだからか?過去にもこの二座は寒い時期に登っていた。 下山して駐車場が満車だったのには驚いた。
03:08
9.4 km
735 m
由布岳・鶴見岳 (大分)
2025.12.06(土) 日帰り
今日は内山と伽藍岳にソロ登山。 登山口は塚原温泉近くの伽藍岳登山口。 午前10時30分頃の遅めのスタートだが、気温は4度以下、車から降りると冷気がやや漂っている。 ルートは内山→伽藍岳西峰のピストンルート、4年以上前に嫁さんと新大分百山に挑戦した時のルートだ。 その時はガスがかかっていて天気は良くなかったが、今日は雲ひとつない快晴、絶好の登山日和。 内山の登山ルートは、序盤が未舗装林道、塚原越からは通常の山道が始まる。 塚原越からしばらく登り続けると尾根に出るが、痩せ尾根箇所があるので少し注意が必要。 痩せ尾根を歩いていくと、長い急登になるが、この急登がこの山の一番の核心部だ。 急登を上り詰めるとしばらく緩やかな登りが続き、もう一度急登になるが、最初の急登に比べると大したことはない。 最後はしばらく緩やかに登り続けて山頂に到着。 山頂の景色はほぼ360度。 別府市街地、別府湾、大分市、高崎山、鶴見岳、由布岳、鹿鳴越連山、くじゅう連山、宇佐山群等、全て一望できる。 その後はピストンで塚原越に戻り、伽藍岳方面へ。 伽藍岳は内山ほど急登はないが、山道が黒土であるため、朝霜が溶けてドロドロになっている箇所があり、滑りそうで嫌な感じがした。 難なく伽藍岳山頂に到着し、すぐに伽藍岳西峰方向に進行。 この途中に下りの黒土ドロドロ山道があり、油断してスピードを上げて下っていたら、ズルっと滑って転倒。 ズボンやジャンパーがドロドロになり、テンションダウン。 引き返そうかとも思ったけど、とりあえず西峰方向へ。 西峰はニセ山頂があり、そこから本当の山頂までのルートが分かりにくい。 ニセ山頂を一旦下り、樹林帯を抜けて登り返すと本当の山頂に到着。 山頂からは、由布岳や内山、宇佐方面の山々が見渡せる。 久しぶりにこのルートを歩いたが、思った以上にきつかった。 年をとると体力の低下が否めない。 日本百名山再挑戦に向けて、体力が落ちないように維持しておかねば!
02:58
6.5 km
536 m