03:20
16.7 km
1302 m
モデルコース
08:32
15.8km
1338m
1338m
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03:20
16.7 km
1302 m
03:44
17.1 km
1317 m
東鳳翩山・西鳳翩山・鴻ノ峰 (山口)
2026年01月12日(月) 日帰り
久しぶりに東鳳翩山と西鳳翩山に行きました〜 🤯鳳翩(ほうべん)という漢字が変換出来なくて苦戦! YAMAPしてから西鳳翩山は行ってなかったので一つピークハント♪ 粉雪が降る寒いコンディションだったので ⛰️山頂でカップラーメン🍜を食べて身体を温めてささっと下山しました〜 ☃️冬は駄目ですね...❄️寒いのは苦手です... この時期はやっぱ温泉かな〜♨️ ※動画は東鳳翩山の様子です。 縦走して来た西鳳翩山⛰️アップにしてます! 東に戻ったら小雪で景色は霞んでました〜🌫️ 最初に撮っておいたら良かったなぁ〜 連休最終日🏃いい運動になりました〜⛰️ 帰りに瑠璃光寺に寄りました♪
06:32
16.6 km
1332 m
東鳳翩山・西鳳翩山・鴻ノ峰 (山口)
2025年12月28日(日) 日帰り
今年の登り納めは山口市、東鳳翩山・西鳳翩山へ。特に東鳳翩山は2024年2月以来久しぶりだった。せっかくなので西鳳翩山まで縦走してみたが、雪もチラつく中何ともタフな山行となった。東鳳翩山から西鳳翩山へはいたって整備された登山道で迷う事はないが、アップダウンが(階段も非常に)多く相当足腰が鍛えられた。獲得標高、消費カロリーともに今シーズン最高で締め括りとしては満点かな。今年も忙しい1年だった。でも山に慰めてもらった。来年も健康維持を兼ねてさらなるチャレンジをしたい。皆様、素敵な新年を迎えられますように!(西鳳翩山・山口県百名山36座目)
07:54
16.6 km
1315 m
東鳳翩山・西鳳翩山・鴻ノ峰 (山口)
2025年12月13日(土) 日帰り
歩荷トレーニングで東鳳翩山と西鳳翩山をピストン縦走しました。 気温が低く寒かった🥶 地蔵峠から油ノ峠までは、急斜面の登りや滑りやすいところがあり、歩きにくかった。 復路で2回ぐらい転びました。 西鳳翩山の山頂に着くころ小雨が降り、ツエルトを被ってお昼にしました。 16時に東鳳翩山山頂。山頂はガスに包まれていました。 暗くなる前になんとか下山。冬至前は暗くなるのが早く焦りますね。 翌日は筋肉痛でした~。
05:42
16.5 km
1318 m
東鳳翩山・西鳳翩山・鴻ノ峰 (山口)
2025年10月12日(日) 日帰り
相棒🚙との思い出を噛み締めるお別れ旅… 2日目は東鳳翩山(ひがしほうべんざん)、と、お隣りの西鳳翩山(にしほうべんざん)です。 東鳳翩山(ひがしほうべんざん)は山口県山口市と萩市にまたがった山です。いま東鳳翩山と西鳳翩山がありますが、むかしは東鳳翩山は「こしきか獄」、西鳳翩山は「方便山」と呼ばれていました。 「方便」が「鳳翩」となったのは、周防生まれの儒学者、片山鳳翩からとったものとされています。頂上は360 度のパノラマで、天気のいい日は九州の山々も望めます。 おもな登山ルートは、山口市側の一ノ坂ダム上流の二ッ堂からのルートと、「21 世紀の森」からのルートです。二ッ堂からのルートは1時間半程度で登ることができ、ファミリーコースとして人気があります。また、西鳳翩山へも道が整備され、尾根沿いに縦走することができます。 「21世紀の森コース」の登山口である板堂峠には「国境の碑」があります。長門国(いまの山口県西部)と周防国(いまの山口県東部)の国境を示しています。この道は「萩往還」と呼ばれ、ここが最も険しい峠でした。 (日本山岳会のwebページより出典) 元々は欲張って萩往還も歩いちゃうルートでツモリしてたんですが、もうお腹減り過ぎて😵辞めました(笑)
06:02
16.7 km
1329 m
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1300 m
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15.7 km
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