02:28
3.6 km
408 m
青の洞門・競秀峰プチ探検
青の洞門・競秀峰 (大分)
2026年06月18日(木) 日帰り
ギザギザしたインパクトのありすぎる奇岩郡 〝競秀峰〟(きょうしゅうほう) 耶馬渓を代表する名勝です 江戸時代に禅海和尚がノミで彫ったとされる 〝青の洞門〟 を通り抜けて競秀峰探勝道を散策 途中沢山の岩窟や鎖場などあり見どころも満載🙌 短時間で満足出来ました😊
モデルコース
01:08
1.8km
182m
259m
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02:28
3.6 km
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青の洞門・競秀峰 (大分)
2026年06月18日(木) 日帰り
ギザギザしたインパクトのありすぎる奇岩郡 〝競秀峰〟(きょうしゅうほう) 耶馬渓を代表する名勝です 江戸時代に禅海和尚がノミで彫ったとされる 〝青の洞門〟 を通り抜けて競秀峰探勝道を散策 途中沢山の岩窟や鎖場などあり見どころも満載🙌 短時間で満足出来ました😊
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2.8 km
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青の洞門・競秀峰 (大分)
2026年05月06日(水) 日帰り
連休山行き第二段のその2です。この日は耶馬渓の競秀峰を歩き、その後長岩城跡にも足を延ばしました。 競秀峰は青の洞門の山ですが、岩峰沿いを歩くような少しスリルある道です。訪れる人も多いのか整備されているし、見どころも結構あります。展望所から眼下に絶壁も望め、幾分足がすくみます。 崫もあり鎖場所もあり、短いですが面白いルートです。朝早めに歩いたことも有り、山中では人にも会うこともなく我ら4名でゆっくり楽しめました。 その後ネモフィラ畑にちょっと寄り~長岩城跡へ向かいました。長岩城はこの地域豪族の山岳城で黒田長政によって落城になったそうです。一時TVで「黒田官兵衛」が放映されたころは訪れる人も多かったようです。 斜面に長く伸びた石塁やハシゴで行く石積櫓とか見どころもありました。城跡と思っていくと思いのほか、なんとも急登ありで山そのものでした。今回長岩城跡の軌跡は割愛しました!悪しからず。
01:14
3.1 km
238 m
青の洞門・競秀峰 (大分)
2026年05月03日(日) 日帰り
あめが降る前に時間があったので青の洞門にも行ってきました🩵 下から眺める人が殆どの中、上を歩けるのはハイカーならではで登山が趣味で良かったと思います😊 登山経験がないとこの稜線を歩くのは怖いと思いました。狭くて片側が崖で落ち葉が滑りやすかった。鎖⛓️をしっかり持ち3点支持を保てば安全に歩けるのですが。 そういえばたくさんの洞門がありましたが何故「青の銅問」なんだろう? 一般道に下りたところで雨が降り始めました。 食事処がありお腹が空いてきたけど お賽銭の他に1000円しか持ってなくソフトクリームと団子しか買えませんでした😅 車に戻ってから次の目的地に行く途中の壱番亭でチャンポン食べました😋
02:26
4.0 km
360 m
青の洞門・競秀峰 (大分)
2026年05月01日(金) 日帰り
GWは九州だ!😃 と思ったら天気予報が芳しくない…😑 東北の方がいいかなと思い、フェリーはキャンセル🛳️ しかし日が近づくにつれ、どちらも似た感じに…😮 やっぱ九州かな…と前日にフェリーを取り直しました!😆 楽しいGWになりますように!🙏
02:05
3.2 km
272 m
青の洞門・競秀峰 (大分)
2026年04月24日(金) 日帰り
随分前に青の洞門は来たが、登山出来るとは知らず、今回は登山してみる。 歴史を感じながらアドベンチャーなコースを周る。 多くのお地蔵様にご挨拶しながら楽しめた。 今夜は車中泊して明日はアケボノツツジを愛でに行く予定。
02:03
3.2 km
257 m
青の洞門・競秀峰 (大分)
2026年04月24日(金) 日帰り
十数年ぶりに青の洞門へ、ネモフィラを見て競秀峰へ、鎖場があちこちにあり普段見れない景色を見させて頂きました😊
02:11
5.7 km
332 m
青の洞門・競秀峰 (大分)
2026年04月18日(土) 日帰り
中学3年の次女の学校の課題図書の1冊に菊池寛の「恩讐の彼方に」が入っていた。こんな難しい文章を今時の中学生が読めるのか?と思いながら読み直してみた。読んだら青の洞門に行きたくなる。ちょうどネモフィラもきれいらしい。朝はぐずついた天気だったが昼前から晴れ間が見えてきたので決行。しかし残念ながら現地に着くとどんよりした曇り空。まずは道の駅の蕎麦で腹ごしらえをしてから、青の洞門の対岸のネモフィラ畑へ。青空ならもっときれいだったのかも。続いて青の洞門へ。「恩讐の彼方に」の人物像は完全にフィクションだが、手堀りの洞門は史実。途方もない。洞門を通り抜けて耶馬溪橋へ。ここ3週、錦帯橋、通潤橋、耶馬溪橋と名橋シリーズが続く。引き返して競秀峰めぐりのコースへ。奇岩が連なり、仏像が祀られた洞窟もたくさん。