05:58
10.7 km
1003 m
愛知県民の森→宇連山
2026年06月28日(日) 日帰り
止むことを期待して雨の中出発。結局、降ったり止んだりで景色は見れず残念でした。帰りは東尾根を通ってを計画してたが、体力持たず断念。しかし自身最長の時間歩きました。つかれたー。晴れた日にリベンジです。 懐かしいTOKA・KUNI BELT巻いて登山、効果は??。
モデルコース
06:49
11.0km
1033m
1033m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
05:58
10.7 km
1003 m
2026年06月28日(日) 日帰り
止むことを期待して雨の中出発。結局、降ったり止んだりで景色は見れず残念でした。帰りは東尾根を通ってを計画してたが、体力持たず断念。しかし自身最長の時間歩きました。つかれたー。晴れた日にリベンジです。 懐かしいTOKA・KUNI BELT巻いて登山、効果は??。
05:36
10.9 km
1003 m
06:55
13.3 km
1058 m
07:32
11.6 km
1025 m
宇連山・鳳来寺山・岩古谷山 (愛知)
2026年06月11日(木) 日帰り
初心者が往く山登り26座目。またも前回山行から1ヶ月超も空いてしまった。内訳は天候不順、風邪、風邪で2日休んだのでその代出勤で平日休無し。週イチの休みに山に登る程の体力的余裕は現職場では無い!ということでこのような始末となりました。さて、今回は本当は継子岳を登ろうと考えていたところ、毎度の事ながら起きられず、比較的近場の宇連山にチャレンジ。こちら去年秋頃からマークしていたがなかなか御縁なくそのうちに渇水で注目されたことで訪問者が増え、滑落事故があったらしく上臈岩まで行けなくなってしまっており、嗚呼、行こうと思ったらさっさと行くべきだな、と思わされた山である。前回山行に比べ余裕のある山行だとの思い込みから油断が生じ、眠気も生じ、登山開始はなんと10時半!なめ過ぎである。南尾根と名付けられた尾根を登る。登山道(県民の森さん的には遊歩道!)は良く整備されており非常に歩きやすい。国体やら天狗様達の天空の遊びが3月に開催される地なので当たり前といえば当たり前か。南尾根は岩場箇所が眺望もよく楽しい。が、ここのちょっとした下りで砂利っぽいところで滑って尻餅。イタタ。咄嗟に両手も着いたが右手のひら、親指付け根を痛める。よく見るとうっすら内出血。更に日差しも暑くほんの少しではあるがふらつく感じもある。これはイカン!ということで山シャツを脱ぎまたしても半袖に。最早半袖でないとオーバーヒートしてしまう身体になってしまったのか。水を飲んでも飲んだ側から汗になり飲んだ気がしない。そんな感じで休み休み登って行くと岩場尾根が終わり木が茂り日陰も出来、幾分涼しくなる。北尾根と宇連山との分岐辺りで右太腿内側が軽く吊り、次いで左太腿内外両側も軽く吊る。こんなことは初めてで驚きである。満身創痍だ!このまま歩けなくなったらどうしようかと一抹の不安を感じつつ、何とか山頂に到達。朽ちた構造物が物悲しい。また木の高いところに宇連山の標識がある。積雪時の目印であろう。冬山としても愛されていることがわかる。当初の予定では北尾根を戻るつもりであったが右手親指付け根と両腿の不調を鑑み、最短で下山出来そうな滝尾根なるコースを戻る。その名の通り滝に出る遊歩道(!)で登るのはしんどそうだが、下るだけなので楽といえば楽である。亀石の滝の目の前に降り立ち、そこで足を滑らすも耐え、林道部に至る。一安心であるが林道部が長い。何箇所かある東屋のひとつでしっかり休み、薄暗くなる前にゴール。水は約3L所持で約2.5L消費。言わずもがなではあるが今回の山行はダメダメである。もっと精進しなければならない。また上臈岩が立ち入り解禁されれば訪れたいところである。下山メシとして岡崎市のバイシャンタンで今回の山行で消費した以上のカロリーを摂取する。あかんやん!やはり減量が必要だぁ!
05:12
11.3 km
1045 m
宇連山・鳳来寺山・岩古谷山 (愛知)
2026年06月10日(水) 日帰り
つい最近まで宇連ダムの水が枯渇し東三河地方では大騒ぎしていたが、その近くの宇連山に登って来た。 先ず、上りの途中から長い距離蜂に追いかけられたことが鬱陶しかった。一匹の個体に追い回されている感覚だったが、休憩の時に観察すると周りに3匹ぐらいいてそれらに継続的に追われていたようだ。 登りは、先日富士山に登ったがそれと同程度と思えるくらいこんきい上りだった。下りはピストンせず、周回コースを選択したが、樹海を想起させるような相当急峻な勾配の下りで苔だらけの岩も多く直ぐに後悔するほど林道に出るまで不気味な長い下りとなった。スマホかアプリの不具合で下りの時に写真を撮ろうとするがストレージをダウロードできないとかという理由で1枚も写真が撮れず、後半は林道に出てやっとそこで不安が消えた。それまでずっと山の奥深い荒れ放題の整理されてない登山道を沢に沿って歩かされていたので《迷ったら沢を下るな》という格言が何度も頭をよぎるため何かスッキリしない気持ちで歩いていた。 結局一人で登山すると細心の注意が必要になる。焦って苔のついた岩場で足を滑らせれば足首の捻挫や肘に強烈な打撲を与えて骨折か、後頭部を強打して誰にも気付かれずにそのままあの世に行くことも考えて歩かねばならないのだ。だから特に初めて通る急峻な下りの周回を歩いている時はずっと緊張を強いられる。今回の周回コースは、景色も見れず電波も届きづらいのでピストンをお勧めする。
04:40
12.7 km
1108 m
宇連山・鳳来寺山・岩古谷山 (愛知)
2026年06月06日(土) 日帰り
日曜さくらんぼ狩りの予定が入ったため今回は県内の登ってない山へ 久しぶりに低山を登りましたが曇っていても暑かったです。
05:40
11.1 km
1029 m
05:42
11.0 km
1015 m
06:10
11.2 km
1039 m
06:10
11.3 km
1039 m