04:57
5.4 km
507 m
モデルコース
02:29
5.2km
523m
523m
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04:57
5.4 km
507 m
03:45
5.3 km
502 m
高旗山 (福島)
2026年02月22日(日) 日帰り
この三連休は、登山日和は今日までとか。明日は時間たっぷりあるのに・・・ 午前しか時間が無い本日は、裏山、高旗山にGO 去年の大雪に比べると、雪の少ないこと、少ないこと。チェンスパで何とか(多少踏み抜きながら)山頂へ。太陽サンサン、登りは汗だくで、少ないながらも雪遊びが出来ました。
02:50
7.4 km
686 m
高旗山 (福島)
2025年12月08日(月) 日帰り
郡山に所要があったので、その前に郡山の山を登ってきました😊 選んだのは高旗山。 先月登った額取山の近くの山です🏔️ 奥の駐車場までの道が、狭くて所々砂利道とのことなので、手前にとめてスタート🚶 それと、奥の駐車場まで行くと、あまりにも短い、というのもあって😊 思ったより急登だったけど、楽しく登って頂上へ🙋 磐梯山、猪苗代湖、安達太良山、吾妻連峰、二岐山、那須連山等々、という眺め😍 郡山の街も綺麗に見えます✨ こじんまりとした山頂ですが、景色はなかなか、一等三角点もあります👍 記念撮影もして、忘れ物無いかも確認して下山します🚶 まだお昼前なので、日没の心配も無いし、道迷いしそうも無い登山道だし、今日はとーっても順調です🙆 良かった、良かった、と歩いていて、ハッと気づきました! サングラスが無い😅 雪があったので、山頂までかけていたのは覚えてる😎 で、記念撮影する時に外して、すぐかけるからと、ケースにも入れず、ぽんとその辺に置いたのも覚えてる🕶️ 念の為、ザックの中も、いろんなポケットの中も見たけどどこにも無い😅 やっぱ山頂に置いてきちゃったのか💦 ザックをデポして、山頂へ急ぐ🏃💨 でも、見つからない😰 諦めて下山します🥲 すると、途中で登ってくる人とスライド。 「ザックの持ち主かな?」 「はい」 「熊に連れ去られて、ザックだけ残っているのかと心配したよ」 事情を話すと、「なら、山頂にあるはずだから、一緒に探しますよ」と。 この後用事があるので、と辞退したのですが、絶対あるから探しましょう、と。 で、再び山頂へ(本日3度目🤣)🏔️ 2人で探すもやっぱり見つからず😰 これで悔いなく下山できます👍 丁寧にお礼を言って、今度こそ下山したのでした🤡 いやぁ、1日に3度も登頂するなんて、貴重な体験をさせていただきました😂 この後の山ご飯などは、写真にて😉 (美味しいの作ったよ😘) 今日もありがとうございました🥰
02:59
7.7 km
535 m
03:21
7.7 km
588 m
01:41
5.3 km
505 m
高旗山 (福島)
2025年10月27日(月) 日帰り
今週は色々あって山歩できないかなと思いましたが、隙間時間に高旗山を歩いてこれました。高旗山は3度目ですが、“みや”さんの日記を参考に林道取付きからは初めてです。 展望の良い山頂ですが、山頂を境に西側が雲が多くて磐梯山は望めませんでした。紅葉は黄色が多く赤が少しで始まりと言った感じで、急いでいたからかセンブリは見つけられなかった。 🐻熊対策は熊鈴、ホイッスルと御守りの熊スプレーですが、今日は🐻の気配も感じられず、誰にも会わずでした。 2020.01.12 一等三角点大展望の山「高旗山」 https://yamap.com/activities/5412564 2011.06.19 父の日と高旗山 https://to-yoshi.asablo.jp/blog/2011/06/19/5919792
02:48
6.0 km
567 m
高旗山 (福島)
2025年10月12日(日) 日帰り
三連休は混雑を避けてホームマウンテンの高旗山へ うつくしま百名山でもある高旗山は、お隣の額取山と共に源義家伝説の歴史のお山でもあります 深田久弥の日本百名山にも磐梯山の章で登場したりもします 山頂には一等三角点と全国的にも貴重な天測点があります 1,000m に満たない低山ではありますが、猪苗代湖、磐梯山、安達太良山、那須岳と福島県の名峰を望むこともできます 登山口の駐車場までの道のりは狭小で疲れるので林道取りつきから登り始めました 山頂の芝生にはこれから咲きだすセンブリの株がいくつか見られます 紅葉にもまだ早く、これからたくさん楽しめそうですね
02:49
5.5 km
521 m
03:24
5.3 km
512 m
高旗山 (福島)
2025年07月26日(土) 日帰り
天気が良いのでサクリと山歩きへ。高籏山。 林道起点の駐車スペースに到着した時点で涼しい風が吹いており。幸先良いな。 晴れていて陽の光が差しているにもかかわらず快適。終始、過ごし易い気温。 急登とは無縁のノンビリ歩き、色々と考え事をしながら。野生生物のガサゴソという気配を感じる事がままあり。熊鈴は鳴らしていなかったのでポールをカチンと打ち鳴らして自分の存在を知らせました。 山頂は誰も居らず独り占め。ザックを降ろしてまったりと過ごします。 灌木が茂っているので腰を下ろすと周囲は見えなくなります。だがそれも良い。やはり風が心地良い。 アブが飛んだりしていますがオニヤンマも飛んでいるので大丈夫。 低山だけれど夏の暑さとは無縁のように感じられました。山の気分を味わうのにはもってこいの場所ですね。😄
02:19
8.9 km
588 m