‼️ 最高です
ふくらはぎパンパンなのも忘れるぐらい気持ち良い景色頂けました。
新鹿の街並みを見下ろす。
山頂到着
見えるような見えないような😅
降りてきました。お疲れ様でした。
池の水が綺麗
承知した🫡
向こうのお山に朝日が
良い天気になりそう
大蛇峰 往復コースの写真
駐車場付近 海が少し見えてます
途中一枚岩?がみえて来ました。

モデルコース

大蛇峰 往復コース

コース定数

標準タイム 03:30 で算出

ふつう

14

  • 03:30
  • 5.0 km
  • 658 m

コースマップ

タイム

03:30

距離

5.0km

のぼり

658m

くだり

657m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「大蛇峰 往復コース」を通る活動日記

  • 90
    57

    04:10

    5.1 km

    627 m

    山渓「三重県の山」をゆく 大蛇峰(おおじゃみね)

    熊野古道 伊勢路④ (三重, 奈良)

    2026年05月03日(日) 日帰り

    今日も、山渓 分県登山ガイド「三重県の山」をゆくシリーズの続編となり、前日の大峯奥駈道 大普賢岳・七曜岳周回に続くDay2登山となります。 大普賢岳登山で拠点とした上北山村から尾鷲・熊野までは車🚘で僅か約1時間半の距離であり、そのまま帰るのは勿体ないと思ったので、ゆっくり車中泊して翌朝 紀伊半島南部の「三重県の山」に挑戦することとしました。 私は当初登山口が海山ICから近い山行(マブシ嶺)を計画していましたが、尾鷲に到着後にお山の天気予報を再確認すると午後雨模様になっていたので、登山口まで近くかつ午前中で登れそうな「大蛇峰」に急遽山変しました。 「大蛇峰」は、全般的に杉の植林帯が多いのですが、麓に近い部分は沢沿いのルートを基本としているので想像以上に沢のせせらぎが楽しめる爽快なお山でした。 大蛇峰〜烏帽子岩間には岩場の激下り区間がありそこに、沢山の色鮮やかなツツジが咲いていました。  今まで見たことのないとても鮮やかな赤紫色の樹高の高いツツジで、後で自宅で詳しく調べた結果、尾鷲を含む紀伊半島南部のみに自生する希少種「ムラサキオンツツジ(あるいは尾鷲オンツツジ・単にオンツツジ)」と同定しました🤔 このような季節に訪れることができて本当にラッキーでした✌️ 本日もお山にお花に海の眺望👀に感謝感謝です🙏🙇‍♂️ 宜しかったら、詳細は写真のキャプションをご覧ください。 「三重県の山」は残り5座となりました。 <参考情報> (1)大蛇峰登山口とトイレ🚻について 道の駅 海山から、大蛇峰登山口近くの🅿️までは車で約30分で行けます。大蛇峰登山口は国道42号線沿いにあり、🅿️(船石バス停に隣接)から歩いて5分の場所にあります。 駐車場にトイレ🚻はありませんので、起点となる最寄りの「道の駅」で済ませられることをお勧めします。 (2)最寄りの道の駅について 私は当初海山ICに近い登山口の山行(マブシ嶺)を計画していたので、尾鷲市の「道の駅 海山」を利用しましたが、大蛇峰登山口からの最寄りの道の駅は、熊野市の「熊野・花の窟」になります。 (3)温泉♨️について 大蛇峰からは熊野の温泉♨️の方が近いのですが、どうしても尾鷲の「お魚いちば おとと」内の「おとと食堂」(※1)で海鮮丼🐟が食べたかったので、そこから近い「夢古道の湯♨️ おわせ」を利用しました。  入浴料は大人750円(祝祭日)です。 (※1)「おとと食堂」の営業時間は11-14時と短いので、午後に山に登らないこのような日しか食べられません😥 まいう〜でした😋 おしまい

  • 60
    8

    04:58

    5.3 km

    657 m

    だいじゃみね?おおじゃみね?

    熊野古道 伊勢路④ (三重, 奈良)

    2026年04月19日(日) 日帰り

    熊野・大蛇峰 親睦登山レポ 4月18日、三重県山岳遭難防止対策連絡協議会による春の啓発活動が、県内各地の主要登山口で実施されました。 当日、アンケートにご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。 私が所属する山岳会「Treks」はオハイを担当! 活動終了後は現地のキャンプ泊を経て、翌19日に親睦登山として大蛇峰へ合流参加して登ってきました。 登山者は比較的少なく、静かな山歩き。 途中には熊野灘を一望できる烏帽子岩ビューがあり、開放感のあるルートでした。 立派なトチの木もあり絵になります。 このエリアでは野生動物対策も重要です。 熊鈴やラジオなどで音を出し、人の存在を知らせること、状況に応じて爆竹や撃退スプレーの携行など、基本的な対策を心がけて行って来ました。

  • 0
    31

    05:52

    5.4 km

    636 m

    三重県熊野市南部の大蛇峰687m登山

    大蛇峰 (三重)

    2026年03月10日(火) 日帰り

    三重県熊野市のゆる山を選んだ積りが、結構シンドイ山登りとなった。 3月10日火曜日の平日登山会、メンバー平日動ける精鋭4人。天気☀☁やや寒いが途中鈴鹿山系にヒョウ、アラレが降る。 トンネルを沢山くぐり現地は☀。42号線沿いの🅿️に駐車して、直ぐ脇の登山口からスタート。標高差500mの尾根上の直登がこの山のキーポイント。実際に取り付いてみると、結構な急勾配が長々と続く。ゆる山の読みが甘かったか。 いつもの様に1人かなり遅れるメンバーが。休みを入れるも、仰ぎ見ると延々と続く急勾配。 ギブアップもよぎったが何とか660m 付近の稜線に出た。幸いにして、稜線上からは5分位で頂上687m。左半分の絶景で、熊野灘の七里御浜が見えた。 おにぎり、漬け物、味噌汁、茹で卵で昼食を済ませ、稜線の分岐点迄戻り、烏帽子岩を目指した。目的の頂上を踏んだ後なので、下りは軽やか。ただ急坂の固定ロープが張ってあるので、気を引き締めて慎重に下る。やがて烏帽子岩分岐迄でいのししトラップが設置された脇にザックを置いて、空身で烏帽子岩を目指した。稜線上のやや悪路であったが、烏帽子岩に登った。360°の素晴らしい景観で尾鷲方面の海岸や集落が見え、朝方通過した尾鷲熊野道路も見えた。戻りは、沢沿いの西側に降りて直登ルート分岐迄に合流して駐車場🅿️迄戻った。 9時頃から登り始め、2時間位の休みを入れて15時位に登山終了となったが、内容の濃い普通の山登りとなった、ゆる山とは言い難い。

  • 82
    27

    02:27

    5.2 km

    614 m

    再び熊に遭遇、予定変更して大蛇峰、烏帽子岩へ

    大蛇峰 (三重)

    2026年03月09日(月) 日帰り

    仕事してから山歩きへ⛰️ 今日は、熊野市、尾鷲市に跨がる保色山⛰️に行く予定でしたが、保色山登山口まで、舗装路~未舗装のガタガタ落石の大又林道を車で上がっている途中、何やら山の斜面に居る…茶色い黒い…ドデカい熊🐻😨 私共の車にビックリして、山の急斜面を猛スピードで駆け上がって行きました…😨 1月に烏岳の麓で遭遇して、今年に入って二回も遭遇😰 熊🐻ショック😱 何処の山に入るにも油断大敵 熊🐻が恐ろしく、車を方向転換して林道を戻り、保色山山歩きは中止❎ 2年ぶりの大蛇峰、烏帽子岩へ⛰️ 船石バス亭にバスの通行の邪魔にならない所に駐車させて頂いて、大蛇峰登山口迄舗装路を歩く🚶 大蛇峰登山口の表記が有る所から坂道を上がって山の中へ ※トイレは有りません 植林帯の道~滑常の沢を渡って進んで直登コース、沢沿いコースの分岐 木の枝、倒木で荒れているので足元注意 熊🐻が居ないか周りに注意を払いながら進む 直登コースをから登り、暫く続く樹林帯の岩🪨や木の根っこの急斜面を登って行くと何やら動物の鳴き声が響き渡る😨 先程の熊🐻遭遇が頭から離れず、相方が火薬鉄砲を何発か発砲 シーンと静まり返り、再び急斜面を登っていると、又鳴き声が😱 相方が再び火薬鉄砲を発砲して、静かになり、急斜面を上がる…それからは鳴き声は止んで尾根へ 尾根から急斜面を登って烏帽子岩との分岐 分岐からは傾斜が緩んで大蛇峰山頂⛰️ 山頂で昼休憩して分岐迄戻り烏帽子岩へ 岩🪨がゴロゴロした尾根のアップダウン、下山道との分岐を経て烏帽子岩への梯子🪜へ 烏帽子岩🪨からは七里御浜や大泊地方の絶景が見られます 烏帽子岩🪨から梯子🪜を下っている時グラグラして少し怖かった… 烏帽子岩🪨~分岐、植林帯🌲を下山して、足元に注意して沢沿いを進んで行きます🚶‍♀️ 帰路に通った沢沿いのコースは狭いトラバースや岩🪨の上を通るので雨上がり等濡れていると滑落や転落のリスクが有ります⚠️ 登山口迄戻って駐車場へ 相方と無事の下山に感謝です🙏 ※暖かくなり、熊🐻やその他動物、虫等の活動が活発になります 皆さん、気を付けて登山して下さい

  • 101
    9

    02:37

    5.1 km

    620 m

    登山ガイド三重県 大蛇峰47/61

    大蛇峰 (三重)

    2026年01月24日(土) 日帰り

    本日ラストのお山 大蛇峰 登山口より200m程上42号線に駐車場があります。 登山口からは杉林を進みます。 15分位で分岐まで来ます。行きは直登ルートで進みます。 それなりに斜度があります。ルートは明瞭で一本道にピンクテープや標識があります。 2/3位まで進むと一枚岩に落葉が着いている場所が現れます。滑りやすいので注意を。 山頂は西側に眺望がありますが雪がパラパラして残念。 帰りは烏帽子岩方面へ進みます。 何ヶ所かロープが設置されています。鞍部まで下り烏帽子岩に向かいます。基本右側から巻いていく感じに進みます。 最後に木製梯子を登ると眺望があります。往復30分寄り道になりますが損は無かったです。 鞍部まで戻り杉林を下っていきます。 ルートは一本道でしっかりしています。私個人的には視覚的に不明瞭と感じました。 このお山周辺は大きな一枚岩的な場所が多くあります。滑らなかったら何も問題ないですが、滑ると引っかかりが無いので滑落の危険があります。時期や状況で変わりますので注意が必要です。(普通に歩けます もしもの話です 雪が着いたり凍ったりの場合)

  • 116
    10

    05:25

    5.2 km

    648 m

    干支は馬に変わっちゃったけど 大蛇峰へ

    大蛇峰 (三重)

    2026年01月18日(日) 日帰り

     大蛇峰(おおじゃみね、だいじゃみね)は「三重の百山」「分県登山ガイド三重県の山」に名を連ねる山ですが、これまで未踏でした。理由は単純で、「三重県なのに熊野市、つまり遠い」という先入観です。しかしこのまま敬遠していると、「分県ガイド」61座のうち残り6座が未踏のまま終わりかねません。一念発起して計画しました。 わが家から登山口まで約220km。高速料金3割引と好天を追い風に出発しましたが、結果は「案ずるより行ける」。休憩3回・計30分を含めても所要3時間半で到着。ほとんどが高速道路だったおかげでしょう。 登山口は分かりやすく、烏帽子岩分岐までは快適な道。しかし分岐から大蛇峰までは噂通りの急登が続きます。標高差は約350mですが、年寄りには十分こたえます。下山後すぐ筋肉痛が出ましたが、「若い人はならない、なるとしたら遅い」と聞きます。すぐ出た私は、まだ若いということでしょうか。都合よく解釈しておきます。 大蛇峰山頂は西側が開けていますが、南紀は土地勘がなく、見える山の名前は今ひとつ分かりません。そこで本日の目玉、烏帽子岩へ向かいます。大蛇峰まで急登した分、烏帽子岩への道はまずしっかり急降下。鞍部から少し登り返すと巨岩が積み重なる烏帽子岩でした。 烏帽子岩からの展望は圧巻です。青い新鹿湾、25km続く七里御浜、その奥に大台ヶ原から八鬼山までの山並み。晴天無風で岩を独占し、景色を眺めながらの昼食は格別でした。遠くまで来た甲斐をしみじみ感じる山行でした。 これで「分県登山ガイド三重県の山」は残り5座。南部の山も、思った以上にアクセスは容易。機会を見つけて、一つずつ踏破していきたいと思います。 詳しくは:https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-9189962.html

  • 252
    35

    04:19

    5.1 km

    630 m

    大蛇峰 🐍年に登れた

    大蛇峰 (三重)

    2025年12月29日(月) 日帰り

    今年の干支🐍のお山に登ってきたよ レポを見ると全部急登でヤバイ!!〜って 覚悟して そして12月やけど暑くなりそう〜薄着にしたら陰は寒かった それでも汗かいた 下山はユルイのかと思ったら… 登り以上に激下りに感じた😱 登山道沿いの沢がぺろ~んとしたすべり台みたいな岩で 夏やったら遊べるんやろか? 滑ったらヤバいんやろか? 色んなこと想像してしもたわ 低山のわりに なかなかの登りごたえのあるお山でした ありがとうございました😊

  • 164
    10

    04:36

    5.2 km

    634 m

    〆は大蛇からの大馬

    八経ヶ岳 (奈良)

    2025年12月28日(日) 日帰り

    今年はできれば熊野の大馬神社で納めたいと以前から思っていた 山を絡めるとなると近くの山は大蛇峰? 大蛇🐍からの大馬🐎 おぉ~😳✨ 美しく納まる🙏カンペキ 全てに感謝をこめて