久須夜ヶ岳 | 山頂から海抜ゼロへ、遊覧船しか辿り着けない蘇洞門の大門・小門への写真
久須夜ヶ岳・山頂⛰の駐車場🅿付近に蘇洞門🌊の登山口(下山口)があります。
ここから、まさかの海抜0メートルの海まで下るという、行きは下りで、帰りは上りという、通常の登山とは全くの逆パターンの行程となります。
エンゼルライン山頂駐車場から若狭湾を見ながらスタート🎵
日本海が見えました🌊
ここからエントリー🎵
ここから細いトラバース道となります😅
見晴らしがいい
急登りしんどいと思い始めたら、なだらかになる!を繰り返すので思ったよりも辛くなかった😉下る事もあるし👍
駐車場に戻るまでにある展望台は広い✨景色見に来られてる方がたくさんおられました☺️🚙🏍️
常神半島や田烏半島

モデルコース

久須夜ヶ岳 | 山頂から海抜ゼロへ、遊覧船しか辿り着けない蘇洞門の大門・小門へ

  • 福井

コース定数

標準タイム 04:50 で算出

ふつう

18

  • 04:50
  • 7.3km
  • 752m
YAMAP

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コースマップ

活動概要

タイム
04:50
距離
7.3km
のぼり
752m
くだり
752m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
4時間50
休憩時間
0
合計時間
4時間50
4
エンゼルライン山頂駐車場
125

このコースで通過する山

「久須夜ヶ岳 | 山頂から海抜ゼロへ、遊覧船しか辿り着けない蘇洞門の大門・小門へ」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字28
    写真19
    04:29
    7.9 km
    713 m

    久須夜ヶ岳

    久須夜ヶ岳(福井)
    2026.08.23 (日)日帰り

    今回は福井県の久須夜ヶ岳に連れて行ってもらいましたぁー😃 かなり、暑かったですなぁー💦 がしかーし!! 海がとても綺麗でしたなぁー🌊 来年は海でゆっくり過ごすのもありですな✌️

  • もらった絵文字23
    写真11
    04:30
    7.8 km
    706 m

    久須夜ヶ岳〜蘇洞門

    久須夜ヶ岳(福井)
    2026.08.23 (日)日帰り

    遠征予定が、⚡️予報のため、中止⤵️ 落胆し、何処へ行こう?? メンバーが提案!「久須夜岳〜蘇洞門」 私が以前から気になっていたところ、 天気☀️☀️☀️ 低山で距離も短いが急登あり。 途中のトラバース道はガラガラと崩壊していてズルズルと滑る⚠️ お助けロープ箇所ありますが、気を使う。 コースは樹林帯で涼しく快適! 海が見えると「うわー‼️綺麗😍」テンション上がる⤴️✨✨ 眩い青空と透き通る海! 岩陰を見つけてまったり🍙 若い登山者は崖にクライミング、海にダイブ🌊 登山と海ダブルで楽しむ若さも眩しかった! 先週の四国と同じく海の見える⛰️ 田園風景のドライブもいっぱいしましたー! 緑と青空、海🌊に癒された😊 しかーし、来週のハード山行のトレには微力 今日のように晴れることを祈ろう!

  • もらった絵文字55
    写真17
    04:45
    7.5 km
    671 m

    蘇洞門💙久須夜ヶ岳

    久須夜ヶ岳(福井)
    2026.08.23 (日)日帰り

    夏の終わりに山友さんたちと蘇洞門へ 久須夜ヶ岳の山頂から山の中を下って、蘇洞門へ抜けると海は澄んでてすごく綺麗でした✨ 水遊び&クライミングで少年のように楽しむオッサン達笑 北鎌でも大変お世話になりました😊 たまには海もいいな💙 帰りは登り返しがめっちゃ暑かったけど、 久須夜ヶ岳の山頂付近は、風が心地良かったです

  • もらった絵文字75
    写真36
    05:48
    8.1 km
    712 m

    山登り⛰️?海水浴🏖️?ちょっとだけ久須夜ヶ岳に寄ってから蘇洞門へ🤩

    久須夜ヶ岳(福井)
    2026.08.23 (日)日帰り

    7月からリスケした白馬から不帰の嶮ですが今週末も天気が微妙… 再度のリスケとなりどこ行きましょー😅 さっちゃんの足が万全じゃないことを考慮して軽めなとこ。。。ということで以前から候補に挙がってた久須夜ヶ岳へ というよりその後の蘇洞門がメインかな😊 みんなのインスタ見たりして、もしかしたら海入れるかも🏖️ ってことでサンダルも準備してゴー!! 駐車場から5分の久須夜ヶ岳はサクっと終わって、一気に蘇洞門までくだりー! 蘇洞門は予想以上にすごいきれ~い😍 そして一番乗りで誰もいなーい! 浮輪やゴーグル持参のさっちゃんテンション爆上がりで海へダイブ!! 小学生か笑 そのあとに続くように海へダイブ! 海水浴なんて10年ぶりぐらいかも😊 まだ泳げたしめっちゃ楽しかったー🤩🤩 その後はノンアルとビールで乾杯🍻 唐揚げ焼いたり焼き鳥焼いたりチヂミ焼いたりしてサイコーな時間😁 ここからいつもの山なら下山するだけなんだけど…ここはここから登らないといけない😅 海水浴のせいか気温のせいかいつもより登れない💦 そして汗が噴き出てくる!! 登りきったとこがゴールってなんか不思議な感じ😊 こういうのもたまには楽しいねー😊 みんなありがと~🙋

  • もらった絵文字105
    写真10
    05:04
    7.0 km
    701 m

    H:蘇洞門(そとも);極急斜面の先に待っていた、紺碧の海(^^♪

    久須夜ヶ岳(福井)
    2026.08.22 (土)日帰り

    蘇洞門(そとも)は福井県小浜市の内外海半島北側にある海蝕洞。 一般的には遊覧船を使って行くらしいが、陸地からも行けるようだ。 往路は下り、帰路は登りも珍しく、 暑い夏の最中で暫しの涼を求めて出かけた。 名古屋を5時出発。 R21からR8を通り、久しぶりの敦賀を経由して エンゼルラインで久須夜ヶ岳手前の駐車場に予定時刻9時に到着。 駐車場にはお猿数匹が寛いでいたが、到着すると少しだけ距離をおいた。先行は横浜ナンバーの車両が1台。準備をしていると更に1台入ってきた。 【滑りやすい急傾斜と、断崖の先に見えた海】 準備を済ませて出発。 200m程歩いて、駐車場へくる途中で確かめておいた 蘇洞門へ向かう道の入り口に到着。 ここから概ね下りの尾根道を進む。 障害物は殆どない道だが、傾斜は結構あって、 少しだけアップダウンもある。 尾根道を済ませ、ここから右へ折れ、 極急斜面に切られて作った幅60〜100cmの砂地の道へ入る。 落ち葉も沢山あり、凄く滑りやすい。 足の置き場をきっちり決めて慎重に進む。 途中に岩の堆積箇所が2カ所あって、 見上げると沢山の岩も残っていたので落石要注意。 再び尾根道になる。 殆どが急傾斜で、 更に砂地の滑りやすい、ロープを伝って下りる極急斜面が3カ所ある。 降雨翌日などは更に厳しい道になること間違いなし。 最後のロープのある急傾斜を超えると海面が見えてくる。 その先には479段の石段が始まり、 それらを下ると途中のスペースから蘇洞門が見えた。 凄く綺麗な水と断崖。船着き場もある。 大きな岩の上には木々が生えている。 眼下の岩に釣り人がいて岩には波しぶき。 海は深い紺色で水中の様子も少し見て取れる。 【紺碧の海で味わう、久しぶりの涼】 海面まで下りて蘇洞門到着。 波は穏やかで、深さも相当あるが水中もよく見える綺麗な水。 先行者が5名。神奈川の登山部所属の方々らしい。 岩に登ったり、泳いだりして楽しんでいた。 登山ウェアを脱いで水着になって、浅瀬にある岩の上で涼んでみた。 水温は心地よく、山歩きで汗ばんだ身体を冷やしてくれる。 お腹も空いていたので完全カレー飯で満たす。 日射も強く風は涼しいが額に汗が出てくる。 大門小門へ行ってみることにする。 岩を伝って行けるようだが、とりつきが見つからない。 折角水着になっているので、 波は少し出てきているが泳いでいってみることにした。 途中にある岩に掴まりながら進む。 引き波が強かったので泳ぐタイミングを合わせないと 沖に引っ張られるようだった。 何とか到着。 足元には引き潮の波しぶき。 門の前に来ると大きさが直にわかる。 しばらくそこで過ごしてから戻るが、 引き潮が更に強まっているようなので力を更に強めて泳いだ。 久しぶりの海での水泳は新鮮で凄く楽しい。 もう少し居たかったが先の予定もあるので、 登山ウェアに着替えて出発する。 【急傾斜の帰路と、鍛えた成果】 帰路が始まった。 先ずは高さ20〜30cmの479段の石段を登る。 途中のスペースから見る海は涼し気なのだが、 身体は既に汗が噴き出ている。 石段を登り切ると砂地の極急傾斜の始まり。 往路の下りと違って滑りやすさは緩和される。 斜面に対し斜めに進んで少しでも負荷を楽にする。 休むと一気に疲れそうなので、 いつものように切りのいい所までは休まずに進んだ。 夏場の春日井三山でのトレーニングは実に効果があったようで、 水泳後にも関わらず筋肉疲労は全く起きなかった。 黙々と進んで再び上部の尾根道へ出る。 ここからは危険箇所も殆どないので気持ちも落ち着き ゆっくりと登り返す。 駐車場まで休まず進み到着。 片付けを済ませて今日の宿泊先へ向かった。 天候にも恵まれ穏やかな海で久しぶりに泳ぐこともできた。 なかなか歩けない極急傾斜の道も楽しめた。 蘇洞門へきて本当に良かった。 今日もありがとうございました<m(__)m> 🧗‍♂登山道 蘇洞門入り口まで舗装路の下り緩斜面。 その先は広めの尾根道を下りが多めでアップダウンして蘇洞門(そとも)分岐まで進む。 その後は極急斜面に切った幅60~100cmの落ち葉と砂の多い道を進む。 途中に岩が堆積した場所も2カ所ある。 下りでは特に滑りやすく、 転倒などしたら一気に下まで落ちていくので 慎重に進むこと。 その後再び尾根道を進むがロープに掴まらないと下りれないような極急傾斜が3カ所ある。 砂地なので滑ったら相当下へ落ちる。 下り切ると蘇洞門(そとも)まで急傾斜の479段の石段がある。 帰路は登りが非常に厳しいが、 往路の下りよりは砂地での滑りは気にしなくても良い。 蘇洞門(そとも)までの平均斜度≒12°。 極急傾斜面では概算30°。 通常の登山とは逆の往路下り・復路上り。 🌅天候:8/22(土) ①降雨量0mm ②風速3m/s ③気温28℃ ④雲量9%(下層雲SKC中層雲SKC上層雲SKC) ⑤視界15.9km ⑥湿度77% 🌅天候:8/23(日) ①降雨量0mm ②風速2m/s ③気温32℃ ④雲量25%(下層雲SCT中層雲SKC上層雲SKC) ⑤視界31.0km ⑥湿度54% 🌞日の出5:09・日の入り18:32 雲量コードの意味 SKC (Sky Clear): 雲がない状態(0/8)快晴 FEW (Few): 空全体の1/8から2/8程度が雲に覆われている状態(少しの雲) SCT (Scattered): 空全体の3/8から4/8が雲に覆われている状態(散在) BKN (Broken): 空全体の5/8から7/8が雲に覆われている状態(隙間あり) OVC (Overcast): 空全体が雲で覆われている状態(8/8、全天曇) 🚙アクセス 一般:3時間~3時間50分・157㎞(5:00出発9:15到着) 高速:2時間~2時間40分・164㎞(6:20出発9:15到着) 片道高速料金;2300円(休日)/軽;大野IC-一宮IC(帰路) 🚩ナビ ①久須夜ヶ岳(R107沿い北西に12分・8.4km) マリンステーション小浜 〒917-0107 福井県小浜市甲ヶ崎59-10-1 0770-52-7666 🎒持ち物 ①登山道具 レインウェア、手袋(下りが急なためロープ使用もある) コンロ、ガス缶、ライター、ジェットボトル、箸、スプーン、 ヘッデン、バッテリー、トイレットペーパー、ビニールシート、コップ、エマージェンシーグッズ 水3.05L(海水浴後のシャワー1.5L+0.7L+0.5L+0.35L) ②海水浴 水着、サンダル、タオル ②食材 完全カレー飯、プロテインバー2、梅酒

  • もらった絵文字227
    写真49
    02:54
    8.0 km
    702 m

    初めての久須夜ヶ岳

    久須夜ヶ岳(福井)
    2026.08.17 (月)日帰り

    平四郎さんのレポを参考に行って来ました。久須夜ヶ岳まではほんの2、3分、眺望なし。そそくさと蘇洞門へ向かう。駐車場には大阪ナンバーのバイクの少年?が1人だけ。海岸ぶちまで一気に下るイメージ。行きは良い良い帰りは怖い。雨が降ってないので、地面が乾燥していて滑りやすい。スピードはあまり出せない。つづら折りの道には倒木が多い、エンゼルラインは猿が多かった。最後のコンクリートの階段で到着。岩場の滝?の水で顔を洗う、気持ちいい🥴少し休憩して、急坂に挑戦。最終的にはコンクリートの階段が一番きつかった。もう少し段が低ければ疲れない⁈急登の箇所にはロープもあり活用させてもらった。後半は思った以上に早く抜けられた。風もあり、休憩すると汗が冷えて冷たかった。いい汗💦をかきましたー。

  • もらった絵文字122
    写真45
    03:50
    8.3 km
    751 m

    久須夜ヶ岳・蘇洞門

    久須夜ヶ岳(福井)
    2026.08.16 (日)日帰り

    お盆休みの最終日、小浜市の久須夜ヶ岳・蘇洞門に登ってきました。久須夜ヶ岳山頂は、駐車場から10分足らずで到着するので、メインはなんと言っても蘇洞門の方。蘇洞門は、登るというより、半島の上から海抜ゼロまで一旦下りて、登って戻ってくるという、まさに逆さ山登り。西大台のコースに似ています。 下りた先には断崖絶壁に囲まれた入江があり、神秘的です。目当ては大門・小門。昔、蘇洞門めぐりの大型観光船に乗って、海側から遠く眺めたことがありましたが、陸側からその裏に下り立つという趣向です。 海抜ゼロまで下りて行くのは、結構な急坂下りで、帰りの急登続きは論理必定、超大変との評判でしたが、まさにその通りでした。しかし、入江の光景は、超絶景で、そのしんどさを補って余りあるものでした。 小門までは岩場を乗り越えれば靴を脱がずに到達できることを、先行者のおじさんが教えてくれ、挑戦しました。荒地山の岩梯子みたいなところを登らなければならず、少し緊張しましたが、無事に達成。小門タッチを果たせました。入江では海に入って遊ぶ人もいるようですが、後のこともあるので、僕はここできり上げ。 今回は、断崖絶壁に囲まれた入江に下り立つための山行でしたが、超絶景が見られて大満足でした。

  • もらった絵文字521
    写真10
    03:49
    7.8 km
    715 m

    久須夜ヶ岳 & 蘇洞門

    比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳(滋賀,京都)
    2026.08.16 (日)日帰り

    以前から気になっていた蘇洞門(ソトモ)に行ってきました 小浜市の干潮時刻を調べると 9:00 潮位12cm 波高0.2m 10:00 潮位11cm 波高0.2m 11:00 潮位12cm 波高0.2m 10時前後に蘇洞門(ソトモ)に到着すれば 小門を歩いてくぐり抜けられると 逆算して 4時起き 5時出発 8時到着予定が30分早く到着 蘇洞門へ9時前に到着してしまった 干潮には早いけど・・ 小門の入口まで 靴を履いていき 小門の中を 裸足でくぐりました 岩やら貝やらで 足の裏がいたったったっ やっぱりビーチサンダル持参すべきだった 蘇洞門の気温は 30℃程でしたが 海風が心地よく ここで1時間近く まったりできました 帰りは 海抜0m程から 約600mへの上り 朝は約20℃だったのに 海に降りたら約30℃ 駐車場も約30℃ はぁはぁ ぜいぜい 登り返しました 蘇洞門は思い描いていたとおり とても綺麗なところでした 大満足♥ でも遊覧船でも来られるみたい https://tabi.jtb.or.jp/res/180023-

  • もらった絵文字180
    写真10
    04:59
    7.8 km
    738 m

    ソトモへGO ⤵︎🌊🐠⤴︎🐒

    久須夜ヶ岳(福井)
    2026.08.15 (土)日帰り

    休み明け、疲れが出ていませんか? 今年も台風に振り回されるお盆🌀遠征はやめて、1日だけお山へ行ってきました🗻 しかも、山目当てではなく、蘇洞門を見に行くことに ソドーモンでもなく、ソトモンでもありません。ソトモと読むらしいです📖 蘇洞門の絶景を拝むために 行きは下る下る。⤵︎ ⤵︎ ⤵︎ そしてドボンではなく海へジャポーン🌊🏊‍♂️ だが、帰りは登る登る⤴︎⤴︎⤴︎ めちゃくちゃしんどい🤣 オマケが多めですので興味ある方どうぞご覧下さい😂

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