あそこを直登するのかー
ブナ林?
いい感じのところもあります。
烏ヶ山が見えてきました。
さあ行くぞって感じ。
ちょっと入るとこんな感じです。
基本的にずっとこんな感じで、左右は笹に覆われていて、序盤はぬかるんでいるところもありました。
森の中というか、山の中を歩いている感満載です。
たまにガサガサ音が聞こえることもありました。鈴を大きめに鳴らします。
登りも下りも木の枝や岩、ロープ、そこらへんの細い笹、いろんなものをつかんで歩きました。
登山口ですでに標高1000m、あと450mくらいだから、まあ行けるわなって感じでスタートしましたが、日頃の体力不足は否めませんでした。
でも僕にしてはかなり頑張りました。疲れました〜
鏡ヶ成の駐車場から見る烏ヶ山
山陰のマッターホルンへ⛰️
下山地の鏡ヶ成国民休暇村が見えます

その左手にある低い山が象山(笹ヶ峰)
休暇村の後ろ側にある低い山が擬宝珠(ぎぼし)山

更に皆ヶ山(みながせん)
  上蒜山と続いています
途中で背丈以上の猛烈な笹藪が現われます
でも踏み跡がしっかりしており、距離もそんなに長くはありません
新小屋峠-烏ヶ山 往復コースの写真

モデルコース

新小屋峠-烏ヶ山 往復コース

  • 鳥取

コース定数

標準タイム 04:45 で算出

ふつう

16

  • 04:45
  • 6.3km
  • 607m
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コースマップ

活動概要

タイム
04:45
距離
6.3km
のぼり
607m
くだり
607m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
4時間45
休憩時間
0
合計時間
4時間45
20
分岐
15
140

このコースで通過する山

「新小屋峠-烏ヶ山 往復コース」を通る活動日記

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