頂上から下って、キャンプ場コースと新小屋峠コースとの分岐点まで降りて来ました。
そこから見える景色です。
まあだいたいこんな感じです。
広いところはほとんどありません。
登りも下りも木の枝や岩、ロープ、そこらへんの細い笹、いろんなものをつかんで歩きました。
登山口ですでに標高1000m、あと450mくらいだから、まあ行けるわなって感じでスタートしましたが、日頃の体力不足は否めませんでした。
でも僕にしてはかなり頑張りました。疲れました〜
鏡ヶ成の駐車場から見る烏ヶ山
山陰のマッターホルンへ⛰️
紅葉を見ながら、ゆっくりと
ここが登山口
コシアブラは薄緑色の葉が透き通って美しいのですが、大木になって葉っぱが遠いです
新小屋峠-烏ヶ山 往復コースの写真
新小屋峠-烏ヶ山 往復コースの写真
そして‥ 素晴らしい🍁😆🎶

モデルコース

新小屋峠-烏ヶ山 往復コース

  • 鳥取

コース定数

標準タイム 04:45 で算出

ふつう

16

  • 04:45
  • 6.3km
  • 607m

烏ヶ山(からすがせん)は、山陰のマッターホルンとも称される美しい山で、特にその独特な形状と素晴らしい眺望が魅力です。登山は新小屋峠からのピストンが一般的で、全体的に藪漕ぎが多く、特に雨上がりは足元が滑りやすくなるため、慎重な行動が求められます。登山者たちの体験談によれば、登り始めから続く藪の中を進むのは大変ですが、山頂に到達した際の達成感は格別です。 山頂からは360度のパノラマビューが広がり、大山の南壁や日本海を一望できます。特に秋の紅葉シーズンには、周囲の景色が色鮮やかに染まり、訪れる価値が高まります。登山者の中には、山頂でのんびりとした時間を楽しむ方も多く、山ごはんを味わうには最高のスポットです。 このコースは初心者から健脚者まで楽しめますが、藪漕ぎや岩場の急登があるため、特に初心者には注意が必要です。同行者としては、冒険を楽しむ仲間や、自然を愛する家族連れにおすすめです。 また、下山後には近くの休暇村奥大山で温泉に浸かり、疲れを癒すのも良いでしょう。温泉は日帰り入浴が可能で、リフレッシュに最適です。アクセスも良好で、駐車場からの距離も短く、気軽に訪れることができます。 烏ヶ山は、自然の美しさと登山の楽しさを存分に味わえる場所です。特に晴れた日には、絶景とともに心地よい風を感じながらの登山が楽しめます。

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コースマップ

活動概要

タイム
04:45
距離
6.3km
のぼり
607m
くだり
607m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
4時間45分
休憩時間
0分
合計時間
4時間45分
20
分岐
15
140

このコースで通過する山

「新小屋峠-烏ヶ山 往復コース」を通る活動日記

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