大岩扇山🙌
八町越-大岩扇山 往復コースの写真
頂上へは、矢印の方へ🚶
眺望良き👍
さっきと全然違って空が明るい
おおがんせんざんへ!

モデルコース

八町越-大岩扇山 往復コース

コース定数

標準タイム 01:23 で算出

やさしい

5

  • 01:23
  • 2.8 km
  • 184 m

コースマップ

タイム

01:23

距離

2.8km

のぼり

184m

くだり

184m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「八町越-大岩扇山 往復コース」を通る活動日記

  • 13

    01:44

    4.5 km

    274 m

    大岩扇山・小岩扇山

    大岩扇山・小岩扇山 (大分)

    2026年03月22日(日) 日帰り

    雨の降る前にメサの大地へ。 「オオガンセンザン」・・・なかなか覚えにくい名前です😑 「コ(ショウ?)ガンセンザン」は、グレーピーク。山頂付近は野焼きしてあり、わかり易かった。夏は笹とススキでヤブ化、不明瞭になりそうなので、この時期がオススメ。

  • 4

    01:02

    3.0 km

    180 m

    大岩扇山

    大岩扇山・小岩扇山 (大分)

    2026年03月21日(土) 日帰り

    野倉の里に来たついでにちょっとだけ散歩。 サクッと登れるお手軽登山ではあるが駐車場へのアクセスは難易度高し…💦

  • 9

    01:02

    3.0 km

    181 m

    【駐車場が一番の難所】大岩扇山

    大岩扇山・小岩扇山 (大分)

    2026年03月21日(土) 日帰り

    我が家での通称「しいたけ山」にみつまたを見に行き椎茸ゲットした後に登った山?なのかな?大分の100名山の一つみたいだから山 天拝、基山くらいの難易度のようですが楽勝すぎて恐ろしい山。 駐車場に行くまでと止めるまでが1番難易度が高そう。あの駐車場は軽自動車じゃないとまず無理だと思われます

  • 57

    01:41

    5.1 km

    286 m

    🔰大岩扇山・小岩扇山(2/3)

    大岩扇山・小岩扇山 (大分)

    2026年03月15日(日) 日帰り

    続いて今日一番の目的の山『大岩扇山』に登ってみました。 まずちゃんとした駐車場がわかりませんでした。 山の形は独特ですが、登山道は特に形とは関係ありませんでした😅。 大岩扇山山頂からの見晴らしは絶景ではありませんでした。 小岩扇山は山頂標が見当たりませんでした。

  • 24

    02:49

    5.3 km

    283 m

    テーブルマウンテン大岩扇山・小岩扇山

    大岩扇山・小岩扇山 (大分)

    2026年03月14日(土) 日帰り

    以前から旧豊後森藩の城下町を探索すると目に入るテーブルマウンテンが気になっていました いつか登ってみたいと思っていたけど、 いつかがやってきた‼️ この山の興味深い点は、豊後森藩が参勤交代に使っていた石畳が今も残っていたり、駐車場に向かう途中に「涙岩(参勤交代で故郷に別れを告げた場所)」 などがあります 比較的、大岩扇山は登りやすく展望は最高です グレーピークの小岩扇山は途中登山道が不明でした ただ、野焼きをした後だったようで 森を抜けた後はピークの方向がすぐに分かりましたが急登でした💦 ピークの表示はありません あっても野焼きで焼けるでしょう😆 もうすぐしたら牧草が緑の絨毯になると思いますが 小岩扇山は今が一番登りやすいかもです あっ!駐車場に二匹の鹿🦌がいました (移動中🚙には狐🦊も!) 帰りは「伐株山」に車で上って ミツマタの森(まだ、早かった‼️)に寄って帰りました

  • 12

    01:19

    3.2 km

    185 m

    勢いに従った日2 大岩扇山

    大岩扇山・小岩扇山 (大分)

    2026年02月28日(土) 日帰り

    玖珠町の中心部から少し離れて登山口まで山を登って行く。駐車場の入口が狭くてドキドキした。 駐車場に着いた頃にはすっかり晴れていた。日焼け止めを塗り直して、ドアを開け靴ひもを回した。大分百名山に期待が膨らむ。 最初に言ってしまうと、 この山は凄く良かった。 民家を横目に標識を追って森に入っていく。 苔むす石畳を静かに歩く、深い深い緑が美しかった。石畳が終わると明るくなった草道を進んでいく。いつの間にか生い茂る木々が無くなって、青空が広がる尾根歩き。 低山ながら山頂まで色んな表情を楽しんで歩けた。 同じエリアの同じ日でここまで山の景色が違う。ほんの1、2時間前までは真っ白な霧の中に居たのに。登山する上で太陽って本当に重要。今更ながら、当たり前の事を実感した。 石畳の歴史とかメサの地理的な価値とか森林伐採とか色々と考えさせられけど。 今日の私はただ青空の下、この山を歩くことを楽しませて頂いた気持ちの方が大きくて、ほんわかした気分で帰路についた。 1つだけ心残りは せっかくこの辺りまで来たのに金比羅うどんに行けなかったこと、コンビニパンを齧りながら帰り道を運転した。 いくつになっても1人外食出来ない自分が恨めしい。

  • 21

    02:20

    4.4 km

    220 m

    大岩扇山

    大岩扇山・小岩扇山 (大分)

    2026年02月28日(土) 日帰り

    『岩扇山といふはおもしろい姿だ、頂上の平ぺつたい岩が扇を開いたやうな形をしてゐる、耶馬渓の風景のプロローグだ』 ( 種田山頭火 行乞記 ) その頂上の平ぺったい草原を山歩しました。 卓上台地メサ (スペイン語でテーブルの意味)。 草原に春まだ浅き風が吹いて、よき風景とよき地形を眺め心身が癒されました! しかし、そばの自衛隊演習場からは戦車砲のような射撃着弾音や機関銃の連射音が鳴り響く、実弾演習が行われていました。🔫