06:47
11.2 km
932 m
モデルコース
03:39
5.5km
620m
620m
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06:47
11.2 km
932 m
05:23
7.3 km
714 m
中摩殿畑山・釣鐘山 (大分)
2025.12.07(日) 日帰り
山の会定例、総勢19人?中津の南、「なかまどんのはたやま」と自然石の大きな岩の橋「てんにんりょう」。 なかまどんはなだらかな感じの山ではあるけれど、結構登りが続く?991mもある山です。枯れ葉の上を歩くのは気持ちいい。下山して天人梁までは、林道を歩き、沢を横切って草むら、木立から階段、緑の苔のついた岩石がゴロゴロしてる急な所を登ると、大きな岩が見えてきます。岩と岩の間に天の岩戸その中は結構広い空間があり、人が隠れ住んだかも。 さらに垂直に近い4.5mの鎖場を登ると、覆い被さるような10m位の大きな岩の橋天人梁を仰ぎ見ることができます。 下りはちょっとドキドキしながら岩場を下りましたが、面白い別名西京橋でした。
05:20
7.2 km
713 m
中摩殿畑山・釣鐘山 (大分)
2025.12.07(日) 日帰り
4月にもこの山を目指してバスで行ったが、登山口の6km手前でバスが故障😯止むなく中止となった。 今回はリベンジで無事に登山口に到着😄 登山口からは、ほぼ一直線に標高差330mを登る。最初の方は舗装路であまり面白みはない。 山頂からは英彦山方面が見渡せ、なかなかの眺望が広がる。下山は上りと同じ道を下る。 何となく物足りなさを感じて、登山口まで戻ると、さらに西京橋(仙人梁)に行くことに。 岩ゴロの道を登っていくと、巨岩が頭上に橋をかけたような、驚きの光景😯 さらに鎖場を登った岩屋からは間近に見られる。終盤の岩場鎖場は少し険しいが、一見の価値はある😃
04:01
5.9 km
585 m
02:22
6.1 km
576 m
03:47
7.1 km
679 m
中摩殿畑山・釣鐘山 (大分)
2025.08.16(土) 日帰り
山国町中摩岩伏の駐車場スタートで山歩きしてきました。 民家前を抜けてダラダラと続く距離長めのコンクリート道を歩き市平両畑林道へ。 横切って登山道入口からかなりの急斜面にある登山道を⇒案内・ケルン・テープを頼りに登っていきました。 大野々林道に出てしばらく下った後で、右手にある自然林の中の登山道を登り山頂へ。 山頂には八大龍王大神の大石がある社等がありました。 ほぼ同コースで下山後、駐車場向かいを下り渡渉して草に覆われたステップを進み、また少しコンクリート道を上った後、沢の岩場を上り天の岩戸へ。 さらに上にある西京橋まで行くのは途中で諦め駐車場に戻りました。 山頂からの眺めは個性的な形状の山稜が見れてよかったのですが、コンクリート道歩きでかなり疲れ切ってしまいました。 山名「なかまどんのはたやま」は中摩村一帯を支配した一ツ戸城主の中間氏からきているとのことです。 先日縁がないと思っていた備蓄米を購入することができました。 少し工夫がいるかもしれませんが、食べるのが楽しみです。
03:00
5.9 km
568 m
03:32
6.0 km
576 m
中摩殿畑山・釣鐘山 (大分)
2025.06.01(日) 日帰り
妻のギブアップにより中断した、中摩殿畑山に再チャレンジ。他の方の記録を見るともう少し上の方まで車で行けそうだが、そこまでの道がわからないので、前回同様の駐車場からスタート。途中、高齢の女性(多分地元の人が普通に歩いている)とすれ違い、一人ですか?元気ですね~と声をかけられた。 何ら問題無く前回の到達点まで来た。ここまではコンクリートの道が大半で危険なところはない。作業のため等で車で通る人がいるのだろうか。まさか登山者のために整備されているわけではないと思うが。 前回の到達点より先は、登山道らしい登山道、急坂や鎖場がありそうな感じもするが、全然そんなことはなかった。途中から広葉樹林帯になって森林らしい森林になった。途中にあった説明看板では貴重な植物構成とか書いてあった。言われてみればそんな気がする。 特段問題無く頂上に到着し、昼食を食べながらゆっくり一人の世界を堪能した。 くだりも特に何もなく、スムーズに下山し、道の駅の隣の温泉に行った。番台に座っていた男性は非常に元気があって愛想がよく、気持ちよく入場できた。オーナーかもしれない。お湯は若干ぬるめだったが、ヌルヌルしており、「温泉成分たっぷり」という感じだった。 帰宅前に日田市内を少しドライブしたが地方都市は寂れる一方。日本の将来が心配になる。
05:12
9.9 km
623 m
04:22
6.3 km
664 m
中摩殿畑山・釣鐘山 (大分)
2025.05.13(火) 日帰り
2025.5.17(土)~18(日)一等三角点研究会春季例会・阿蘇・烏帽子岳(熊本県南阿蘇村)に先立って前山の初日として登りました。5/12(月)夜に山口県を車で出発し、山陽道→中国道→東九州道上毛SICを出て道の駅耶馬トピアで車中泊しました。翌日5/13(火)に道の駅やまくに方面に向かい田野尾川沿いに岩伏へ移動して中摩殿畑山(なかまどんのはたやま)に登りました。コンクリ-ト舗装道を長く歩きアスファルト舗装の林道市平両端線を横断すると登山道入り口となり山道となります。その後、未舗装の林道大野々線に出会い、その林道を西へ道なりに歩き山頂東南尾根に取付きます。 山頂付近ではツクシシャクナゲが咲いており見とれる美しさで、山頂からは英彦山が間近に望まれました。 下山後、訪ねてみた天の岩戸は途中の道標を見落として撤退し、車で釣鐘山登山口へ向かいました。