モデルコース
保呂羽山 周回コース
- 01:06
- 2.0km
- 184m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:06
- 距離
- 2.0km
- のぼり
- 184m
- くだり
- 184m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「保呂羽山 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字200写真30枚00:532.0 km166 m
- もらった絵文字164写真9枚00:302.2 km185 m
- もらった絵文字232写真33枚01:202.3 km192 m
保呂羽山-2026-4-26
保呂羽山(宮城)2026.04.26 (日)日帰り八塩山下山後、保呂羽山ᨒ𖡼.𖤣𖥧 表参道まで車で行きましたが道は狭く枝や落石ありで良くないです💦山自体はとても歩きやすく神社もかっこよかったです😍
- もらった絵文字198写真53枚01:292.2 km190 m
保呂羽山→大曲🎆秋の章
保呂羽山(秋田)2025.10.04 (土)日帰り夜の大曲の花火秋の章を見るためにまたまた大仙市周辺に😅 今回は保呂羽山へ⛰️ 以下メモ✍↓ ・登山口の駐車場までは舗装路ではあるが道幅細くクネクネ😅路肩要注意です⚠️ ・駐車場は結構広く立派なトイレもありました(が、使用してないので内部不明) ・今回は反時計回りで。登山道は広めでしっかりついているので迷うことはない👍上の方は急な登り下り。 ・説明看板や案内看板あり ・下りにロープ場が何箇所かあり。使わずに下りれるところもあるけど、使ったほうがいい箇所が2か所ほどあり⚠️(滑ります) ・山頂は眺望ないが、2カ所ほど鳥海山を拝めるスポットがあった⛰️✨ ・栗の木が結構あったので熊に注意しながら🔔 短距離短時間で歩けるけどしっかりした登山を楽しめる山で良い山だな~って思いました✌ ミスミソウが咲く時期に来てみたいな🩷
- もらった絵文字45写真38枚01:502.1 km184 m
保呂羽山周回コースぶらっと-2025-05-25
保呂羽山(宮城)2025.05.25 (日)日帰り1日雨かーと朝からだらけてたら、なんと、雨が上がっているではないか。 窓の外には保呂羽山がくっきりと。 時、すでに9時を回っている。 真昼岳か栗駒山だったらサクッと行けるかもと悩んだが、さらにサクッと登りたいので保呂羽山へ。 保呂羽山は小学5年だったかそのあたりに登って以来。 記憶はほぼないので、初登山と言っていいくらい。 駐車場は広くて、バイオトイレ男女別まであって驚いた。 そして随所に案内板が設置され、もちろん登山道の手入れも素晴らしい。 さすがはと、波宇志別神社や、霜月神楽など厚い信仰の歴史を感じさせる。 と同時に、わがふるさとりんご三山の金峰山にも資金を!と切に思う。 さて、曇天でミスミソウの賑わいもとうにすぎた保呂羽山は閑散としていて、入山者は私ひとり。 静かな山歩きができそうだ。 駐車場からしばらく、車道が続く。 車でこれたかとも考えたが、登山口に駐車場もなく、また周回コースとるならトイレのある駐車場がちょうどいい。 佐竹の殿も自ら登ったという急登は、やせ尾根で解放感あり楽しい。 ところどころロープが張られ、転落注意を呼びかけている。 やせ尾根から覗く、広い谷間にはブナやミズナラ、ホオノキなどがまっすぐ素直に伸びていていい森だった。 40年以上ぶりの波宇志別神社。 当時はものすごい登山をした気分だったがわりとすぐ来れるのか。 そしてよくもまあ、こんなやせ尾根をわんぱく坊主どもが1人も転げ落ちずに登ったものだなと、かつてのクラスメイトたちに感心した。 神社の裏から周回コースへ。 地形図にはこの周回コースが記載されておらず、事前になにも調べてこなかったのでやや不安だったが登山道があまりに気持ち良さそうだったのでそちらへ。 こちらは展望が開ける箇所もあり、ツツジも見頃でまた素晴らしい。 ミスミソウの葉もこちらのコースにあった。 視界が開けると伐採地に出た。 伐採重機の入ったあとがあり、登山道が不明瞭になるところはちゃんと道案内があり安心できる。 くるっと周回して駐車場そばの道路に出た。 ちょうど小雨も降ってきた。
- もらった絵文字12写真13枚02:012.1 km182 m
- もらった絵文字45写真35枚02:012.3 km191 m
- もらった絵文字68写真10枚01:552.2 km183 m
妻が消えた日 前編 11-13
2024.11.13 (水)日帰り朝起きたら、妻が消えていた。 「あいそをつかされたのか〜やっぱりな〜無理もないよな〜」と深々とため息をついてからノロノロと米研ぎをしようとして、はたと気がついた。 妻は今日から3日間、東京に行き留守だったのだ。 ♫最終電車で君にサヨナラ〜東京へはもう何度も行きましたね〜君の住む美し都〜 マイペースの「東京」という歌なのだけれど皆さんは若いから誰も知っていないだろうな〜 ともかく妻は朝早く起き、 私を起こさぬよう家出さながらの出立だったようだ。 妻は、その花の都へ出かけたのだ〜 私は妻のいない寂寥感に打ちのめされそうな心を必死に奮い立たせ、 「くじけるな。死んだわけではない。また大病で入院をしたわけではない」と自分を叱咤し 「そうだ。この際、存分に羽を伸ばそう」と気持ちを切り替えた。 直後に口元には笑みが浮かんでいた。 保呂羽山には昨年登っていなかったから山の選択に迷いはなかった。
- もらった絵文字73写真10枚01:032.2 km180 m
- もらった絵文字30写真8枚00:472.1 km181 m