立派な滝が見えました。
人はなぜ滝に見とれてしまうのか
尾鈴山は紅葉が見頃でした🍁✨
今日の昼食、食べすぎ?
え〜っ、この暗いトンネルの中を歩くの?
絶対、何かいる!
キャー!コウモリが飛んだ、泣。
って、どうでもいい話しはさておき🤣🙏、
苔蒸した木の橋大好き😍✨ウツクシカ
屋久島のトロッコ道を思い出します🥰
やっと眺望が❗️🤩ヤヤッ 

と思ったら真上はばり晴天青空なのに下界太平洋側はばり霞んでるぅ〰️〰️😭ミエマシェン
見られている感覚
きらら命名"八千代滝"。
小一時間かけてやっとこさ登山口へ。

モデルコース

正面登山口-尾鈴山-長崎尾-矢筈岳 周回コース

コース定数

標準タイム 08:45 で算出

きつい

35

  • 08:45
  • 14.3 km
  • 1426 m

コースマップ

タイム

08:45

距離

14.3km

のぼり

1426m

くだり

1434m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「正面登山口-尾鈴山-長崎尾-矢筈岳 周回コース」を通る活動日記

  • 68

    09:10

    14.3 km

    1401 m

    滝三昧のご褒美✨尾鈴山・長崎尾・矢筈岳

    尾鈴山・長崎尾・矢筈岳 (宮崎)

    2026.01.03(土) 日帰り

    "チームyav"2026🎍新春初遠征✨2日目は、ライラックさんと私が未踏の尾鈴山へ、yavさんのアテンドで滝巡りコースを満喫しました⛰️ 長い一日、滝三昧の贅沢なコースを仲間とともに堪能🤗 自然の美しさと山友さんとの時間に、心から感謝です🌿🙇🏼‍♀️🙏✨

  • 30

    09:15

    14.4 km

    1476 m

    都農町 尾鈴山・長崎尾・矢筈岳

    尾鈴山・長崎尾・矢筈岳 (宮崎)

    2026.01.03(土) 日帰り

    都農町の尾鈴山に登りました。 ※暗くてわからなかったのですが 正面登山口への林道は2026/3/17まで歩行者も通行禁止のようです。 この軌跡は参考にしないでください。

  • 14

    04:15

    13.8 km

    1362 m

    尾鈴山

    尾鈴山・長崎尾・矢筈岳 (宮崎)

    2025.12.31(水) 日帰り

    大晦日も山登り〼 2025ラストは尾鈴山となりました⛰️ 核心部は落石だらけの林道🪨 山の特徴なのだと楽しんで登れました✨ 今年も全国登りました 厳冬期は奥穂や北岳、憧れの北鎌や六甲縦走も✨ 2026も変わらず楽しむ予定です 皆様も素晴らしい年となりますように✨

  • 14

    06:55

    14.4 km

    1432 m

    尾鈴山・長崎尾・矢筈岳〜2025-12-26

    尾鈴山・長崎尾・矢筈岳 (宮崎)

    2025.12.26(金) 日帰り

    尾鈴山は4月9日以来ですが、予定していた国見岳がクリスマス寒波で路面凍結が想定されるので、近場の尾鈴山と尾鈴山瀑布群を周回することにしました🧐 しかしながら、尾鈴林道は来年3月中旬までの工事に伴い【全面通行止め】となっていて、尾鈴山登山口までが封鎖されていることに初めて気付きました😭 このため、心の中で【登山は自己責任】と呟きながら尾鈴山登山口まで(路面は洗掘されて落石と倒木が多いが、歩行には支障無し😰)歩き、そこから只管急登を上ると何とか頂上に着きました😥 尾鈴山頂上から長崎尾、矢筈岳までは若干アップダウンしながら縦走を楽しみましたが、矢筈岳からの下りは相変わらず登山道に岩や枝が散乱してかなり歩きにくかったです😵‍💫 なお、今回は事前のルートチェックを反省しつつも、誰にも遭遇しない山歩きを満喫するなど楽しい一日となりました🥰

  • 54

    07:22

    15.0 km

    1402 m

    ほぼ復活Training–hike(3)hard route尾鈴山・長崎尾・矢筈岳~白滝

    尾鈴山・長崎尾・矢筈岳 (宮崎)

    2025.12.21(日) 日帰り

    今回の尾鈴山登山の目的は3つ ①膝半月板損傷治療(pdf-fd)からの回復 ②3年前尾鈴山で転倒滑落肩脱臼リベンジ ③1月厳冬期谷川岳登山のTraining リベンジは果たせたし、約15km・標高差1400mを大休止なしで歩いたので、②と③はOK😎 膝の回復はと言うと、登り約3時間は快調に歩いたし、ペースも保てた…欲を言えば心肺機能がまだ仕上がってないかな。縦走や下山で高さのある下りは怖さからか、慎重になってしまいペースが上がらない、むしろ時間がかかる。今日も2回滑ったとき膝が必要以上に曲がり痛みが出る…捻らなかったのが不幸中の幸い。 ①回復具合8割、まあ「ほぼ復活」でいいかな😉 …で今日の山行はと言うと、登山開始早々に登山路歩行禁止の看板と柵、悩んだけど危ないときは引き返すと決めて登山開始。小雨の中ウインドシェルを上着にする。 尾鈴山登山口までの作業林道は落石と崩落があるものの、慎重に歩けば特に問題はなし。通行止は恐らく工事中のためだと思う。 登山口からは尾根道2kmで650m高度を上げる、体力勝負の急登…尾鈴山頂へ1時間20分で登る、順調・快調💨 長崎尾・矢筈岳への縦走は膝が気になりペースが上がらない・むしろダウンする。雨上がりで滑りそうで慎重になってしまう。 下山は植林帯の尾根下りは順調に行くも、白滝へ向かう谷筋はガレバで足元不安定、膝で体重を受けることが多く徐々にダメージが出る。痛み止めを飲んで誤魔化しながら白滝に出る。壮大かつ迫力ある滝を鑑賞して、山行も終盤。基本的には遊歩道っぽいが、かなり荒れてる。脇の小谷が何箇所も崩落して、横切るのに難儀する。通行止の尾鈴山登山口までの林道よりこっちの方が荒れてるしリスキーなところもある。 3年前に転倒滑落した場所も、慎重に下りクリア…終盤体力的にバテた感があるものの、まあまあの時間で下山。おつかれさまでしたー!

  • 26

    05:20

    15.8 km

    1408 m

    九州遠征⑥ 尾鈴山

    尾鈴山・長崎尾・矢筈岳 (宮崎)

    2025.12.01(月) 日帰り

    九州遠征6日目は二百名山の尾鈴山へ。 前日は宮崎市に前泊。レンタカーで1時間ちょいで登山口駐車場に到着するも誰もいない。どうやら平日に二百名山登るのは物好きだけのようです。。。 尾鈴山への林道は徒歩でも通行禁止と書いてありましたのであくまでも自己責任という事で進みます。しかしこの林道は落石、倒木だらけでかなり酷い状態で、落石に直撃して死ぬのはかなり嫌な死に方だなあなんんて思いながら進みました。 林道を越えて登山道に入ってからは普通の登山道で一安心。2時間程で山頂到着。山頂は展望が無いけど少し外れた場所からは景色が少し。 矢筈山までは比較的歩き安いアップダウンで、そこからの下りはまたまた崩壊した斜面や落石、倒木などで道が不安定で歩きずらい。 半分くらい降りた後はキレイな滝が何個か見れて白滝ではマイナスイオンを浴びながら休憩。 下山後は下山飯(うどん)と温泉で締めて西都のR9で宿泊。中国人が来ないからかなんか宿代が安いような気がしますね。

  • 21

    05:57

    15.0 km

    1450 m

    尾鈴山・長崎尾・矢筈岳

    尾鈴山・長崎尾・矢筈岳 (宮崎)

    2025.11.29(土) 日帰り

    宮崎の二百名山尾鈴山へ。 登山口で車中前泊しました、私一人でした。 登山道はずっと樹林帯で眺望はほぼ無いです。時計回りで周回でしたが、尾鈴山登山口までの林道は落石や倒木で気を付けて歩きました。 道中、滝の数にビックリです。

  • 29

    05:56

    15.4 km

    1500 m

    疲労抜き登山 日本二百名山 尾鈴山へ。

    尾鈴山・長崎尾・矢筈岳 (宮崎)

    2025.11.29(土) 日帰り

    ちょっと多忙な11月💧 下関海響マラソンもあったし出張もあちこちに🛫🛬🏝️ そんな中でランニングノルマ200km。 もう駄目🫠🫠🫠チカレタ そして締めは宮崎県北部に車で出張🥵トオカ しかし思うのは1日ゆっくりしたって疲れは抜けない😗 身体を軽く動かして疲労物質を代謝するんだ❗️😤 で、尾鈴山へ👉️ゴーゴー ちょっとどころではなくだいぶ疲れた🫠🫠🫠笑 2026.11.29 登山歴84ヶ月 第368回目登山。

  • 58

    05:13

    15.8 km

    1537 m

    マイナスイオンに癒される?

    尾鈴山・長崎尾・矢筈岳 (宮崎)

    2025.11.24(月) 日帰り

    瀑布群で知られる尾鈴山に、マイナスイオンの効果を検証するためやってきた 駐車場から登山口までは結構な距離の林道を登っていくが、この林道は落石、崩落、路面陥没がひどい 登山口からは尾鈴山までは眺望は殆どない急登をひたすら汗かきながら黙々登る 1合ずつ表示があるが、数字が増えていくことだけを心の支えに脇目も振らずに頑張る 最後の9合目が来た途端俄然元気になってスパートをかける が、それまで晴れてたはずなのに、山頂に着くと曇ってる 心も曇る、身体も冷える 休憩もせずに先を急ぐ 山頂を後にした途端に空が明るくなる まったく太陽というやつは、兎角ハイカーに意地悪なのである 尾鈴から長崎尾、矢筈岳にかけての縦走路は気持ち良く走れる極上トレイルで、曇った心も再び晴れる 白滝までの下りは結構長く感じる 滝の音が聞こえ始めてから中々その姿が見えない ついに現れたその全貌は正に圧巻で、ずっと見ていたかった 落差が大きく音も迫力がある マイナスイオンも… そんなもの感じれるのだろうか そもそも本当に出てるのかも… 在るとしても、膝や足首の痛みや筋肉痛、紫外線によるお肌のトラブルには効果は、残念ながらないようである