06:47
8.7 km
960 m
モデルコース
05:15
8.1km
948m
832m
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06:47
8.7 km
960 m
06:53
8.8 km
1016 m
07:11
8.4 km
953 m
御前山 (岐阜)
2025年07月21日(月) 日帰り
10年前に登った山ですが、水洞平からのルートは沢沿いで何か所も渡渉しながら岩場のルートを登るためきつかった。 当時はこのルートをピストンしており、下山は大変だっただろうと当時の事を感心しながらの登りでした。 下山は上村ルートで。このルートは歩き易い道で苦も無く登山口まで下りて来ました。ここに1台車を置いていたので、水洞平迄車で移動して無事に山行を終わることが出来ました。
06:23
9.0 km
975 m
御前山 (岐阜)
2024年11月09日(土) 日帰り
珍しく高気圧帯に包まれ、安心して定例登山で下呂の御前山を歩いてきた。 移動時間往復6時間、山歩きが6時間余り日暮れの早いこの時期、帰りの時間も考慮しなければとふと考える。 それに、山頂の岩場に上がれば目の前に普段見ない御嶽山の裏の姿、その奥には中央の山々を見る事ができた。 さらに、裾野にうっすら雪を抱いた槍が見え、オマケに子槍までが見え普段見えない姿に感激だった。 林道歩きに秋を感じ登山口いよいよ本格的な沢沿いが始まった。 まだ雨上がりのゴロー歩きではないが、それでも気を抜けば転ぶ要因が山頂近くまで続いていた。 喘ぐ登りでも、自然界が作り出す物に感銘を受けるのも嬉しく感じられた。 秋の紅葉🍁自然界で創られた造形など、天気が良ければ全てのものがプラス思考になるのであろうか。 しかし、自分のミスで山頂を示す写真を取り忘れてしまった😵💧 祠峯を見て三角点を確認しながらも3m位の岩場を上がれば見る遠望に槍を見つけ、斜めの岩に少人数で上がりを繰り返し槍を確認してこの岩場空間に満足してしまった。
05:34
8.7 km
971 m
御前山 (岐阜)
2023年11月04日(土) 日帰り
御嶽山が間近に見える山に行きたくて行きました。頂上からは御嶽山が大きく迫力があり迫ってくる感じです。噴煙もはっきりと見えました。 登山道は、左側を越えて沢にして太陽の光がささない日陰の登山道が続き九合目前後まで澤水か流れており利用はしませんでしたが利用の際には助かります。
06:56
8.5 km
964 m
05:45
10.0 km
1125 m
08:27
9.9 km
1057 m
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8.8 km
953 m
06:51
8.5 km
955 m
御前山 (岐阜)
2022年12月08日(木) 日帰り
まだ登ったことのない飛騨萩原の御前山へ連れて行ってもらいました。 道中小雨☔︎がちょっとだけ降り、もしかしたら雪❄︎になるかも😱…嬉しいような何とも言えない複雑な気持ち(寒さはあまり得意でない😅) 登山口駐車場に到着。連れてきてくれた若者は下山口に車を停めに🚗💨(林道歩きをしなくてもいいようにと…ありがたいことです) 雨や雪こそ降ってなかったけど空は曇天。山の上の方は雪なのか樹氷なのか白くなってるのが見えました。 寒さを感じながら待っていました🚲 お天気次第では石津御嶽も考えていたのであっちの方が良かったかも〜と思ったり。 でもこちらにして大正解💮でした❣️ 途中から積雪量も増え、歩くのが不安になったので今期初のチェンスパを使いました。それからは精神的にも楽になりました。 御嶽山は残念ながら雲の中。でも嬉しいことに樹氷が見れました。青空も出てきました🥰 山頂は3人の貸し切りかなと思っていましたが寛いでいると2名の方が登ってみえました。 その方たちはピストンで下山されました。ピストンはちょっと怖いね💦と話しながら私達は周回コースで下山。チェンスパの爪に雪と落ち葉が溜まりダンゴになりながらそれでも途中まで外せませんでした。 下山は落ち葉の下の木の根っこや石ころに所々ヒヤッとしながら…でもなんとか無事に下山してきました。 本日もありがとうございました🙏