- 05:05
- 8.3km
- 855m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:05
- 距離
- 8.3km
- のぼり
- 855m
- くだり
- 855m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「舞岳登山口-小川岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字46写真22枚06:4410.2 km885 m
小川岳 〜難行苦行だけど〜
向坂山・三方山・天主山(宮崎,熊本)2026.07.19 (日)日帰り道の駅通潤橋で車中泊、(勘違いの)8時に舞岳登山口へ(本当は7:30)。この一週間の疲れを感じながらスタート。『足が重いぞ、大丈夫か?』 無風→蒸し暑さ倍増 虫が多い→蚊取り線香もオニヤンマも効果なし お花がない→カメラタイムなし休憩少 苦手で怖いやつ→前日は2匹もいた 標識少→ルートが分かりにくい 長く辛い山行でしたが、終わってみれば笑顔!お二人がいなかったら、間違いなく挫けていました。かよさんいけちゃん!心から感謝します!ありがとうございました😊
- もらった絵文字105写真41枚06:3410.0 km880 m
- もらった絵文字38写真14枚03:248.5 km833 m
- もらった絵文字3写真10枚05:0910.0 km905 m
- もらった絵文字30写真17枚04:2410.0 km917 m
冬山の出会い 小川岳
向坂山・三方山・天主山(宮崎,熊本)2026.01.17 (土)日帰り脊梁には、まだ雪が残っているだろうかと思いながら、小川岳へ。 本当は栗藤登山口からトンギリ山を経由して、小川岳まで縦走するつもりだったが、午後に用事が入ってしまい、今回は時間を短縮するため舞岳登山口から登ることにした。 登山口までのアクセスで一番心配だったのは、道路の凍結。慎重に運転しながら、なんとか無事に舞岳登山口へたどり着いた。 天気は快晴。風もほとんどなく、最高のコンディション。Let’s go! しばらく歩くと、今回最初の出会いがあった。左の斜面からヤマドリが一羽、こちらに近づいてきた。じっとこちらを見つめ、コッコッと声を出しながら、目の前を横切って登山道を渡っていく。思いがけない距離感に、思わず足が止まった。 その後の道は、斜面と平行に進む箇所が多く、じわじわと体力を削られる。踏み跡がはっきりしないところも多く、ピンクテープを探しながら歩く場面が続いた。何度かルートを見失い、立ち止まることもあった。 標高を上げるにつれて、地面には雪が現れ始めた。縦走路との分岐から先行者の足跡が残っていて、それを辿れたのは本当にありがたかった。 山頂では、二つ目の出会いが待っていた。ちょこんと置かれた、可愛らしい雪だるま。作ってくださった方、ありがとうございました。 今回すれ違った登山者は三人だけ。静かな山の時間が、より濃く感じられた。 午後の用事にも、なんとか間に合って下山。 次に小川岳へ行くなら、やっぱり栗藤登山口から縦走してみたい。
- もらった絵文字83写真26枚05:459.2 km877 m
名実ともに霧立の道を行く🚶♀️
向坂山・三方山・天主山(宮崎,熊本)2025.12.21 (日)日帰り夜中は☔ 午前中で上がるかな〜?と思っていたけど、霧立越えの縦走路はその名の通り霧が立ちこめた幻想的な墨絵の世界でした。 五ヶ瀬から歩いた小川岳から扇山までの軌跡に今回の軌跡をプラス。来年は馬見原から登って霧立越えの縦走路を完歩したい様な無理な様な…🐎
- もらった絵文字8写真18枚05:549.9 km880 m
霧立 幻想的な小川岳
向坂山・三方山・天主山(宮崎,熊本)2025.12.21 (日)日帰り2日目は舞岳登山口から小川岳ピストンです。朝から小雨🌧️模様。 霧に包まれ、墨絵の世界をさまよった心に残る山行でした。
- もらった絵文字38写真7枚05:559.8 km881 m
- もらった絵文字25写真11枚05:579.7 km865 m
- もらった絵文字17写真9枚06:059.7 km886 m