モデルコース
銚子ヶ滝登山口-和尚山 往復コース
- 06:00
- 9.7km
- 996m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:00
- 距離
- 9.7km
- のぼり
- 996m
- くだり
- 996m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「銚子ヶ滝登山口-和尚山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字76写真14枚05:0512.2 km1083 m
和尚山(安達太良山のお隣さんの⛰️)
安達太良山・箕輪山・鬼面山(福島)2026.06.20 (土)日帰り和尚山へ。 雨予報だったけど森の中を歩いたので、さほど濡れずにすんだ。 しかし山頂付近の濡れた笹薮で下半身はズブ濡れ! まぁ、たまにはこんなのもイイでしょう😅 今回は、以前から気になっていた山頂の標識を復活させたいと思い登ってきました。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 皆々様へ。 こーゆー看板って賛否ありそうですが、広い心で見てやってくださいませ🙇♂️
- もらった絵文字24写真11枚07:3512.2 km1085 m
- もらった絵文字6写真5枚06:2311.3 km989 m
- もらった絵文字38写真14枚04:2711.1 km969 m
- もらった絵文字13写真53枚07:2212.2 km1117 m
和尚山
安達太良山・箕輪山・鬼面山(福島)2024.11.04 (月)日帰り今週は気持ちいい秋晴れ紅葉も🍁終盤 和尚山に登りました😄 途中銚子滝を見に行ってたくさんマイナスイオン浴びてから登山開始 渡河ポイントがちょっと増水していてさすがに石伝い渡れなくて究極の奥義裸足渡河しちゃいました😅この時期の河の水は冷たい🧊夏だったら気持ちいいんだろうなぁッと思いながら渡りました 予定外の勾配や岩場などで時間が掛かってしまい予定時間より1時間超過で安達太良山の分岐地点に到着💦 三角点まで行きたかったですが、薄暗くなると下山ルートが不安だった為、本日はここで下山することにしました😭 三角点は次回のアタックの宿題になりました😅
- もらった絵文字37写真4枚04:5010.9 km1085 m
- もらった絵文字31写真29枚04:5811.1 km1022 m
爆風那須やめて🌪️→初めての和尚山へ🧑🦲
安達太良山・箕輪山・鬼面山(福島)2024.10.20 (日)日帰り天気回復期待で那須登山口駐車場で前泊🅿️ 時折り車が揺れるほどの爆風が朝起きても続く🌪️ 茶臼や朝日岳は厚い☁️の中 茶屋跡の稜線に出たらもっと酷そう🥶 回復見込みが遅くなりそうなんでやむ無く満車🈵混雑する駐車場から出ます🚙 今日は♨️三昧かなぁと思いながら移動してる途中、安達太良から見える和尚山を思い出し、風の影響も少なそうだし、最悪、行ってみたかった銚子ヶ滝の撮影でもいいかと。
- もらった絵文字68写真23枚04:2013.3 km1108 m
- もらった絵文字52写真16枚06:2411.4 km988 m
生臭坊主と和尚山
安達太良山・箕輪山・鬼面山(福島)2024.04.13 (土)日帰り残雪期に和尚山から安達太良山へ 人っ子ひとりいない中、アニマル先輩の足跡が多数ある。 標高1300メートルから雪が出てくる。 最初は順調なのだが、冬にほとんど人が入山していないためか、雪が固まっておらず踏抜きが頻発する。 標高1500メートルから上は灌木漕ぎと踏抜きのセットで辟易する。 雪が中途半端の高さまであって木の枝が広がって道を塞いでんだよね。避けるとめっさ踏み抜くし、、、 あれ?この踏抜き先週もうんざりしてなかった? 学習能力ないのかよ。 鳥頭かよ。 全然進まない。 和尚山までなんとか、到着。 クソ坊主が。踏抜きと中途半端な雪のせいで厳冬期より辛いんじゃ。 和尚といえば私の母方の祖父は坊さんが大嫌いだった。祖父の幼馴染に坊さんがいたのだが、酒を飲むと四六時中取っ組み合いの喧嘩をしていたらしい。 祖父の葬式は毛嫌いしながらも、ずっと付き合いがあった、この幼馴染の坊さんだったわけだが、坊さん曰く祖父は般若心教を信仰していると、、、 私も和尚が嫌いになりそう。
- もらった絵文字111写真14枚06:2410.2 km1011 m
残雪の和尚山、2度と行かん💦
安達太良山・箕輪山・鬼面山(福島)2024.04.08 (月)日帰り前日は晴れ予報で、てんくらはA?はぁ?まーた嘘ばかり〜!ウェザーNは曇りとなっていたが、期待を込めて行ったらやっぱり悪かったです💧 ふふっ🙂↕️ そういえば最近、ウェザーNも山に対応してきてますよね!助かる! 今回は和尚山から安達太良山、そして船明神山経由で周回のはずでしたが、残雪の洗礼を受けて撤退となりました。実に良い判断✨ 変な気を起こさなくて良かった☺️ 登山口から渡渉して登った先までは全く雪は無く快適。その途中にある銚子ヶ滝は迫力があって良かった✨まぁそれを見るには一度降るしかなく、ピストンで登山道に戻らないといけないんだけど。滝は離れていても水飛沫が飛んできて、その落下の勢いで生まれた風が気持ち良く、景観も素敵でした!陽が差していたら奇跡的な写真が撮れたんじゃあないか?と思ってしまう。陽が差すときにまた訪れよう💪 渡渉ポイントにロープありましたが、そこは深くて渡れない。靴を脱ぐなら別だけど。 5mくらい上の岩がしっかりしていて渡れます。アドベンチャー感が楽しい〜😃 渡渉を過ぎて登り切った後、しばらくは平坦な道が続く。道はハッキリしているものの周りは笹なので辺りを警戒しながら行くとようやく残雪の始まり。登山道はハッキリしません。中途な雪の量は木々が行く手を阻む。何処を通っても良いんだけど、そんな歩き方してたらデッカい岩群が現れて登るしか無く、ルート選択にプチ困惑。こんな時バリエーションやってた事が生きてくる💪ココまでも歩く度に踏み抜きしたが、それは想定内。ただ怖いのは胸まで落ちた事数回…アレは嫌だ! 木々のビンタと踏み抜き、それと雪に埋もれた枝がお股にバイーンと当たった💧ふぅ〜😯そんなこんなで何とか山頂には立ったが、雪に埋もれているであろう看板は見当たらない。もはや懸命に探す気もない。周りは真っ白だし!うん、迷わず撤退しようと決めた!多分ココから先も酷いもんだろうから。 帰りはなるべく登山道に沿って進むも木々が邪魔してコレまた大変だった💦勿論、踏み抜きも💧渡渉ポイントまで戻るとたまに陽が入る。青空もチラ見せ🫣だが、上は真っ白のままでした!今回もチェーンとアイゼン持っていきましたが、両方使う事なくツボで充分でした。 今回、このヤロ〜!やっつけてやる💪みたいな気が起きなくてホント良かったです😄 ちょっと長い文をご愛読頂きありがとうございました🙇🏻♂️ 去年から?投稿無さそうだし、何かの参考になればと思います。体力増し増しになった俺だけど、「早い時間からスタートして、なんとか周回出来ました〜!」みたいなドアホな投稿をしなくて良かったと思っております🤣 自分におつかれ🙏