06:17
7.8 km
918 m
モデルコース
04:25
4.8km
769m
769m
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06:17
7.8 km
918 m
05:44
14.2 km
1120 m
高賀山・瓢ヶ岳・片知山 (岐阜)
2026年04月25日(土) 日帰り
名古屋駅近辺に前泊、岐阜駅からバスを乗り継いで高賀山へ🙋 高賀口バス停から高賀神社までは車道歩き(片道3.6キロ)、本格的な登山道に入ってからは修験の山らしく急登が続きました😆 危険箇所はなく、早くも新緑を楽しむことができて満足😊 [アプローチ] JR岐阜駅🚌↔ほらどキウイプラザ🚌↔高賀口
05:27
5.2 km
766 m
06:08
5.7 km
846 m
高賀山・瓢ヶ岳・片知山 (岐阜)
2026年04月25日(土) 日帰り
鈴鹿方面を予定してみたが、天気がよろしくないということで高賀山へ。 天気予報は☀よしっ、山頂からの眺望期待🌈 登山口到着時点では、曇り 「これから晴れてくるんだ」と言いながら出発 ずーっと登りが続く… なかなかの道💦 鳥のさえずり 川の音を聞き 新緑か眩しいと感じながら頂上へ うっすら晴れて日も差してきたけど 遠くの山は見えず 残念😔 久しぶりの山ごはんを食べて下山の途中 ようやく、晴れてきた😅 帰りに高賀神社を参拝🙏
04:15
6.6 km
873 m
高賀山・瓢ヶ岳・片知山 (岐阜)
2026年04月22日(水) 日帰り
蕪山の向かいに見えた山に登りたい、眺望のいい山に登りたいと思い高賀山に登りました。しかし行ってみてわかったのですが高賀山はその昔、修験道の道場だったそうです🫢登山道には修験道が盛んだった頃の遺跡があり興味を惹かれました。登山道は急登と浮石ばかりで厳しいですが、道の脇に咲く花が目を楽しませてくれました。山頂では白山の勇姿を眺めながら山に浸り、至福のひと時を過ごすことが出来ました😉 ◉藤原高光と猿虎蛇 奈良時代、高賀山に妖魔が棲みつき、この地はもとより京都までも人々に危害を加えて帝を悩ました。承平3年(933年)、帝は藤原高光に退治の勅命を発し、高光は勇者廿数名を伴って高賀の里に来て峰々を狩ったが妖魔が姿を現すことは無かった。そこで高光公は高賀神社の神前に願かけし、満願の日、神は瓢ヶ岳に御降臨になり、高光に必殺の矢を下し賜われた。善貴星なる神の先導により山奥深くの巨大な岩堂の中に高光一行が突入すると妖魔は猛然と襲いかかった。もはやこれまでと高光は神より拝受の弓を満身込めて矢を放ったところ妖魔は音を立てて地に伏した。取り押さえてみると頭は猿で胴体は虎、尾は蛇の姿をした妖怪であった🐒🐅🐍 ◉高賀神社 平安時代末期には仏教道場として繁栄し、観音信仰があったと考えられ、また鎌倉時代後期には虚空蔵菩薩信仰が導入され『高賀山修験』が成立したと言われている。 (高賀神社の案内看板より一部抜粋)
05:25
14.8 km
1247 m
高賀山・瓢ヶ岳・片知山 (岐阜)
2026年04月18日(土) 日帰り
直前に見つけた静岡方面でマクロレンズを積極的に使いそうな山に行こうか悩んだけど、行程を調べると土日は新幹線を使わないと行けないことが分かり、万年ボンビーさんには無理。ここは来年の課題としよう。 そんで当初の予定通り高賀山。(最短の往復コースにしたけど)時間的に余裕が無いので、つい急ぎがち。 (最終バスに乗り遅れたら一大事) 山自体は花のポテンシャルが高そうな感じが漂っていたけど・・・
04:57
5.0 km
771 m
04:53
7.0 km
894 m
02:55
4.8 km
760 m
高賀山・瓢ヶ岳・片知山 (岐阜)
2026年04月12日(日) 日帰り
今日は快晴☀️ これからの山行に備え、高賀山へ。 天気サイコー☀️で、良かった。 道の駅で山菜もゲットでき、つまみに🍶
03:52
5.0 km
770 m