- 03:44
- 4.6km
- 661m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:44
- 距離
- 4.6km
- のぼり
- 661m
- くだり
- 662m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「鹿島山-大鈴山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字2写真6枚04:565.1 km652 m
- もらった絵文字10写真23枚03:045.9 km650 m
- もらった絵文字3写真17枚03:235.5 km787 m
鹿島山・大鈴山
宇連山・鳳来寺山・岩古谷山(愛知)2026.03.14 (土)日帰り休日山歩。鹿島山、大鈴山を歩いて来ました。 下山は岩古谷・平山明神山方面から下山しようと思っていたのですが、ルートがよく分からず引き返してピストンで下山しました。 山頂からは南アルプスを見ることができて、いい運動になりました。
- もらった絵文字7写真14枚04:235.2 km658 m
鹿島山・大鈴山ー20260201
宇連山・鳳来寺山・岩古谷山(愛知)2026.02.01 (日)日帰り今日は鹿島山と大鈴山 雪は低山なので無いと思っていましたが大鈴山 山頂は20cmぐらい。 今シーズン初めての雪山ハイクでした。 山頂からは思いの他眺望が良く南アルプスも見え感激。
- もらった絵文字7写真10枚03:565.3 km672 m
- もらった絵文字276写真11枚03:585.1 km642 m
- もらった絵文字13写真16枚03:586.4 km685 m
- もらった絵文字15写真12枚04:155.0 km653 m
- もらった絵文字17写真53枚03:484.9 km600 m
鹿島山・大鈴山
宇連山・鳳来寺山・岩古谷山(愛知)2025.03.01 (土)日帰りいつも日曜日は用事がなければ朝イチに出れますが、土曜日や祭日は早くても朝8時過ぎになります😗前回2/24(月)の祭日と同じ駐車場からほぼ同時刻から出発❗前回の平山明神山は予想以上に疲れました😆時間的に余裕があれば4山登れたかも🤪これ言い訳😂今日は近くの愛知130山の2山を逆周りでGO👍鹿島山までは結構急登😅大鈴山までは尾根伝いが多く比較的楽☺️往復か周回か迷ったけど周回へ🙂激下りでしたが楽しい😊平山明神山近くまで行くつもりが、ヤマップ赤ルートではないルートを発見‼️ではちょっと不安でしたが右ルートへGO🆗ピンクのリボンが分かりやすく心配無し🙆登りは何人かの人達にお会いしましたが🙋このコースは誰にも会いませんでしたが😧楽しい下山になりました🤩 愛知130山 96/130 97/130
- もらった絵文字15写真17枚04:455.8 km674 m
リハビリ鹿島山・大鈴山
宇連山・鳳来寺山・岩古谷山(愛知)2024.06.13 (木)日帰り中々体力が戻ってこないので、軽めの山歩きと言う事で鹿島山、大鈴山往復に行ってきました。平山明神山、岩古谷山の周回と言うコースがあるのですが、そちらのルートは鎖やハシゴや怖い所がいっぱいとの事で、次回以降にしよう(次回は無いかも知れない「笑」)と言う事になりました(^.^) 車で登山口まで設楽町の奥を目指しでドライブですが、結構遠いなー。 すぐ先は静岡県と言う所まで下道1.5hは結構長い。 それでも、今回は軽めの山歩きなので良いか。 ただ、この辺りは山ヒルさん達が沢山みえるとの情報から、ヒル対策で私はゲイター、山友は特製脚絆?とウチのヨメから借りた「ヒルまず進め」の高濃度塩水を持っていざ出発です。 民家のすぐ横から登山道に入り、整備された道をゆっくり上がって行く。 ここしばらく雨が降ってないのに、道は割と湿気った感じ。これが山ヒルさん達の好みなんだ。整備された道も結構急になり、息があがる。汗も出てきた所で、休憩所があり、湧水を引いた気持ち良いポイントでタオルを濡らし少し涼むと気持ちの良い風が抜けて行く。標高は高め(700mくらい?)なので、それなりに涼しい。一息ついて再び急登へ。ヒルさん達は居ないことを確かめながら鹿島山山頂到着。眺望無し。三角点もないなー。少し休憩して2座目の大鈴山に向かう。YAMAPだとここから40分くらい。尾根沿いの細かなアップダウンを進んで、最後に少し登り、ようやく大鈴山到着。眺望も少し開けて、ランチにしようとポールを置こうと手を見たら、何か黒いムシがグローブに付いてて、指切りグローブの中指の所からまさに指に移ろうとしてる!コレ山ヒル? 急いで「ヒルまず進め」(高濃度塩水)を山友さんにスプレーしてもらい撃退!ウネウネして地面に落ちもがいてました。危なかったー。もう少しで吸血されるところでした。アイツどこから来たんだろう。葉っぱか木の枝にいたのかな? 気を取り直し、ランチを食べてくつろぎ、下山。短めの山歩きでしたが、思ったより疲れたのは「山ヒルくん」のせいかな。対策してた足元は全然気配を見せなかっだので、やはり「ヒルまず進め」は効いたようです。ゲイターは暑くて蒸れたので、次回のヒル対策は山友さんがしてた「脚絆?仕様」を私も準備します。疲れたけど初めての山ヒルくんも遭遇できたので楽しめました(血も吸われなかったので)