01:41
3.6 km
408 m
モデルコース
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3.5km
415m
415m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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01:41
3.6 km
408 m
02:11
5.3 km
483 m
翁山(翁峠) (山形, 宮城)
2026年06月06日(土) 日帰り
NHKで放送の「にっぽん百低山」で🍶吉田類さんと🎬️小林綾子さんが登った山らしい 予報では曇りで降水確率40%だったけど、あいにくの☔😅 ハリマ小屋まで車で行けるけど、少し手前からスタート🚶➡️ 先行者3名とスライド。途中、登山道が崩れかけてるところがあり、雨で滑るので慎重に歩いていく😮💨 そうこうしてたら山頂到着〜案の定ガッスガスで眺望ゼロ😅 周回する予定だったけど午後の用事があるため来た道を戻る⏪️ 結局最後まで☔だったな💦今回はウェア👕の防水性能を確かめるための山行だったことにしよう🥸
02:40
4.9 km
443 m
翁山(翁峠) (山形, 宮城)
2026年05月31日(日) 日帰り
山形県尾花沢市にある翁山に登ってきました。 気温は23度前後、微風。 頂上までの道のりは直登ぎみでしたが、思っていたほどの急登ではなく、サクッと頂上まで登れたという印象。 (ただし、部分的に登山道が崩れ気味で、崖みたいになっている所があるので注意が必要です。) 山頂まで登りきると、まだ雪が残る月山、鳥海山、朝日連峰を望むことができ、大満足。 頂上でゆっくりしても良かったのですが、お昼ご飯を別で予定していたのもあり、少しだけ休憩をとり、楽しみにしていた稜線歩きへ。 本や参考にしていた山行記録で目にして憧れていた笹原を歩きました。 ずっと月山、鳥海山、朝日連峰を眺めながらの稜線歩きで、とても気持ちよく歩くことができました。 また、笹原は歩く範囲だけ丁寧に刈り取られており、歩きやすかったです。 稜線歩きが終わっていよいよ本格的に下山開始。 林内に入るや否や、かなりの急坂が始まり、一気にスタート地点の標高まで下るような感じでした・・・ 加えて、一面が落ち葉に埋め尽くされていて滑りやすい状態。 結構太ももにきましたが、ずっとロープが設置されていたので有難く使わせていただき、太ももへのダメージを軽減することができました。 下山後は尾花沢市内のとんかつ屋さんへ。美味しかったです😋 約2カ月ぶりの登山となりましたが、丁度いいリハビリ登山となりました。 次はどこへ登りに行こう・・・
01:20
4.0 km
430 m
03:13
3.6 km
409 m
01:57
3.7 km
408 m
翁山(翁峠) (山形, 宮城)
2025年11月24日(月) 日帰り
二つ森を終え、2座目は翁山へ。 登山口へ向かう林道には15cmほどの雪。ところどころ傾斜もあり、四駆でなければちょっと厳しいコンディションでした。 登山道も10〜20cmほど積もっていて、冬装備を持ってきていなかったので少し不安に。でも前日に登った方のトレースがしっかり残っていて、ツボ足でも問題なく進めました。おかげで無事に山頂へ。 登り口では地元の方に声をかけていただき、ピストンコースを選んで正解だったなと実感。 低山とはいえ、これだけ雪が積もる時期。そろそろチェンスパくらいはザックに常備しておいた方が良さそうですね。
02:38
6.3 km
595 m
翁山(翁峠) (山形, 宮城)
2025年11月15日(土) 日帰り
東北百名山の尾花沢市の翁山へ NHK日本百低山で吉田類さんとおしんの小林綾子さんの番宣の表示あり 比較的なだらかで、登山道も良く整備されていて歩きやすい🚶♀️ 頂上からの景色も良く東北百名山に相応しい 下山は周回コースで帰る予定。が、 軌跡の図を見て分かる通り、綺麗に刈り払いされている登山道で熊の親子🐻🐻に遭遇 luckyだったのは見晴らしがよく40mくらい離れていたこと! すぐに逃げてくれたこと! ただ、そこから先に進めず、降ってきた山道を登り返して、登りの山道を戻ることに! 疲れたー😮💨 いつかは、出遭うこともあるのかな?と思っていたが実際にその場になるとfreezeして動けない やっぱり、怖いねぇ😱 良かったら写真も見てください📷
01:32
3.7 km
408 m
02:40
5.0 km
426 m
翁山(翁峠) (山形, 宮城)
2025年10月25日(土) 日帰り
10/25(土)早朝霧のち晴れ、山頂部はガス取れず展望なし 気温3℃から10℃ 4:00道の駅尾花沢5:50==6:30翁山小屋P6:35---7:46①翁山1075m8:01---8:57翁山小屋P9:10==② 西瓜の産地で有名な尾花沢市の東、奥羽山脈の中央にあり、地形図上では、宮城県側の呼び方、翁峠で記されている。 登山口のある山形側の地元の呼び名は「翁山」。 すれ違いが不可の狭い林道最奥のクルミ平まで入る。 地元のボランティア翁山を愛する会が長らく登山道管理などをしてきた拠点の翁山小屋がある。 しかし、40年活動してきた会員の高齢化などから、令和3年に解散したらしい。 登山道周囲のささ刈りなどはされていた。まだ 管理されている方がいるようで本当にありがたい。 翁山小屋までの林道と登山口に、今年?吉田類と小林綾子が日本百低山の取材に来て既に放送され、おしんロードと紹介した札があり。 1000mほどの山なので、紅葉はまだ。朝から出ていた霧は晴れてきたが、山頂部を覆うガスが取れず。山頂でも待ったが、南への縦走路もガスで全く見えにため、ピストンで下山。 登りでは気付かなかった倒木にムキタケが出ていた。 小屋まで戻ると、これから登る女性2人組が登る準備をしていた。 山頂の状況を伝えた。上に行くまでにはガスが晴れるかもしれないがどうだっただろう。 2座目の宮城県側の薬萊山へむかう。
02:13
4.8 km
440 m