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5.6 km
504 m
モデルコース
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5.5km
511m
511m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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04:03
5.6 km
504 m
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5.6 km
503 m
龍王山・大峰山(高羽山) (広島)
2026年03月12日(木) 日帰り
休みの合った相方と👫🏻ツマップ ご要望は近場…という事で 地図を見て🗺️尾道·三原辺りで未踏🚩 且つ道が良さそうなお山を探します👀 先人レポで草の少なそうな《龍王山》を提案 ほぼ丸太階段みたいだけど…🪵 この山はどう? 【難読地名】 御調←なんと読む? 尾道市御調町の地名は、道路標識を見ると Mitsugi "みつぎ" 三原市八幡町の龍王山の麓『御調八幡宮』 こっちは濁らず "みつき"と読むのか🤔 📝 御調八幡宮(みつきはちまんぐう) 三原市ホームページ https://share.google/vIR5dbzzgrj69j9yw
02:17
5.8 km
509 m
龍王山・大峰山(高羽山) (広島)
2026年03月01日(日) 日帰り
近くで、用事があり、近くだから寄ってみようと、気軽に行ったが、なかなかの勾配階段天国で、かなり登りがいがありました。 眺望は、展望台からのみでした。 本日も、楽しい登山でした( ≧∀≦)ノ
02:00
5.9 km
512 m
05:06
5.4 km
494 m
龍王山・大峰山(高羽山) (広島)
2026年02月21日(土) 日帰り
今夏、富士登山に高校の同級生2人と行くことになりました。昨年の台湾旅行の仲間で、既に富士登山ツアーに申し込んであります😄 ところが、この2人は登山経験が全く無い初心者🔰なので😅富士登山に備えて訓練しようということになりました。 白木山でと思いましたが、初心者にいきなり白木山はキツイので、尾道の同級生の自宅から近い三原の竜王山にしました。ほぼ標準タイムで登れ、70才過ぎての初登山にしては優秀でした👏
01:54
6.0 km
536 m
龍王山・大峰山(高羽山) (広島)
2026年02月04日(水) 日帰り
今日は三原で一番高い山⛰️ 御調八幡宮⛩️の龍王山へ🐲 当初は三原駅から桜山を登り龍王山から 仏通寺を計画していましたが… 今の自分では駅まで歩ける自信がないな〜と、重い腰はあがらず…🌀 結局、御調八幡神社から登ることに⛩️ 秋には紅葉も綺麗な場所🍁 朱色の鳥居には干支の絵がづらり🖼️ 参拝を済ませて🙏いざ出発‼️ 登山口からはゴロゴロ石だらけ🪨 そして永遠と丸太の階段地獄。 ほぼ山頂まで木の階段🌳 よく設置したもんだ👏 に、しても…景色が変わら〜ん🌀 もう何も書くことがないょ(;_;) 山頂付近にはサビサビの展望所🔭 少し進むと綺麗な東屋🛖 眺望は期待していなかったのだけど🌳 みはらし連山の景色が見える🐙🌊 松の木と霞みの演出で浮世絵🖼️のようでした✨️ あとは丸太を飛ぶように下山するのであった🏃♀️💨 今日はこれでおしまい🐉
02:42
5.4 km
499 m
04:15
13.8 km
877 m
龍王山・大峰山(高羽山) (広島)
2026年01月17日(土) 日帰り
年が明けて改めて装備見直し🤔 どんなサイズ背負っても、なぜかいつもパンパンのザック… 水や食料など使う物だけならスカスカなはずだけど、バリエーションしてルート外の時に、もし骨折ったら?腱が切れたら?って考えたら保険でどうしても必要🥸 食料水雨具エマキットは当然として 夜を越す為のツェルト 防寒用の上着 ヘッドランプ 余裕あれば火器… そんなトコか。 『万が一』 当たると人ってビックリするほど簡単に死にますよ🎯 困ったもので刺激強めの濃い味が好きだと『千がイチ』『百がイチ』と確変リーチ🎉 備えあれば憂いなし 早苗あれば憂いなし😂 戦闘力も装備も上げておきたい! そして新年早々、2発目にしてヘッドランプと上着の緊急出動!🚨 ナイトハイクなど考えていなかったから、ほんのりエマージェンシー風味✨ 今日も楽しい山行でした~🤗
01:52
5.6 km
513 m
02:32
5.7 km
514 m
龍王山・大峰山(高羽山) (広島)
2025年11月08日(土) 日帰り
仏通寺側の大峰山と御調八幡宮側の龍王山を縦走しようと考えたが二つを繋ぐ交通手段がどうしても見つからずそれぞれをピストンすることで諦めた。 まずは龍王山を歩くため御調八幡宮に行く。9時過ぎだというのに北側の谷筋には陽は差し込まず暗いので紅葉が綺麗な御調八幡宮の参拝は下山してからにして龍王山を目指した。 最初は大小の石がゴロゴロする道だったが、15分もすると横木階段が現れた。この階段は山頂手前の奥の院の分岐がある肩まで50分ほど続く。 途中、階段のない平坦な箇所や階段自体が流れたり埋もれたりしている箇所もあるが基本階段だ。 谷を上がり尾根に出るとようやく陽射しが通り明るくなった。 最後の急勾配の階段を上り奥の院に寄ってから山頂に向かった。 しかし山頂には展望はなくその先の展望所にある東屋でようやく休憩することにした。 木々の色づきは遅く、また期待した赤や真紅の紅葉は見当たらない。どちらかと言うと茶に近い赤色で枯葉色の木が目立った。 下山してから寄った御調八幡宮も綺麗なモミジは見当たらず一番目を引いたのはイチョウの木だった。