ギンリョウソウ😃
暫く歩くと鳥居

モデルコース

冠岳 往復コース

コース定数

標準タイム 00:45 で算出

やさしい

3

  • 00:45
  • 1.2 km
  • 131 m

コースマップ

タイム

00:45

距離

1.2km

のぼり

131m

くだり

131m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「冠岳 往復コース」を通る活動日記

  • 8

    00:34

    1.2 km

    125 m

    冠岳(西岳)

    冠岳 (鹿児島)

    2026.01.02(金) 日帰り

    登山道の階段が少し急登なので案外息が上がりました。山頂でお賽銭してここでも安全祈願をしました。これで三社参り出来ました。

  • 7

    00:42

    1.2 km

    126 m

    年末駆け込み九州百名山③冠岳(西岳)

    冠岳 (鹿児島)

    2025.12.31(水) 日帰り

    車で1時間20分程更に移動して3座目の冠岳 ここは登山口迄の道が悪い所もあって砂利道と落石少々あり、道も細いので運転注意🚨 登山道は山道で傾斜がある所は階段、なだらかな所は普通の登山道という感じでした。 20分程で山頂到着! 霞んでるけどこちらもいい眺望でした! さて、下山してもう一座😆

  • 8

    00:28

    1.7 km

    132 m

    冠岳(西岳)

    冠岳 (鹿児島)

    2025.12.21(日) 日帰り

    当初は霧島を登る予定でしたが11時頃まで雨が降るとのことで南九州西部の九州百名山を巡ることとしました。 第1座目は冠岳です。雨こそ上がったもののガスガスで眺望はありませんでした。

  • 23

    00:31

    1.3 km

    134 m

    冠岳(西岳)

    冠岳 (鹿児島)

    2025.12.13(土) 日帰り

    時間が遅くなってしまったので駆け足で登った。とてもキレイに整備されている山で登りやすかった。 頂上は爆風ながらも桜島や開聞岳もうっすらと見ることができました。 おそらく、今年はこれが登り納め。 今年一年お疲れ様でした。 来年も怪我には気をつけて山を楽しみましょう!

  • 23

    00:52

    1.3 km

    135 m

    【鹿児島・冠岳】あえて「曇り」を狙う。天狗と修験の道で整う、大人の幽玄ハイク

    冠岳 (鹿児島)

    2025.11.23(日) 日帰り

    「せっかくの休日なのに曇りか……」 カーテンを開けてため息をついたあなた、ちょっと待ってください。 鹿児島県いちき串木野市にそびえる「冠岳(かんむりだけ)」。古代より修験者の修行の場として知られるこの山に限っては、ピーカンの青空よりも、霧や雲に包まれた日こそが「ベストコンディション」かもしれません。 まるで水墨画のような世界に迷い込む、西岳ルートのレポートです。 「これから登る空は真っ白。でも、仙人が住む山ならこれくらいが適正演出? 期待と少しの不安をザックに詰めてスタート。」 舗装路を歩き始めると、湿った空気が肌にまとわりつくのを感じます。左手に現れた登山道の標識に導かれるまま、森の中へ。ここからが本番、石の階段の登場です。 「『修験の山』ってこういうことか。太ももにダイレクトに問いかけてくる急勾配。作った人の執念を感じて震える(筋肉が)。」 自分の呼吸音だけが森に響く静寂の時間。 視覚が制限される曇りの日は、不思議と土の匂いや鳥の声が鮮明になります。ハァハァと荒い息を吐きながら林道へ出ると、突如として空気が変わりました。 目の前に現れたのは「西嶽神社」の鳥居。 一礼して鳥居をくぐると、そこはもう完全に別世界。冠岳は、約2200年前に秦の始皇帝の命を受けた徐福(じょふく)が、不老不死の薬を求めて冠を捧げたという伝説が残る場所。 曇天の白い空の下、ひっそりと佇む社殿は、晴れの日以上に神々しさを放っていました。 「ここから先は神様の庭。騒がしい下界の悩みなんて、この鳥居の前ではちっぽけな塵のう。」 さらに奥へ進むと「天狗岩」の標識が。 説明板によれば、その昔、天狗がここから景色を眺めたり、飛び立ったりしたとのこと。 岩の上に立つと、眼下には……やはり真っ白な雲の海。しかし、それがいい。 断崖絶壁の岩肌と、流れる雲。もし今、隣に天狗が座っていても違和感がないほどの「非日常」がそこにありました。 「『絶景は見せないよ』と天狗に意地悪されている気分。でも、この白いスクリーンの向こうを想像するのも悪くない。」 最後の階段を振り絞るように登り切り、ついに山頂へ。 晴れていれば、ここからは鹿児島のシンボル・桜島、薩摩富士こと開聞岳、さらには金峯山や野間岳といった名峰たちが一望できる「薩摩のオールスター感謝祭」のような眺望が広がっているはずです。 今日は心の目でそれらを見ることにしました。 見えないからこそ、知識としての「地図」が頭の中で広がる。これもまた、山歩きの楽しみ方の一つです。 来た道を引き返す下山路。 登りの時には辛かった石段も、帰りはリズムよく下っていけます。 冠岳は、ただ高い場所に登るだけでなく、歴史のレイヤー(層)と、自然の厳しさを五感で味わう山でした。 次はスカッと晴れた日に、天狗に「また来たよ」と挨拶しに来ようと思います。

  • 15

    00:32

    2.4 km

    196 m

    九州百名山62座目!冠岳(西岳) 鹿児島日帰り三本目

    冠岳 (鹿児島)

    2025.11.19(水) 日帰り

    本日❸本目 さらに50キロほど北上して冠岳に到着 ここはぐるっと周回できるお山なんですが、14:00過ぎに到着したので自宅までの帰りも考慮して目的地は西岳のみ! しかも爆速(私のレベル感)での山業スタート GPSが適当すぎて早く見えますが、ほぼ標準タイムで登頂完了 山頂の休憩もなく、ささっと折り返した登山は初めてだったかも… 無事計画通り日帰り九州百名山3座巡りこれにて完登です!

  • 24

    00:35

    1.2 km

    122 m

    南九州山岳信仰発祥の霊山 冠岳(西岳)

    冠岳 (鹿児島)

    2025.11.12(水) 日帰り

    鹿児島最終日は、知林ヶ島〜冠岳🚙 知林ヶ島は、確か昨年から渡れないし登れないので見学のみ✨ 観光ボランティアの方々が、渡らないように監視されてました👀 魚見岳に登って知林ヶ島を見下ろすのを忘れてた‼️😓 そこから大移動して霊山 冠岳へ🚙 南九州の古代山岳信仰発祥の山だそうです🙏 山頂からは、昨日までに登った野間岳や金峯山の勇姿が👀 しかし、山頂で雨が降り出したんで早々に退散🚶‍➡️ 鹿児島4日間で7峰に登ったけど、毎日雨に祟られて、開聞岳以外は他の登山者ゼロ❗️ 貸し切りで登れたんで贅沢かな? 土砂降りだけは免れたんで良しとしよう👌