- 05:33
- 9.1km
- 906m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:33
- 距離
- 9.1km
- のぼり
- 906m
- くだり
- 906m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「滝子山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字59写真115枚04:219.4 km968 m
2026,6,19②滝子山 甲信越百名山96座目、山梨百名山39座目
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山(山梨)2026.06.19 (金)日帰り2026,6,19②滝子山 甲信越百名山96座目、山梨百名山39座目 10:00すみ沢登山口10:18-----12:46滝子山13:18-----14:39すみ沢登山口15:00==3座目へ 1座目の棚横手から下山後、北上して黒川鶏冠山(甲信越百名山、山梨百名山)も考えた。 しかし、その後の3座目が遠くなる事から、南下して甲信越百名山の残り5座のうち新潟の蒜場山を除き、山梨エリアの残り4座でもある滝子山へ。 天気は、快晴となった。本日甲府の最高気温33℃。 この周辺は駅から登る山が多い。一方地形が急で道が狭い。車を停める所が無い。 登山口周辺で車を停められるスペースを探して林道を進むうちに、通行止めゲートまで上がってしまった。その手前の大きくカーブ、広くなった所に車を停める。 寂しょう尾根から登り、反時計回りで周回するコースもあるが、その下山コースでピストンすることにした。滝子山の西の沢沿いを上がるルートの上で、気温は上昇しているが、樹林に覆われ、ずみ沢からの風が爽やかで、暑さを全く感じない。 急登で曲り沢峠に出て、見事なブナ林脇の防火帯を進む。 大谷ヶ丸から続く稜線上の道に合流し、滝子山北面の尾根を登る。 途中で、クリンソウ群生地の鎮西ヶ池と白縫神社を過ぎ、稜線出でると初狩駅への指導標あり。 右に登れば滝子山山頂。残念ながら三つ峠の上に見えるはずの富士山は雲の中だった。 寂しょう尾根方面に降ると、ツツジがまだ満開。その先にこの先危険との看板。 途中からショートカットで登って来たルートに戻ることも考えていたが、転んで怪我でもしたら 誰にも見つからなかと来た道を戻る。 途中で、曲沢峠への迂回路ではなく、沢沿いを下る。これが結構急だが、連続する滝や滑滝など変化にとんだ景観を見られてよかった。 下山後、3座目の高川山へ向かう。
- もらった絵文字5写真10枚04:129.2 km901 m
- もらった絵文字51写真10枚05:529.7 km895 m
滝子山
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山(山梨)2026.05.03 (日)日帰り今年のGWは 大月市秀麗富嶽一二景のお山を4泊5日で巡る旅🚗 2日目は滝子山へ⛰️ 道がしっかりして川沿いを歩けるので気持ち良かったです✨風が心地よい❤︎ 川の水は透き通っていて、キラキラした金色のものが大量に見られました!これが金だったら億万長者になれそうです笑 山頂到着⛰️ 富士山がバッチリ見られてラッキー✌️ 今日のランチは、カップ麺とカルパス!富士山を見ながらのランチは最高でした✨ これで大月秀麗富嶽一二景14/20になりました✌️ ◎温泉 大月市総合福祉センター 露天風呂からは高速道路が見れます笑 ◎夕飯 ビッグボーイ 都留田野倉店 お肉が食べたい気分❤︎ハンバーグが美味しかったです🍖
- もらった絵文字9写真23枚03:2310.4 km956 m
- もらった絵文字3写真10枚07:0111.1 km1020 m
- もらった絵文字18写真14枚04:059.4 km882 m
滝子山 道証地蔵登山口ピストン
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山(山梨)2026.03.08 (日)日帰り先週、高川山に登った際に目にして気になっていた滝子山に登ってきました。仕事が忙しく、土曜日に早起きできなかったことから、今週は日曜日になってしまいました。4時40分に家を出てコンビニに2件寄ったりしつつで6時30分前に到着。 甲州街道から林道までは住宅街を通るのですが、道幅が狭くて気を使います。林道入口にはフェンスがあり、それを開けて進みますが、フェンスの隙間が狭く、私の車幅2mの車でミラーがギリギリでした。フェンス周辺にも駐車場はありますが、登山口手前に5台ほど停められるスペースがあるので、そこまで車で進みました。 今朝は久々に冷え込んでいて、登山口付近はとても寒かったです。車の中で支度してスタートします。 コースは急登がなく、全体的に緩やかで道幅もあって歩きやすいです。下の方は植林ですが、上の方は落葉広葉樹の自然林で、葉が全て落ちていることもあり、陽が差して暖かかったです。また、樹間から富士山をチラチラ見ることができ、それも良かったです。 序盤と終盤は沢沿いの道ですが、橋の無い渡渉は1箇所くらいで、そこも足が濡れることはありませんでした。標高1400mより上には雪が残っていましたが、チェーンスパイクは使いませんでした。この季節、1000m以上の山に登る際はお守り代わりにブラックダイヤモンドの軽量チェーンスパイクをザックに入れてあります。 山頂まではコレといったビューポイントは無いのですが、人が少なく、沢のせせらぎと野生動物の発する音しかなく、奥山感があってとても良い山だと感じました。山頂からの眺望は控えめに言ってサイコーです。富士山が目の前にドーンと見えて、山梨の山を歩いている感覚を強く覚えます。下山は来た道を戻るのですが、道が緩やかで歩きやすく、落ち葉がフカフカで気持ちよく歩けました。今日も無事の下山に感謝です。
- もらった絵文字29写真17枚05:299.2 km891 m
- もらった絵文字9写真17枚03:299.8 km892 m
- もらった絵文字9写真3枚04:359.6 km882 m
- もらった絵文字37写真18枚04:349.6 km885 m