モデルコース
蓮華山 往復コース
- 03:02
- 4.8km
- 557m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:02
- 距離
- 4.8km
- のぼり
- 557m
- くだり
- 557m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「蓮華山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字10写真15枚03:585.0 km590 m
もらった絵文字3写真0枚04:005.3 km582 m- もらった絵文字74写真50枚03:225.4 km585 m
- もらった絵文字1567写真10枚02:524.9 km558 m
- もらった絵文字62写真69枚02:535.4 km611 m
蓮華山・蓮華山西峰
蓮華山・鞍掛山・廿木山(山口)2025.03.29 (土)日帰り蓮華山・蓮華山西峰に登ってきました。 今日も、遅い時間の出発になったので、比較的近くて、行ってみたかった蓮華山へ。 実は、以前、夏に行ったことがあるのですが、林道に入って電波が途切れたのと、虫に絡まれて、すぐに引き返してしまいました。 今回は、どうでしょうか。車は、比叡神社の駐車場に停めました。比叡神社にお参りして、登山開始しました。比叡神社、なかなかの参道ですね。 登りは、市の滝観音コースで、登山開始。スギ林に入ると、いきなり携帯の電波ば悪くなりますが、意外とすぐに回復するようです。滝のところでは、電波が通じ、そこからは途絶えることはないようでした。下りには、本コース(一般コース)を通りましたが、こちらも同じような感じでした。 道は非常に分かりやすく、ほぼ迷う要素がないように思いました。標識、看板、ピンクテープ、いずれも登山道を管理する方の気持ちが感じられます。ただ、場所によっては、登山道の崩壊も危惧され、油断しない方が良い場所も少しありました。市の滝観音コースは、下りでは使いませんでしたが、本コースよりも油断しないよう注意がいるかも、と思いました。 眺望は良好で、やはり、西峰での眺望が良かったです。天気は曇りですが、比較的遠くまで見えたと思います。滝も派手さはないですが、良かったです。
- もらった絵文字14写真10枚03:095.0 km563 m
- もらった絵文字3写真10枚05:096.3 km714 m
- もらった絵文字53写真28枚02:314.9 km564 m
蓮華山・蓮華山西峰 2025-01-21
蓮華山・鞍掛山・廿木山(山口)2025.01.21 (火)日帰り令和7年初登りは 初めて登る蓮華山へ⛰ 車をふもとの比叡神社⛩️に駐車し🚙 市の迫滝コースを登ることにした🚶 舗装路から登山道へ途中急坂になり ヘロヘロに疲れました〜🤣 山頂は広い平らなスペースがあり 山頂標識と三角点と小さな祠があって 南側のみの展望です 西峰展望台は山頂から約10分の所にあり 南北に見晴らしが良く玖珂盆地が一望です🤗 帰りは室ヶ迫コースを下山🚶 良い山歩きができました。
- もらった絵文字28写真64枚04:285.4 km592 m
蓮華山・蓮華山西峰
蓮華山・鞍掛山・廿木山(山口)2025.01.18 (土)日帰り蓮華山へ 比叡神社の駐車場に車を止めさせてもらい、神社に向かって左(市の迫滝コース)から登り、右(室ヶ迫コース)から戻った。先ずは比叡神社参拝。階段長かった💦 登りも下りも結構な急勾配。 時間はそうかからないが、特に登りの市の迫滝観音から尾根までは石ゴロゴロで気が抜けなかった。 山頂には小さな祠があった。山頂から10分ほど歩くと西峰。山頂も西峰も上は平らで広かった。西峰の眺望は良く、東側と西側の景色が見えた。遠く中国山地の山々は雪をかぶっていた。寂地、小五郎、安蔵寺、右端には十方も筆で白くなぞったように真っ白な山頂をのぞかせていた。 今日は風もなく山頂は暖かく春のようだった。気持ちよくのんびりできた。 下りはジグザグ道。室ヶ迫コースって言うのかな。こちらも勾配が割とキツく、倒木や崩れかけの所があり慎重に歩いたので気持ちも足もハリハリ。新年からゆるみっぱなしの脳と体に喝が入った感じの登山だった。 蓮華山に行く前に、岩国の白蛇神社に寄った。蛇は冬眠中。展示室で見ることができた。今年の干支だし記念に御朱印を頂いた。
- もらった絵文字36写真32枚03:295.9 km659 m
蓮華山 年内リトライ完遂🙌
蓮華山・鞍掛山・廿木山(山口)2024.12.29 (日)日帰り8月に途中下山、麓のピークハントに切り替えたのが忘れられず再訪 猛暑の中、山に登り始める前に神社石段登りと裏山散策で体力を削ってしまった苦い記憶 雪のないドライな登山路は、寒さの中でも登りごたえしっかりあり 冬枯れの木々を眺めつつ,しっかり汗をかいた 蓮華山には事前計画の重要性、いざという時は撤退する勇気を学んだ 西峰から眺める寂地山、冠山、三倉岳はすっかり雪景色 季節は移ったが,念願の山頂から見渡し、これで今年思い描いた山は登り切った 下山中にモバイルバッテリー紛失のハプニングも、気合で登り返して無事に発見💨 体力温存できていたのは、蓮華山からの教えが悔しさと共に身体に染み込んだ証拠 思えば夏にシャワークライミングを習い、雪山もぼちぼち始め、充実した一年となった 来年も気の向くまま、さらにチャレンジしたい 皆さんも良い年をお迎えください