- 05:35
- 11.1km
- 793m
寂地山は山口県の最高峰で、初心者から健脚者まで楽しめる魅力的な登山コースです。登山口はドッグランが併設された駐車場からすぐで、500円で利用可能。ルートは整備されており、特に登山道は明瞭で歩きやすいですが、冠山や後冠山に向かう際には笹漕ぎが必要な部分もあります。ピンクテープが設置されているため、道に迷う心配は少ないでしょう。 登山者たちの体験からは、晴れた日の登山が特に楽しいとの声が多く、達成感や開放感を味わえることが強調されています。特に雪の残る時期には、雪景色が広がり、ウサギやタヌキの足跡を辿る楽しみもあります。冬の登山では、アイゼンやゲイターが役立つこともあり、雪の深さによってはラッセルが必要になることもあります。 また、山頂にはベンチとテーブルがあり、風がない日はゆっくりと食事を楽しむことができます。周囲の景色は、特に晴れた日には素晴らしい眺望が広がりますが、曇りの日や雪の日は視界が悪くなることもあるため、注意が必要です。 春や秋には花々や紅葉が楽しめ、四季折々の魅力があります。下山後は近くの温泉やグルメスポットでリフレッシュするのもおすすめです。特に別府温泉や地元の美味しい料理を楽しむことができ、登山の疲れを癒すことができます。 全体的に、寂地山は静けさと自然の美しさを感じながら、心地よい登山体験を提供してくれる場所です。特に冬の雪山は、特別な体験を求める方にとって魅力的な選択肢となるでしょう。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:35
- 距離
- 11.1km
- のぼり
- 793m
- くだり
- 793m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「松の木峠-土滝山-寂地山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字6写真37枚07:0815.1 km1046 m
冠山、寂地山〜額々山
吉和冠山(安芸冠山)・広高山・寂地山(広島)2026年9月23日 (水)日帰りYAMAPに登録して初めて1000m超の山に登りました。登山中に既視感があったので、十数年前に登っていたかもしれません。その時は寒い時期だったような記憶があります。 寂地山は山口県最高峰です。標高は高いのですが登山道も頂上も見晴らしは良くありません。(周りの木々が景色を遮ります。)景色は(前日登った)三倉岳の方が堪能出来ます。道の所々にキノコが生えています。 額々山は隆起した岩で出来ています。岩山は存在感があり、遠くからは人工物、アンコール朝の遺跡のようにも見えました。 尾根で冠山に繋がっています。冠山は途中に県境があり広島県の山になります。冠山では偶然会ったベテランの登山者の方に写真を撮っていただきました。
- もらった絵文字205写真30枚03:3111.0 km757 m
山口県最高峰😘寂地山
吉和冠山(安芸冠山)・広高山・寂地山(広島)2026年9月21日 (月)日帰り日名倉山を下山して、近くの温泉♨️ハシゴしながら、ゆっくりと石川県へ帰る予定だった。 台風はどうだろう🌀 と、てんなびくんに聞いてみると、 なんと、広島県、山口県、島根県が晴れ予報に変わっていた☀️ 岡山県から約4時間⛰️ ということは、帰路はまた8時間コース🚗 コロコロ変わる天気まかせで、中国地方の最高峰めぐりしよっ😆 と、高速SAで仮眠😴 朝目が覚めると、恐羅漢山が晴れ☀️→雨☔に変わっている😭 慌てて予定変更。 晴れていてももともと展望のない山口県最高峰、寂地山⛰️へ 結果はいかに😙 レッツラゴー💪
- もらった絵文字12写真10枚06:2514.6 km919 m
寂地山・吉和冠山(山口県最高峰・広島県№2)
吉和冠山(安芸冠山)・広高山・寂地山(広島)2026年9月20日 (日)日帰り今回の山行で…遠目だと動物(鹿)のように見える倒木を発見が良かったかな(ちょっとびっくりしたけど)。 あと…まさかのゼロハンター。誰ともすれ違わない山行。初めてではありませんが、県最高峰、ナンバー2の標高。5連休なので…みんなアルプスに行くのかな? 先週に引き続き、5~6時間の山行きを…と考え、また、気温が上がっているので、中国山地の方へと思い、山口県最高峰の寂地山と広島県ナンバー2の標高をもつ吉和冠山(安芸冠山)へ。2登頂を目指すにあたり距離が短くと標高差の低い松の木峠ルートを選びました。 低地は天候はまだ良かったのですが、そこから見える山は雲がかかっていて、眺望は望めないかなぁ…と駐車場に到着(ドッグランの駐車場500円)。 はじめは緩やか。急登もありますが、こんなものかと思いながら、まぁまぁな勾配の道も。登りは良いけど、下りはヤバいなぁ…と思いながら寂地山・冠山分岐。ここから先はまたしても熊笹。寂地山への道はまだマシ。山道も比較的広く、熊笹もまだ背が低い。標高差も段差も無く、歩きやすい。40分近くかかったが、ほぼ迷うことなく到着。テーブルとベンチが2セット。残念ながら…小さなお社は崩壊。カタクリの自生地と言うことで立ち入り禁止の看板があちらこちら。眺望もほぼ望めない山頂でした。 そこから来た道を戻り、吉和冠山へ。分岐からすぐに熊笹の藪漕ぎ、こちらは強敵。歩いているなぁと言う感じの踏み跡はあるが、熊笹が生い茂り、ピンクリボンを頼りに進む感じ。しかも、登り、下り、段差のあるところまで熊笹。頂上近辺まで熊笹。高さも腰の高さを超えるところも多い。晴れている時は良いけれど、小雨、霧、露時はちょっと…、結構な段差のある山道もあり、岩場、木の根、粘土状の足下…天気が良いと思って来たら、とんでもなかった。 頂上には一等三角点。眺望はあまり無く、北側に1分ぐらい進んだ崖上のところから眺望が望める。 帰りの下りは想像通り、滑る滑る。3回すっ転んだ。また来たいか?と問われれば、ちょっと微妙。次に来るときは他のルートに行ってみたくなる。
- もらった絵文字1写真7枚03:0911.3 km762 m
- もらった絵文字4写真24枚06:0613.7 km906 m
土滝山・寂地山・吉和冠山
吉和冠山(安芸冠山)・広高山・寂地山(広島)2026年9月19日 (土)日帰り約1ヶ月ぶりのハイキングは小雨の中、寂地山へ。至る所に蜘蛛の巣が張っていて、名前の通り、誰にも会うことのない孤独な登山でした。少し余裕があったので、吉和冠山にも登りました。
- もらった絵文字11写真11枚05:0711.2 km756 m
20260916土滝山・寂地山
吉和冠山(安芸冠山)・広高山・寂地山(広島)2026年9月16日 (水)日帰り中国地方遠征第1日目。 雨マークのないこちら山口最高峰を選択して正解。 登山道は前半は歩きやすいけど、後半頂上近くになるとササや草が繁っているところがあった。
- もらった絵文字49写真4枚03:0113.0 km911 m
- もらった絵文字75写真5枚05:2111.6 km781 m
- もらった絵文字5写真18枚06:4013.2 km906 m
- もらった絵文字136写真20枚03:5213.2 km894 m
土滝山-吉和冠山- 寂地山
吉和冠山(安芸冠山)・広高山・寂地山(広島)2026年8月8日 (土)日帰り山口県の山をと思い立ち登って来ました☺️ 2つの中国百名山が回れるコースで開始しましたが、どちらも頂上付近が藪漕ぎでズボンがビショビショ😅 早朝は曇り空で展望に恵まれませんでしたが、涼しく登ることが出来ました☺️ 虫が多いです。防虫ネットかぶりました。