モデルコース
尻場山 往復コース
- 01:40
- 2.5km
- 291m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:40
- 距離
- 2.5km
- のぼり
- 291m
- くだり
- 291m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「尻場山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字14写真17枚01:563.2 km383 m
- もらった絵文字29写真16枚01:522.6 km295 m
尻場山
尻場山(北海道)2026.08.15 (土)日帰り本日は尻場山、朝早いのに暑い🥵滝のような汗💦汗💦へばりました💦頂上ついたら、景色綺麗🤩積丹ブルー🫐、先日のオタモイブルー🫐と何が違うのか、オタモイから海🌊つづいてますけど笑笑 トンビ飛んでたけど、写真とれなかった。おまけに登山口の駐車場🅿️前は上まで行けたのに少し手前に変更になってたー。100円払って停める感じです、みなさんちゃんと払いましょうね!駐車場🅿️整備してくれるだけでも感謝なんですから!カンカンに100円入れるの忘れずに! 下山後は赤井川の保養センター♨️へ。ここのお風呂ほんと最高、熱湯がいい感じです。温泉の食事処でかき揚げざるそば!おいしい!ベテランさんは入浴後のビール🍺美味しそうにのんでましたー!途中今年だけのひまわり🌻畑みれました!
- もらった絵文字49写真21枚01:232.5 km284 m
積丹ブルー 尻場山 余市町2026.08.12
尻場山(北海道)2026.08.12 (水)日帰り北海道に涼みに来たのに刺すような日差し☀積丹半島神威岬は最近オーバーツーリズム気味。昔は静かだったのなぁ。 積丹半島の付け根に積丹ブルーが楽しめる穴場があるときいて、1.5h程の気軽なハイク。山頂300m弱の断崖から一気に見下ろす半島の絶景。正午過ぎの日差しがより一層積丹の海の蒼さを際立たせていた✨✨✨ 気軽に山も海も楽しめるハイクも貴重かな
- もらった絵文字9写真4枚00:503.2 km315 m
- もらった絵文字61写真4枚00:573.0 km323 m
- もらった絵文字4写真17枚02:282.7 km293 m
- もらった絵文字127写真9枚00:494.3 km343 m
余市神社例大祭、シリパ山
尻場山(北海道)2026.06.11 (木)日帰り麓に車がところ狭しに停まっており、来て初めて余市神社でお祭りだと知ります。 ちょうど神輿を担いでお囃子が鳴り響き、盛り上がりが最高潮に達しているのを横目に、こっちだって負けとれるかっ!と、何に張り合っとるのか分からんが、 最近買った消音機能付きの熊避けベルの消音機能をカチッと外し、わざとカバンを大きく揺すぶってシャリンシャリンと1人お囃子を響かせ登山道へ進みます。 前より新緑が進み、自然の旺盛の早さに驚きます。 お囃子が少し遠くなった頃、パンッパンッとお祭りの終了を知らせる合図が鳴り響き、一瞬にして辺りが鬱蒼と翳り、1人取り残された感覚に陥ります。 カバンに付けた1人囃子も、心なしかチリンチリンとどこか寂しげでした。 まるで日常と非日常、生活圏と非生活圏、文化と自然を行き来しているかのようでした。 自然への畏怖の念から来る神道、崇め奉るお祭り事というのも納得。 人が生活しなければすぐに自然が呑み込んでいく、それに抗うためにもお祭りという人の文化もあるんだろう、と登り坂で息を切らしつつ、脚に溜まっていく乳酸と格闘しながらも思考がフル回転し、思った事や文章が頭に降り注いできます。 山頂から観る景色 ここがもし「生活圏」であったなら毎度、こんなに感動もしないだろうか。 すべての人が簡単に行ける場所ではないから惹かれるのだろうか。 はて、山に登る理由とは。 そんな思考が毎度迷宮入りしながらもいい景色を毎回観させてくれる山と自然に対して、畏怖の念と感謝を込めて二礼二拍手一礼です。
- もらった絵文字0写真36枚01:362.6 km281 m
- もらった絵文字12写真11枚02:323.3 km329 m
- もらった絵文字14写真11枚01:072.5 km269 m