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モデルコース
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電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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大崩山・五葉岳・新百姓山 (宮崎, 大分)
2026年05月12日(火) 日帰り
今日は「てんきとくらす」でAの山を調べていたら大崩山があったので、前回道が分からず断念したリベンジを!と思い出発🚙 しかしながら、Googleだと途中でUターンさせられ辿り着かず、トイレのある駐車場に周辺の登山地図があったので睨めっこして、道は1本のはず!と突き進むと、かなり荒れた細い道で、深い溝等も有り、1速でトロトロ走るも傷だらけになりました😭 なんとか駐車場に辿り着き、登山開始⛰️ 途中ですれ違った人も駐車場に辿り着くまで1時間迷ったとか、辿り着くまで3日かかった!とか仰ってました😅 道に迷って、予定時刻よりかなり遅いスタートとなってしまい、山頂に着いたらガスってきました💦 天気が良くて日差しが強く、日向は暑かったですが、日陰は肌寒かったです。 何とか無事に帰れて良かったです😂
03:33
7.3 km
675 m
大崩山・五葉岳・新百姓山 (宮崎, 大分)
2026年05月12日(火) 日帰り
ノンビリハイカーと行く九州旅最終日♪ 今日は九州最難関と言われる「大崩山」・・・を、簡単な登り口からSTART🤭 大崩山は最高の景色💯 我々の5日間の九州山旅は無事終了〜 次どこに行くかは呑んで決める🍻 ・・・・登山口までの道のりが、めちゃくちゃ分かりづらく、迷いまくり、登り始めが遅れました💦 ※山でご一緒になった方は登山口たどり着けず、3日目にようやく到着したという方がいました😵💫 わかるような気がします。私達もめちゃくちゃ迷いました😭 ※宇土内谷登山口にたどり着くには、「上鹿川今村橋」を目指し、そのまま道なりに進み、中々ハードな林道を長々と走ると着くと思います。 また、途中道路工事のため通行止めの可能性もあります。事前の確認が必要です。私は運良く、行きにお話をした、延岡交通のワンボックスカーのバスの方との出会いがあり、通行止め回避することが出来ました😅 出会いに感謝です。運転手さんからは日頃の行いだとお言葉をいただきました🤭本当にありがとうございます。 ↓ インスタ https://www.instagram.com/reel/DYO43HpRhR0/?igsh=NzJvYXJycWh5Zzdv
04:53
7.2 km
658 m
大崩山・五葉岳・新百姓山 (宮崎, 大分)
2026年05月09日(土) 日帰り
GW明けの5月8日から宮崎県に行きました。 2024年の11月に祝子川からのルートで登った大崩山は、まさかの雪で山頂まで行けずに撤退。 リベンジの機会がやってきて、今回はアケボノツツジが咲いている宇土内谷ルートで登りました。 もうアケボノツツジはほぼ終わり。上の方に残っていただけでしたが、ミツバツツジは満開でした🌸 ちょうど良い気温で、新緑の中🌱気持ちの良い山行ができました。 案内してくれた福岡と宮崎の山友さんに感謝です🤗 明日もお天気が良さそうなので、高千穂峰に登ります👍
04:54
7.3 km
668 m
大崩山・五葉岳・新百姓山 (宮崎, 大分)
2026年05月09日(土) 日帰り
九州の山友さんに案内いただき、大崩山に登ってきました 登山口まではうねうねドライブ、急登もありましたがお天気にも恵まれて絶景を楽しむことができました
04:54
7.2 km
667 m
大崩山・五葉岳・新百姓山 (宮崎, 大分)
2026年05月09日(土) 日帰り
宮崎県遠征第一弾は、大崩山。九州最難関と聞いてビビリましたが、アケボノツツジを見るために、反対側の楽ルートを選択するとのことでLet's go! アケボノツツジは例年より早く咲いてるとの情報からもう終わってる?と諦め気分で登りましたが、何とか間に合いました。登るにつれコバノミツバツツジが咲き始め、上部にはアケボノツツジも残っていてました。 息子と年も近いAちゃんにリードいただき、楽しい山行きとなりました。Aちゃんありがとうございました。
04:58
7.4 km
679 m
大崩山・五葉岳・新百姓山 (宮崎, 大分)
2026年05月08日(金) 日帰り
大崩山、読めますか?おおくえやまと読むのです。知る人ぞ知る日本二百名山の一つです。九州に来るまではこの山の存在を知りませんでした。宮崎県と大分県にまたがる「祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク」を代表するお山ということらしいです。ネット情報によると、ルートによっては難所が多くて九州一難関の山と言われている一方で、宇土内谷ルートは標高差が少なく、距離も短くて危険箇所も無いため登山初心者の方におすすめと紹介されていた。このルートでは危険箇所は少ないかもしれないが、登山道は一部で荒れ、大崩れしている所もある。酷いぞ大崩山。アケボノツツジさえ見れなかったら、面白味が全くない。初心者受けするような山ではない。また、初心者がひとり車で凸凹で狭くて長距離の林道を登山口まで行く勇気も必要だが、お勧めの山ではない。この山の事、非難ばかりで御免なさい。