02:36
6.0 km
554 m
モデルコース
03:35
6.0km
613m
613m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
02:36
6.0 km
554 m
03:38
6.3 km
599 m
03:38
6.3 km
606 m
03:38
6.3 km
599 m
迷岳・白倉山・古ヶ丸山 (三重)
2026年05月25日(月) 日帰り
香肌イレブン8座目迷岳へ⛰️ 今回のコースは登山口までの林道が一番きつかったです🚗💦きつい林道だけで50分くらいかかります。みなさん言われてるとおり底高の四駆をおすすめします(ちなみに当方は二駆の軽ハイトワゴンです😅)石がゴロゴロでほんとにパンクが一番心配でしたがなんとか行けましたよ❗️ 登山はコースも短く景色のいい展望もあり所々綺麗な花も咲いていました🌸頂上でおにぎり食べて下山しました。みなさんもこのコースから迷岳に行かれるのでしたら十分なご注意を‼️
02:34
6.8 km
619 m
迷岳・白倉山・古ヶ丸山 (三重)
2026年05月18日(月) 日帰り
このルートから登山しましたが、このルートの登山口までは、四駆以外ではオススメしません。 迷岳へは、違う登山口から登山すべきとつくづく思いながら登山開始。 朝の登山は、快適でよかったです。 尾鷲の海や大台ヶ原がバッチリみえました。 山頂は見晴らし悪く、稜線上では3箇所、見晴らしがよく、特に見晴し岩からが綺麗でした。
03:43
7.0 km
609 m
迷岳・白倉山・古ヶ丸山 (三重)
2026年05月17日(日) 日帰り
「縁の無い山」というものが誰にでも少なからずあるわけで…私にとっての迷岳というのは、まさに最も縁の無い山の一つ。 いつ頃から迷岳を意識したのかはっきりとは覚えていませんが、おそらくかれこれ5年くらいにはなると思う。「登りたい山リスト」の上位に常に位置し、何度も何度も山行計画を立てるが、その度に天気が悪かったり、季節を逃しちゃったり、たまたまその時にしか行けない山に登っちゃったり…3年前の秋には意を決して迷岳に向かったが、なんと登山口に向かう林道が崩落で通行止め!そんなこんなで今まで訪れる機会を失っていたわけです。 そんな時私は、ただひたすら待つことにしています。これはね、山に呼ばれてないんですよ。今はそのタイミングじゃない!って山の神様が言ってるんです。それを無視して無理矢理行ってもいいことなんて何もない。だから待つんです。山に呼ばれるまで待つ! そしてようやく…ようやく迷岳に呼ばれました!ついに念願の迷岳を訪れます! 迷岳は三重県松阪市と大台町の境界に位置する標高1309mの山。迷岳という山名は、尾根や谷が入り組んだ複雑な地形によるもの。ルートはいくつかあって、それぞれ距離や累積標高、難易度にかなりの差がある。そんな中から今回は、八知山林道登山口から絶景の稜線を歩き、口迷岳を経て迷岳に至るルートをピストンします。迷岳の登山ルートの中でも最も易しいルート!ま、初めての迷岳なんで大目に見てください(^_^;) しかし易しいルートだからと言って、そんなに簡単に登らせてくれる迷岳ではない!登山口まで向かう八知山林道…これを車で走るのが大変なんですよ!結局、2週連続「悪路林道祭り」です!(>_<) R422八知山トンネル東口から八知山林道に入る。入ってすぐは舗装路なんですが、やがて道はダートになる。事前情報でいろいろと良くない情報を耳にしていたんですが、道幅はそんなに狭くないですよ。というか、むしろ広い。もちろん離合できないような狭い区間もありますが、林道の大部分はかなり広い道幅です。なので崖下に落ちるぅ!とか、岩に擦るぅ!とかいう恐怖感は全くありません。この林道の難点は路面状況。道全体が石で覆われている。ずっと石を踏みながら走るわけです。タイヤが心配なんですよ。こんなところでパンクしたら即終了です。さすがのJAFも上がって来れないでしょうから。 大きな落石を避けつつ、とにかくタイヤを労わりながらゆっくりと走る。ジョギングくらいのスピードしか出せません。しかも上り坂が続くので、ちょっとしたハンドル操作や下手なアクセルコントロールをするとめっちゃ滑る(ー ー;)しかも距離が長い!林道入口から駐車地までおよそ7.5km!その距離をジョギングのスピードで走るわけです。結局駐車地までかかった時間は45分!この45分を集中力を切らさず、車を走らせ続けなければならないのです。これはかなり疲れます(~_~;) しかし林道からは時折りめちゃくちゃキレイな景色が見えるんです!思わず車を止めて外に出て見入っちゃいました。山行への期待も膨らみます!(^-^) なんとかパンクすることなく、6:20駐車場に到着。この駐車場はYAMAP地図の登山口駐車スペースから500mほど手前。林道脇がかなり広くなっていて、相当な台数の車が停められそうです…が、わざわざ八知山林道を上がって来るような奇特なヤツはほとんどいません(^_^;) 天気は快晴!気温は12℃。6:40、出発します! 林道歩き10分ほどで登山口に到着。山に入る。ゴロゴロと石が転がる登山道ですが傾斜は緩い。のんびりと標高を上げて行きます。 のっけから新緑のパワーに圧倒されます!まさにこれが「メイグリーン」!私は新緑に輝く5月の山が大好きで、この生命力に溢れた山の緑を表す5月限定の言葉はないものだろーか?と考えたんです。そうして思いついたのが「メイグリーン」。私の創作した造語です。一般的には「グリーンシャワー」などと呼ばれることが多いですが、5月にこだわった「メイグリーン」が私のお気に入り☆ぜひみなさんにも使っていただいて流行らせていただきたいと思っています!(^^) しばらく登った後、道標からは急斜面を登り上げて稜線を目指します。木々の緑も素晴らしいですが、斜面もバイケイソウの緑の絨毯に覆われています。上も緑、下も緑です(^^)急斜面の上に稜線が見える。その向こうは雲一つない抜けるような青空!*\(^o^)/* 出発してから40分ほどで稜線に乗りました!そしてこの稜線から見える景色の素晴らしいのなんの!南側には存在感抜群の仙千代ヶ峰。近くに聳える厳つい尖峰は古ヶ丸山です。北側にはこれから辿る稜線と並行するように高見山地の稜線が見える。穏やかな山容の三峰山、それから八知山林道通行止めで予定変更して登った栗ノ木岳や修験行山が見えます。 穏やかなアップダウンの続く稜線も素晴らしい!比良の稜線や鈴鹿の稜線とは全く印象が違いますね。大峰の稜線とも全然違う。似ているのは台高の稜線かな?そもそも迷岳は台高山脈から東に伸びる支尾根で、広く言えば台高山脈の山ですから似ているのも当然。明神平、前山から薊岳に向かう稜線の雰囲気にとってもよく似ています。とにかくめちゃくちゃ気持ちのいい稜線です!*\(^o^)/* 稜線はメイグリーンに溢れている!私は新緑の緑を「命の色」だと思っています。落葉して冬枯れした木々は、春になって芽吹の季節を迎える。そして暖かくなった5月、新しい命のエネルギーを一斉に解放するんです!若葉の明るい緑は、太陽の恵みを目一杯得るための「命の色」なんですよ!そんな木々の再生のパワーに囲まれることで、私たちも生きる活力をいただけるんです☆ 新鮮なメイグリーンと抜けるような空の青の中に、鮮烈な"赤"を見つけることができる。ヤマツツジです(^^)なんて鮮やかなんでしょうか!? 出発してからおよそ1時間、口迷岳に到着。ルート上の小ピークです。展望もありません。先へと進みます。 この辺りになると稜線を囲む木々のほとんどがブナです。ブナのメイグリーンは特に素晴らしい!ブナという木は新緑も美しい、夏の盛緑の季節も美しい、秋の黄葉も美しい、そして落葉して冬枯れしても芸術的な枝ぶりが美しい!年間通していつ見ても美しい大好きな木です!ミズナラのメイグリーンもエクスプロージョンしてますね!(^^) そんな中、ゴヨウツツジ(シロヤシオ)の木を見つけました。さすがに花は無いかな?と思って見上げるとまだ咲いてるじゃないですか!*\(^o^)/*私はシロヤシオの"白"が、世界で一番美しい"白"じゃないかと思っています。これほどまでにピュアでクリアな"白"が他にありますか!? さらに歩いていると、地面に薄いピンクの花がたくさん散っていました。あれ?アカヤシオの花かな?見上げるとほんの少しですがアカヤシオの花が咲き残っていました! いやー、なんてカラフルな山なんでしょー?メイグリーンの"緑"、雲一つない抜けるような空の"青"、ヤマツツジの鮮烈な"赤"、シロヤシオのクリアな"白"、アカヤシオの優しい"ピンク"…これが自然の色、命の色なんですね。目が喜んでいます!☆ 新緑のブナ林の斜面を登り詰め、口迷岳からおよそ1時間、出発してからおよそ2時間で、ついに念願の迷岳山頂に到着!*\(^o^)/* なだらかな稜線上の山頂には山頂標示と二等三角点。木々に囲まれ展望はありません。平坦な稜線部分を含めると、山頂部はかなり広い。そして山頂ももれなくメイグリーンに囲まれています!☆ 休憩します(^^)見上げるとカエデのメイグリーンですね。カエデの新緑もキレイだなぁ…フィトンチッドの香りも感じます。素晴らしい森です。癒されますね☆ 25分ほど休憩したのち下山開始。 ブナの深い落ち葉の斜面を下り、その後は気持ちのいい稜線歩き。稜線上は少し風がありますが、迷岳にしてはかなり穏やかな状況です。気温もしっかり上がってまさにベストコンディション☆ 下山開始からおよそ40分で口迷岳を通過。さらに30分で登山口に到着。登山口から林道歩きおよそ5分、迷岳山頂からおよそ1時間15分、無事に駐車場に戻ってきました☆ さあ、今日はこれで終わりじゃない!今度は車で7.5kmのダートの林道下り!まだまだ気を抜くことはできません!ただ、もう誰もこの過酷な林道を上がって来る人などいないだろうという確証めいた自信があったので、のんびりマイペースで下ることにします。下りで注意するのはブレーキングだけですね。めっちゃ滑りますから!あとは落石を避けながら、タイヤを労わりながら、ゆっくりと下って行きます。 すると突然、道の脇から車の前に、1匹の蝶が現れた。お?アサギマダラっぽいぞ?しかしひらひらと舞っているのでよくわかりません。するとその蝶は突然羽ばたきを止め、羽を水平に開いたまま、車の前を右から左にすぅぅーっと滑空したんです!そしてまた少し舞ったあと、今度は左から右へすぅぅーっと滑空。滑空する蝶!やっぱアサギマダラやん!?*\(^o^)/* アサギマダラはこの滑空という飛行技術を獲得したことで、エネルギー消費を極限まで少なくすることができる。それで1000km以上の長距離移動が可能になったんですね。海を渡って沖縄や台湾まで飛ぶ個体もいるそうですよ☆ まるで私の車を先導するかのように、林道を優雅に舞うアサギマダラ。その後をゆっくりと車でついて行く私(^^) アサギマダラが林道脇のマルバウツギの花に留まりました!少し手前に車を止めて、携帯片手に車を降り近づいてみる。最初こそ離れたところから望遠で狙っていたんですが、刺激しないように少しずつ距離を詰めてみる。全く逃げる気配がないですね!結局最後はアサギマダラの目の前に携帯をかざすような感じで撮影大会☆しばらくすると、ふわっと宙に舞ったアサギマダラ。そのまま吸い込まれるように青い空へと飛んで行きました(*'▽'*) なんだかとっても幸せな気持ちで、その後の林道も下ることができました。あのアサギマダラはどこから飛んで来て、これからどこに向かうんだろう?ほんの一瞬の休憩時間に運良く出会うことができてラッキーでした☆ 駐車場からおよそ40分、なんとか無事に八知山林道を下り切ることができました!国道に入ってようやく緊張から解放される。そして湧き立つ空腹感!アカン!お腹空いた! 国道を走り、大宮大台ICから紀勢道に乗る。アスファルトの道の、なんと滑らかに走れることか!?(^_^;)ありがたい! 紀勢道に入って最初のPA、奥伊勢PAに車を入れます。去年の11月、熊野那智大社を訪れた後、車中泊したPAです。ここでいただくのは…なにせここは伊勢ですから…伊勢海老!…なわけない。さすがに伊勢海老は私の経済力のキャパシティをはるかに超えています(ー ー;)じゃ、赤福!…そりゃオヤツでしょ!というわけでここでいただくのは「伊勢うどん」です(^^) 伊勢うどんとは極限まで柔らかく茹でられた極太のうどんに、濃厚な醤油ダレを絡めていただく伊勢の郷土料理。元々は、農作業の合間に手軽に食べることができて腹持ちがいいということで、地域の人々に食べられていたのが発祥らしい。それを伊勢参りの参拝客に振舞ったところ好評で、それから伊勢の郷土料理として定着したようです。うどんがめちゃくちゃ柔らかいのは、長旅で疲れている参拝客の体調を考慮し、消化を良くするために柔らかく茹でたという説もあります。 伊勢うどん(大盛り)にチキンカレー丼がついたセットを注文。うどんと醤油ダレをよく混ぜていただくわけですが、混ぜると真っ白なうどんが真っ黒になるほど醤油ダレは濃厚です。しかし醤油辛さはまったくありません。香ばしさと深いコク、ほんのりとした甘さを感じる醤油ダレです。 うどんの麺は極限まで柔らかい!箸で持つと重みでちぎれる。口に入れると、噛まずとも勝手にふわっと溶けていくほど柔らかい。大阪のうどんもかなり柔らかいですけど、溶けるほど柔らかいのは異常事態!香川県民の逆鱗に触れること間違いなしです!(^_^;)というわけで、伊勢うどん、美味しくいただきました☆ 今日は山で心が満たされ、伊勢うどんでお腹が満たされ大満足!幸せな気持ちで帰路に着くことにします♪ それでは迷岳の総括を。 ようやく、ようやく念願の迷岳に登ることができました。そして今日という日は本当に特別な1日になりました。下山して思ったことは、迷岳の山の神様は、きっと今日というこの日を選んで私を呼んでくれたに違いない!ということ。素晴らしいコンディションで美しく緑輝く迷岳を、私に見せたかったんじゃないかな?今日この日のために、私は長い間待ち続けたんだと思う。 雲一つない抜けるような青空は、あくまでも高く高くどこまでも続く。そして山の緑は「命の色」。生命力が爆発したかのような、エネルギー溢れるメイグリーンが輝きを放つ。時折り見られる色鮮やかな花。鳥の囀りはさしずめ「命の音」。稜線を吹き抜ける風が何とも心地よい… こんなに全てがパーフェクトな状況で山を歩けることなんて、年に何回もないですよ!本当に素晴らしい特別な1日でした。 懸案だった八知山林道も、上りは緊張しましたが、下りはあきらめ半分のお気楽モード(^^)そしてオマケのアサギマダラ!この蝶だって生命力の塊ですよ!こんな華奢な体で、何千kmも海を渡って飛ぶんですよ! ということで結論!迷岳は「命の山」!山頂付近は広大なブナ林です。きっと秋の紅葉の季節も美しいぞぉ! 屈指の縁の無い山、迷岳に登ることが叶って、あと縁の無い山は…白山に恵那山。もう何年もひたすら延期に延期を重ね続けています。今年はどーかなぁ…?呼ばれるかな? そして来週の日曜日は1年越しのシデ山・大栗山、ベニバナヤマシャクヤク再トライ!を計画しているんですが…天気が…雨っぽい(~_~;)雨ならまた1年待ちます。いや、何年だって待ちますよ。もう慣れっこです(^_^;)シデ山・大栗山が「縁の無い山」にならないことを祈りながら、日曜日を待つことにします。てるてる坊主、作ろっかな?(^^)
04:54
6.8 km
637 m
迷岳・白倉山・古ヶ丸山 (三重)
2026年05月16日(土) 日帰り
奥伊勢フォレストピアのハイキングイベントに参加して迷岳に登ってきました。 奥伊勢フォレストピアに行ったのも初めてで、伊勢自動車道、紀伊自動車道を通って気持ちのいいドライブで到着しました。 迷岳の登山口までは山荘のハイエースで送ってもらえるんですが、かなりのダート道を約1時間かかりました。(今まで通った中で1番激しいダート道だったかも😆インディージョーンズ風アトラクションみたい) 迷岳は新緑の広葉樹の中を歩くコースでとても気持ちよかったです。シロヤシオ、アカヤシオ、ヤマツツジ、シャクナゲが咲いていました。天気もよく鳥も鳴いていて、ほっこり幸せな気分になりました。 温泉入浴券ももらったので帰りに温泉に入り、大内山アイスも食べてご機嫌な山行でした。👍
04:59
7.2 km
633 m
迷岳・白倉山・古ヶ丸山 (三重)
2026年05月16日(土) 日帰り
今日はツアーで迷岳に行きました。17名で2台の車に別れて登山道へ。登山道への道のりはガタガタ、ガタガタ。こんな道運転なんて無理ですというほどの道。アトラクションでも乗っているような気分です。登山口まで連れてきていただいただけで参加料分くらいあるのではないのでしょうか 登山道は整備をしていただいているのかすごく歩きやすく休憩もたっぷりあったので疲れることなく歩くことができました。 天気も暑くもなく寒くもなく天然クラーは涼しく最高の天気に恵まれて参加者の皆さんも良い方ばかりでいい一日になりました。参加者の皆様、隊長、副隊長素晴らしい1日をありがとうございました。
02:53
6.0 km
540 m
04:17
6.0 km
565 m
迷岳・白倉山・古ヶ丸山 (三重)
2026年04月29日(水) 日帰り
曇り予報だったけれどお日様☀️も垣間見えた昭和の日 仲良し山友さんご夫婦と一緒に新緑が始まったばかりの迷岳へ 登山口までの荒れたガタガタ林道を四駆の軽トラ2台でゆっくりゆっくり。。。 林道を走るだけで40分💦 やっと登山口 新緑が芽吹き始めたばかり、ミツバツツジともうひとつ、名前聞いたけど忘れた💦 綺麗なピンク色が新緑の中にポツポツと花咲いて、良い季節に来れました🎵 稜線歩きは景色も最高、とても気持ち良かったです カメラのお仲間さん4人組さんと山頂近くで会い、思い思いに写真を撮られていました ワンコ連れのボランティアの男性は目印シールを貼りながらの清掃山歩きをされていました こういう方のおかげで気持ち良く安全に登山が出来るのですよね、頭が下がります 私はこの迷岳でまつさか香肌イレブン制覇になりました(*^^*) 2022年の一座目から約4年かかりました 毎回ご一緒してくれた、もう一組の山友さんご夫婦、今回一緒の山友さんご夫婦に感謝です もちろん、相方にもね😊