注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
妙義山(相馬岳)は、群馬県富岡市に位置する上級者向けの登山コースで、特に鎖場が多く、緊張感あふれる冒険が楽しめます。登山口は妙義神社内にあり、まずは安全祈願をしてからスタートします。コースは急登が続き、特に「大の字」へのルートでは、5メートルの垂直な鎖場が待ち受けています。ここからの眺望は圧巻で、周囲の山々や街並みを一望できますが、高度感に圧倒されることもあります。 登山者たちの体験談によると、鎖場は滑りやすく、特に雨の後は注意が必要です。ビビリ岩や背ビレ岩など、難所が続く中で、慎重に足場を探しながら進む必要があります。これらの場所は、足場が少なく、落ちたら一発アウトという緊張感が漂いますが、達成感もひとしおです。特に、相馬岳の頂上からは、雪をかぶった浅間山や裏妙義のギザギザ稜線が美しく、登頂の喜びを感じることができます。 このコースは、経験者向けであり、特に鎖場や岩場に自信がない方には厳しいかもしれません。初心者や子供連れには不向きですが、仲間と一緒に挑戦することで、励まし合いながら楽しむことができるでしょう。登山後は、近くの「もみじの湯」で疲れを癒し、道の駅みょうぎで河津桜を楽しむのもおすすめです。春には美しい桜が咲き誇り、登山の疲れを癒してくれることでしょう。 全体的に、妙義山は自然の美しさと挑戦が詰まった魅力的なコースであり、特に上級者にはそのスリルと達成感を味わうことができる場所です。

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石門めぐりから遡ること、たぶん早2年。 筋トレ、足を鍛える事をサボり続けた成果を出すときが来ました🙃 結果は、やっぱり妙義はすげー🙄 オッサン一人ではしゃいでました😄 白雲山側しか無理だろうと思ってましたが、やっぱりそうでした。足ぷるぷるです。 とりあえず鎖場になったら、一気に登る、一気に下るで、握力温存してなんとかなりました。 大の字のところで、膝軽くぶつけてシュン😥となったけど、どうやって行くんだ〜を繰り返し、こなしていくうちに仕事のストレスも薄れていきました🤤 ロンTはまだ早かった。冷たい風はときどき吹いてました。ハーネス無しでもなんとかなった。 妻を連れて行くには、ちょっと心配😅要相談です。
今回も92さんに誘われ山へGo! 前日の飲み会の影響でちょい不調スタート😇 遠くから見えた妙義山はだいぶツンツンしてた💦 え?これ登れるの?断崖絶壁しかないけど?? 始まってすぐ登る、登る。 でもここは普通の山。 『大』の文字の下まで行って、見上げる。 あれ?垂直に登ってませんか?これ? 『大』写真を撮って少し胸がざわつく…🧐 進んでいくと確信に変わる。 これは凄い鎖場だぁ…😱😱 足が滑っても、握力なくなっても終わり。 山の下までピューンみたいな場所がずっと続いて精神力が削られました笑 いやぁ〜怖かった🥶 降りて温泉から山を見ると、右から左へ縦走して進んできたと実感した。 コース定数20は絶対ウソ! しっかり数え直して下さい笑 でも、景色はすっごい絶景でサイコーだった🤗
やっと行きたかった、妙義山(相馬岳)へ! 普段はソロメインだけども、 安達太良山に続き、今回も、最近、山を、始めた T4KEさんを誘って行ってみた! 結果、ソロでなくてよかった… 難易度が高いことは知っていたけども、鎖場が多いことも、知っていたけども…⛓️ やばいっす!⛓️ いきなりの急登が続き、矢継ぎ早で登場する鎖場!奥の院辺りの鎖場から、このレベルが続くのか… 身の危険を感じ始める…⚠️ ビビリ岩で、本当に名前のとおり、ビビる。これ、腕パンパンになる。後ろ振り返れない… 去年11月から登山始めて、初めて本気でヤバい😅ヤバっ!って。 これで終わりかと思いきや、 天狗岩に続く手前の背ビレ岩、これも左は断崖絶壁…歳のせいか、あらぬ想像が…妄想が… いヤァー、メンタルやられましたね。 これで本当に終わりだろ?と思ったところに、とどめの下り大ロング鎖場⛓️ もうねぇ〜、腕と尻筋がパンパンなのよ〜😭 と思いながら、休み休み降りましたね。 んでやっと、普通の登山道に?と言っても急登多しっ!だけども、ここまでの鎖場で感覚麻痺…チョー楽チンってなりましたね。 いやはや、なんとか妙義山山頂で、ランチして🍙 無事下山! いやぁ〜、良い山行でした⛰️ 追記;ソロ登山だったら、心折れてたね❤️キット。ありがとーT4KEさん🙇🏼♂️ 補足 後日、ちょっと妙義山について調べたら… 戸隠山と並ぶ、最難関の鎖場と言われていることを知りました…事前にもう少し調べていく様にします。まずは、安全第一なので🦺
5月の初登山に続き、息子と大の字のルートをチャレンジ。 ビビリ岩の後半かなり緊張したけど せびれ岩の幅50〜60センチで両側何も無しもかなりドキドキ。 鎖場楽しませていただきました。
キャンプ⛺️の前に相馬岳までトレッキング キャンプの様子は… https://yamap.com/activities/52055027
妙義山行ってきました。 皆さんの投稿を見ながらどれだけ怖いかなぁって思ってましたが、個人的には怖いところはほぼなく、楽しめました。 こんなに長い鎖場はあっただろうか。今度は金銅山の方へ行ってみたい。 車は道の駅妙義 下山後のお風呂はすぐ近くにあるもみじの湯。
登山口に上級者コースって 書いてあってビビる。 そしてビビり岩でチビりそうに。 終始壁にへばりつく系の登山。 両肘と両すねが血だらけ。 でも楽しかった。
やってきました妙義山。 いつかは行きたいよねと思いつつ、怖いなーとか思ったりで。そんなこんなで「明日行こうか」でGO🏔️ 結論、鎖の練習はちゃんとしないといけないですね。感覚が鈍ります。 といっても私は鎖の経験が多くはない。 五竜行った時記憶が新しいくらい。 ただ新しい学びも。 ①滑らない岩であれば、足場がなくても鎖をきちんと持って歩けば前に進めるということ。 (=足場を探してあたふたしなくていい) ↑もう少し確証できるまで練習は必要 ②鎖きちんと持っていれば消防士さんみたいに?だいぶ体を倒しても足踏ん張れるし下も見れる ↑表現が難しいのであくまで私個人のメモとしますね そういった意味で、鎖の練習マインドが開花する山でした🏔️ 30mくらい鎖を降りる時はなぜか集中切れちゃったり、今回は集中が足りなかったかも? 奥の院のすぐ隣の鎖は、最初の一歩が足が上がらず、山岳のおじさまに足をいっぽんだけ上げてもらいました。そこは腕で上がるようでみなさんご注意を😭