注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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気軽には行けない覚悟の山、妙義山。 いつか行きたいと思い、 浅間山ついで(まだ)に行くことに。 鎖場長く高度感ありびびる⋯ ちょっと滑るし😱 夏真っ盛りで汗半端ない状況。 体力必須。なんとかクリアし、 やった〜と思ってたら 表妙義、裏妙義があるとやら。 ついでに今回の表妙義も半分⋯ クリアとは言い難い🤣
群馬県の有名な山である、妙義山に行ってきました! 知人から、靴幅しかない鎖場があると聞いていたので、スリルがあって面白そうだと期待していましたが、期待以上でした笑 長い鎖場と何個も見晴やピークが存在して、今まで登ってきた山の中で1番やばかった、、笑 知人が言ってたのは恐らくビビリ岩のことで、文字通りビビりながら写真も撮ってきました! 頂上の景色より、道中の見晴の景色の方が個人的には好きでした👍 2つ目の見晴で景色を堪能していると、上空から「おーい、やっほー」と聞こえてきて、何事かと思ったら、パラグライダーが僕に手を振ってました!笑 手を振り返したら満足してどこかに飛んでいきましたが、まさか上から話しかけられてるとは思わずびっくりしました💦 天狗山、顔面岩のルートは初心者にはちょっと厳しい印象を受けましたが、綺麗に整備されているルートもあるので、是非登ってみてはいかがでしょうか😁
妙義山に行ってきました! 前回石門巡りをした後にビジターセンターでVRを見て「この高度感は無理かも」と思いましたが、案外平気でした。 視界が真っ白で下が見えなかったからというのもあるかも。 雨が降った後だったので鎖や岩が濡れていて、滑らないように慎重に進みました。 名物のビビリ岩や背びれ岩以外にも長い鎖場が数カ所あり、そっちの方が緊張しました。 下山後、温泉に行くとお腹に蛭がいて周りから血が出ていました。 剥がすとさらに血が😱 少量の出血がしばらく続きましたが、絆創膏を貼ったら止まりました。 痛みはほとんどありませんでした。 蛭には噛まれたくありませんが、どんなものかわかったのでいい経験になりました。 ログは神社を過ぎたところからスタートしていますが、下の登山者専用駐車場から歩きました。
とある山を目指して… 秩父二子山東西峰、妙義相馬岳、天狗岳、顔面岩…岩場鎖場と上級者コースを登ることは、西穂高岳→ジャンダルム→北穂高岳縦走計画(体力的に二泊三日で(笑))の訓練を兼ねて 今回は表妙義の相馬岳までで無理せず妙義神社に戻る周回コース コース自体はほぼ急登急坂の岩場と鎖場の予想通りでしたが…さすがに8月、序盤から汗だくのサウナ状態(俺が汗かきなだけか?)更に今時期ヤマビル多数発生の看板で少し気持ちが…ヤマビルを警戒していたが全く遭遇しなくて助かった 個人的感想…体力と筋力と技術が必須、相馬岳が約標高1100mでスタートから登り約950mと9割弱は登りで中盤からは岩場と鎖場でてくるので登るとしたら体力と筋力が衰えないうちが良いと思いました。 (俺は行けて後一回が限界かな(笑)) 補足…どうやら俺は水1.5㍑では足らないらしい、マジ今日はギリで危なかった 二泊三日の山小屋泊の装備(約10kg)です。
🎵真夏の空の下で震えながら「ヒル」の事を考えます🎵🤣 ☝グンマーを代表するバンド🎸back numberの楽曲より、ちょっと歌詞が違うか😅 そんな感じのこの季節の妙義山系(西上州)はヤマビル三昧😱 とは云え毎年真夏に裏妙義も含め登ってるなぁ…🤔 平日ならほぼ誰も居ないし山ごと貸し切り状態〜👏 昨日の雨で登山道はウェット、蒸し暑くヤマビルには絶好の条件😂 忌避剤で対策したけど…目視での確認(もちろん被害なし)ゼロ🫲 仮に先行者が居れば違っては来るけど…人や動物の足音(振動)に反応して近付くので基本ヤバい箇所(ウェットな落ち葉🍂)はなるべく早足で止まらず、小休止するなら乾いた岩場の上とかがいいかも、、 樹林帯は風もなく蒸し暑く🥵稜線及び拓けた岩場では風が強く🍃涼しい🎐 お目当てのイワタバコ💜(以前より減ってるなぁ…🤔)も終盤だけど見れて貸し切り妙義山は早々と帰宅〜 赤城、榛名、妙義、いわゆる上毛三山⛰⛰⛰はアクセス1時間以内🚗登る山に困った時の妙義山🤣あと谷川岳も👍 天気鑑みて裏妙義もそのうち🔨 日曜日は厳冬期以来の八ヶ岳〜晴れます様に〜☀

妙義山へ 曇のち晴れ予報でしたが、到着手前で小雨。。 それでも10時くらいから晴れ予報だったので8時まで待って準備して出発。 想定よりも岩が濡れてて、途中で何回か、あっ+ザザーという音を聞き、嫌な予感しかしないので、無理せず相馬山まで行って下山しました。 私の前で岩を降りてる途中で滑られた方は、大したダメージではなさそうで良かったです。 霧の中、ウェアも靴の中までビショビショでしたが、いい勉強になりました。 --- 6:30道の駅みょうぎで3割程度 綺麗なトイレがあります ヒルはいましたが、塩水を靴にかけていたので上がってこれず、万一上がっきても更に靴下をディートでガードしました結果、食われずに帰ってこれました。手袋経由で腕を噛まれた方がいらっしゃったので、妙義山では手も要注意です。