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14.6 km
1232 m
モデルコース
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9.2km
1039m
1039m
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14.6 km
1232 m
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11.1 km
1140 m
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9.9 km
1064 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2026年03月29日(日) 日帰り
今日は、2週連続の友人とのお山歩に、秀麗富嶽十二景の滝子山に行って来ました。桜森林公園から登山開始です。岩登りではスリルがあり慎重に登りました。途中倒木がぶら下がっている所があり注意して通過しました。山頂では富士山は見えず残念でしたが楽しいお山歩でした。
04:57
14.3 km
1201 m
05:27
9.8 km
1037 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2026年03月28日(土) 日帰り
直前まで天気予報は思わしくなく、登山決行を諦めていましたが、寸前で天気予報が良い方に変わり、職場の先輩とその双子の弟さんと滝子山に行ってまいりました。 さすが前日夜に雨が降った影響で、落ち葉が濡れておりとても滑ります、とめどなく滑ります❗️ 途中で雲の上に出ると景色はとても良く、快晴では無いものの、富士山や、周辺の山々もとても良い表情を見せてくれました。 岩場あり、鎖場ありで変化に富んだコースで登り甲斐がある山だと感じました。 最近は色々忙しく、一日登山に当てることのできる時間がなかなか取れませんでしたが、やはり登山⛰️楽しいです。 先輩とその双子の弟さん、本日はご一緒して頂きありがとうございました。 また是非よろしくお願いします。
05:10
10.0 km
1038 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2026年03月24日(火) 日帰り
山梨県の大月市にある滝子山です♪ 登りは寂ショウ尾根の岩岩ルート🪨 下りは すみ沢沿いの癒しルートでの周回です♪
02:58
9.7 km
1048 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2026年03月22日(日) 日帰り
○筆者の山行。今回は滝子山です。 ○昨日も登山でしたんで、ロードバイクで違う筋肉を動かそうと思ったんですが、ここ大月の午前5時の気温は0度だったこともあって、流石に自転車で峠越えると寒いので、あっさり登山に切り替えたのでした。まぁ、4月入ってから乗ればいいかな。 ○本ルートのYAMAP上の標準CTは約6時間20分というところ、筋トレと並行して実施するなら、この位の運動強度(約3時間、10キロ、獲得標高1000m)が最適だと感じました。 ○さて、気付けば新たな1年が始まったりして、私にとっての2026年度の滝子山は、果たして何回登るんだろね。
05:37
9.8 km
1052 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2026年03月21日(土) 日帰り
実に10年振り。 おもひでの滝子山へ伺いました。 この日は寂ジョウ尾根から。 入り口に注意喚起があり、身が引き締まります。 しばらく急登を進むと、徐々に痩せた岩尾根。 それでも、要所要所に案内→やロープが あったりして、登りに関しては、そこまで怖さは感じませんでした。 下りはちょっとイヤかも.. 山頂からは、相変わらずの大展望。 富士山は もとより、奥多摩、奥秩父に小金沢連嶺。 雪化粧の八ヶ岳も素敵でした。 下山は沢沿いの道。 沢のせせらぎが大変 気持ちいい。 下山後、笹子の笹一酒造さん へ。 空きっ腹に日本酒は、だいぶ染み渡りました..
09:20
15.3 km
1172 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2026年03月20日(金) 日帰り
岩岩練習のため滝子山に行きました。 今回もiツアーにお世話になりました。 笹子駅集合 トイレは改札内です。Suicaタッチの機械が置いてあるだけなので出入り出来るけど。 雨ではなかったけれど真っ白で富士山も見えず残念。 寂ショウ尾根は予想通りで練習になったけれど それ以上に道が分からないほど積もった落ち葉歩きと雪が溶けた後のずるずる降りが緊張感あるれる時間でした。 笹子駅前は正直何もなくて買い物するところはありません。食べ物は予め用意しないとゲットできない。 帰りは電車待ちの時間で 笹一 酒遊館に立ち寄り、なかなかおしゃれなお店。 カフェは終わってましたが酒粕ソフトをいただいて蔵酒饅頭をゲットして帰ってきました。 お酒の試飲もありでしたので、また行く事あったら是非
07:48
14.0 km
1147 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2026年03月20日(金) 日帰り
(いつもより文章が読みやすいのはAIのおかげです) 【概要】 秀麗富嶽十二景・四番山頂の「滝子山」へ。今回は岩場が多いと評判の「寂ショウ尾根ルート」を選びました。事前の調査通り、お助けロープすら設置されていない硬派なルートで、四肢をフル活用したスリリングな登行となりました。 【アプローチ】 最近は山梨方面の山へ行くことが増え、交通費がかさんでいるのが悩みどころです。往復で2000円、あるいはそれ以上の出費は正直痛いですが……駅から徒歩でアクセスできる利便性に感謝すべきなのかもしれません。 【寂ショウ登山口 ~ 林道横断地点】 寂ショウ尾根は「前半は緩やか、後半は地獄」という配分です。個人的には先に厳しい区間がある方が好みですが、体が慣れてから核心部に入るため、負担が少ないという捉え方もできそうです。 後半の急登に備え、歩きやすい区間でも息が上がらないよう意識してゆっくり進みます。どこか寂しげな雰囲気の林を抜け、徐々に傾斜が増すなか鉄塔へ到着。この先はゆっくり休める場所がなさそうなので、ここで一度呼吸を整えました。 【林道横断地点 ~ 山頂】 林道を越えた先もしばらくは、適度な広さのある穏やかな尾根歩きが続きます。まだ景色を楽しめる余裕がある区間です。 しかし、次第に岩場が増え、比例して手を使う場面も多くなります。岩のグリップは効くため、登る際の手応えに不安はありません。 核心部は、唯一の鎖場を越えたあたりから。尾根が徐々に細くなり、高度感が増してきます。特に厳しかったのは、左右が切れ落ちた場所で、岩を一つずつ乗り越えていかなければならない地点です。難易度自体は高くなく、岩に腰掛ければ次の足場に届く程度ですが、岩の上に立つと視界が開ける分、恐怖心を感じました。 その後、3回ほど偽ピークを越えます。乳酸が溜まった脚に「ここが山頂か? いや、まだ先か」という落胆が突き刺さり、心が折れそうになります。山頂直下はかなりの急登でした。 山頂は富士山の眺望が素晴らしいはずですが、あいにくこの日は曇天。山頂付近だけがピンポイントでガスに包まれており、景色は拝めませんでした。ただ、雨に降られなかったのは幸いです。もし岩場が濡れていたら、難易度は跳ね上がっていたでしょう。 【すみ沢ルートで下山】 山頂から東側へ少し降り、初狩駅方面への分岐を避けて北側の道へ。残雪が少しありましたが、登山道を覆うほどではなく、チェーンスパイクを使うほどではありませんでした。 ただ、道全体が濡れて柔らかくなっており、非常に滑りやすい状態です。一見乾いているように見えても、踏み込むと土の下が緩んでいて、「ズルッ」と足を取られる場面が何度もありました。 大谷ヶ丸との分岐までの区間で、一度コースアウトしてしまいましたが、YAMAPの警告機能のおかげですぐに軌道修正できました。沢に降りる手前あたりまで来ると、日当たりが良いせいかぬかるみも消え、格段に歩きやすくなります。 ここからは沢のせせらぎや心地よい風を感じながら、穏やかな沢沿いの道へ。ずっと歩いていたくなるような、非常に雰囲気の良いルートです。所々に倒木や崩落箇所がありましたが、通行の難易度はそれほど高くありません。 途中、沢沿いの悪路と、それを高巻く迂回路の分岐がありましたが、迷わず迂回路を選択。沢からは離れますし、かなりの登り返しを強いられますが、寂ショウ尾根の岩場でお腹いっぱいだったので、安全を優先しました。 大鹿峠との分岐を過ぎると、九十九折りに標高を下げていきます。落ち葉が深く足元を隠しているため、隠れた小石に乗って転倒しそうになる場面もありました。 再び沢と合流し、渡渉や橋を繰り返しながら進みます。林を抜け、林道へ合流すると、いつの間にか登山口へと戻っていました。 総じて気持ちの良い道でしたが、歩行距離は長く感じられた山行でした。