04:25
8.1 km
735 m
剣龍峡 周回コース(焼山・コマタ)
剣龍峡・焼山 (新潟)
2026年06月13日(土) 日帰り
新発田に拠点を移した山仲間Sさんのお誘いで、新発田市の剣龍峡に行ってきました😊 下調べによると最高峰のコマタは弥彦山くらいの標高で、かなりアップダウンがある登りごたえのありそうな登山道とのこと✏️ 新発田の山らしい登山道は、ロープありの急登もありつつ、尾根からは新発田市や飯豊連峰のすてきな眺めを望むことができました⛰️
モデルコース
04:05
7.1km
707m
707m
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04:25
8.1 km
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剣龍峡・焼山 (新潟)
2026年06月13日(土) 日帰り
新発田に拠点を移した山仲間Sさんのお誘いで、新発田市の剣龍峡に行ってきました😊 下調べによると最高峰のコマタは弥彦山くらいの標高で、かなりアップダウンがある登りごたえのありそうな登山道とのこと✏️ 新発田の山らしい登山道は、ロープありの急登もありつつ、尾根からは新発田市や飯豊連峰のすてきな眺めを望むことができました⛰️
03:09
7.3 km
713 m
剣龍峡・焼山 (新潟)
2026年06月07日(日) 日帰り
GW明けに体調を崩してしまい、予想外に治りが遅く、1ヶ月ほどまったく体を動かしていない。だいぶ良くなったのでどこかのんびり歩ける山はないかと探していたら、他の方の記録で荒川剣龍峡の周回がよさそうだったので行ってきた。荒川剣龍峡は名前だけは知っていたが、川沿いの散策道だけだと思っていて、周回登山道があるのは初めて知った。 駐車場は観光用の駐車場と同じ。路肩に6~7台程度停められるようになっている。きれいなトイレもある(紙はきれかけだった)。河原に降りると登山届のポストと、丁寧にもルートマップが置いてある。 コースは全体的にとてもよく整備されていて、難所も迷うポイントもほぼない。コマタ山頂から花ノ木平方面と金鉢山方面を間違うくらいか?登山道は適度なアップダウンがあり、だいたい林の中の日陰だが、山頂などの要所要所で展望があり、日本海や飯豊連峰を望める、いろいろと「丁度よい」山だった。難点は、人があまりにも少ないので熊との遭遇が少し怖い。今日は8時15分スタートで山中では誰にも会わなかった。登山口に熊の注意喚起の看板はあったが、今日のところは熊の糞らしきものはなかった、と思う。 花ノ木平登山口から林道に出た後は要注意。林道をショートカットできる道が3ヵ所あるのだが、入口が分かりづらくてYAMAPの地図がなければ見落としていた。もしこの記録を見つけて行きたいと思った方は写真参照。 下山後は出湯温泉 華報寺の湯で汗を流し、五頭山麓うららの森で昼食をとって帰宅。
06:03
8.7 km
741 m
04:06
7.7 km
744 m
剣龍峡・焼山 (新潟)
2026年05月24日(日) 日帰り
スカイツリーと同じ634mの山。 一帯の景観が素晴らしい剣龍峡。滝もあり。キャンプ場あり。トイレがものすごくキレイ✨️ 山開きということで行ってみたけど、まさかの登山者自分だけ💦 急遽登山者代表として神事に参加させていただくことに⛩️ 玉串を奉納していただきます。前の人にならってやれば大丈夫ですから、って説明されて見ていると、最初の3人、みんなやり方違うんだが・・・😅 その後も他の方の観察を続け、なんとか無事に奉納できたでしょうか。貴重な経験をさせていただきました😊 8時台には止むはずだった雨が、10時くらいまで振っていて、靴もびしょびしょだったけど、神事に参加させていただいたせいか、心も穏やかに周回して下山いたしました😌 立派なルートマップも作成されてて良い山なのに、登る人が少ないようで、ここももったいない山だな〜🤔 天気が良ければ、飯豊連峰も佐渡も見えるようです🏝️
07:23
7.2 km
710 m
03:59
7.4 km
689 m
04:08
7.8 km
762 m
04:48
7.3 km
717 m
剣龍峡・焼山 (新潟)
2025年11月16日(日) 日帰り
向寒の候、荒川剣龍峡登山(焼山・コマタ)に行ってきました 下山温泉♨️出湯温泉は素晴らしく、 下山メシ🍜三条カレラーも堪能してきました
04:48
7.4 km
712 m
04:26
7.6 km
714 m
剣龍峡・焼山 (新潟)
2025年11月15日(土) 日帰り
月岡温泉が近づくと…あれ、道路が濡れてる。 とりあえず橋を渡って登山口へ。 出だしの急登を過ぎれば、晩秋の紅葉の下、落葉でふかふかの道を快適な山歩き。 いやー、ぜいたくな時間だ。 焼山の前は延々とロープ登り。 ここ「ハイキングコース」だよな? コマタの看板から頂上まで雲行きが怪しくなり、気温が下がり風が強くなる。 しかもまあまあ細い尾根... 堀切水場のハシゴを登り、最後は四つん這いでへばりつき、なんとか頂上にたどり着いた。 幸い天候はもちそうなので、頂上でおやつを食べて一休み。 飯豊連峰は残念ながら雲の中だった。 「この時期めっちゃ滑る」という過去の日記を参考に、チェーンスパイクを装着して花ノ木平側を下りた。 確かに踏ん張りが効いて、安心感が違う。 花ノ木平側は所々急なところもあるが、おおむね快適。 天候も回復し、黄金色に輝く尾根を無事に下りてきた。 11月に活動日記が上がってこないのが不思議だった。 皆さん五頭山を選ぶんか...いい所なのになあ。