05:02
6.4 km
429 m
モデルコース
04:00
5.6km
424m
424m
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05:02
6.4 km
429 m
04:45
9.7 km
672 m
2026.01.02(金) 日帰り
ふと思い付きで、年末年始に東京から南に1000キロ小笠原諸島に5泊6日のひとり旅へ。小笠原への移動手段は船のみ、週一便、片道24時間。これは日本最長の離島航路。行き帰り船中泊となるので、現地では3泊4日。 快晴の竹芝埠頭から出港、小笠原の気温は20度前後。快適なはずが、、、天気予報は3日連続降雨確率90%、最終日は強風。で、結果も予報通り。 雨のため中止となったツアーもあったが、島内ツアー、戦跡ツアー、島南端までのトレッキングツアーに参加。トレッキングは終日雨でレインウエアの下まで濡れたが、50代のベテランガイド、20代の女子学生に自分の3人で楽しい時間だった。 帰りの船は、強風で波高く、乗り込んだら嘔吐用のたらいがたくさん用意してあり少し引いたが、ひたすら寝転んでほぼ何も食べず揺れに耐えた。翌朝昼過ぎにようやく波も収まり、快晴の東京湾に入って両岸がよく見えた。デッキで外人に話しかけたら、スノーケリングは雨に関係なくシャークやオクトパスや色々見れて楽しかったと。帰りに聞いても時既に遅し。 2時間遅れで26時間の航行ののち、午後5時竹芝桟橋に無事帰還。 世界自然遺産という以外、殆ど何も知らずに行ったが、色々と学びは多かった。 ☑️ 日本最東端の南鳥島(小笠原諸島から更に1200キロ)、最南端沖ノ島(1000キロ)、日米激戦地硫黄島(300キロ)も全て東京都小笠原村に属している。 ☑️ 小笠原村の排他的経済地域は日本全体の約3割。 ☑️ 最初の入植者は18世紀欧米人(その子孫が今も住んでいる)だが、明治政府が日本領土として世界に認知させた。 ☑️ 現在人口約2000人。辺境の地だが、若者の移住希望者が多く、限界集落ではない。等々。
05:31
6.8 km
429 m
父島(小笠原諸島) (東京)
2025.11.22(土) 日帰り
父島の南、断崖絶壁。 ガイドとの同行でないと入山出来ない山でした~ 海側から見ると赤い岩肌が、赤い♡❤️に見えるので、千尋岩が、ハートロック♡と呼ばれている! 世界遺産の島🏝️小笠原の父島🏞️へ上陸してから見る物が珍しくて亜熱帯の島🏝️最南端の島🏝️ この島の山に登って、絶景を堪能できて有り難かった!🙇🏻 亜熱帯の🌴初めて見る、本土では見た事がない植物に感激でした~ 😄 こちらは、気温も24℃ぐらいで風も寒く無くて、快適な山歩きが出来て🚶🚶😅
03:42
7.0 km
452 m
04:32
7.2 km
443 m
父島(小笠原諸島) (東京)
2025.11.14(金) 日帰り
天候 曇り後雨 アクセス 利用交通機関 自家用車 船 トミージーワールドによるハートロックアクティビティツアーへの参加です コース状況/危険箇所等 ◾整備されて遊歩道ですが、ガイド同行でないと歩けません 桃ひろ(mo) 小笠原諸島への船旅で父島の無人島の南島に行った翌日は同じくアクティビティツアー参加でハートロックのトレッキングツアーに参加。 今日も24cさんと妙典2号さんと一緒です。 今日は天気予報では晴れ後曇りでしたが、SCWでは午後から雨。果たして天気がもてば良いのですが。 宿までガイドさんに迎えに来てもらって、車でハートロックの駐車場へ。 朝は晴れていたのですが、駐車場到着時は曇り… 今日は自分達3名以外は+3名のミニツアーでちょうど良い感じ。ガイドさんに色々に木の種類とかを教えてもらうのですが、直ぐに忘れていきメモメモ💦 小笠原固有の植物を楽しみながら、衝立山を経由してハートロック(千尋岩)に到着。 本当は此処でランチタイムの予定でしたが、北側に怪しい雨雲❗️ 少し展望を楽しんだ後、急いで下山開始。 途中の戦時中の建物跡で急いでランチ。 その後、ガジュマルの森に寄り道しましたが、此処で遂に雨が強くなり、下山した時にはすっかりずぶ濡れになってしまいました。 天気はもう一つでしたが、ガイドツアーでないと小笠原の自然とかがわからないので、そう言った意味では十分に楽しめたツアーでした。 24c 桃ひろさん、面白いツアーを見つけてくれてありがとうございました。最後は雨の中の山歩きになってしまいましたが、饒舌なガイドさんの楽しい解説を聞きながらの楽しいツアーでした。しかしこの後宿に戻り、洗濯したり干したりしたのですが、なかなか乾かないのでエアコンをつけっぱなしで寝ました。翌朝体調の不良を感じましたが、本命の山が控えているので頑張って何とか登りました。(何とインフルエンザ)
05:50
7.0 km
493 m
父島(小笠原諸島) (東京)
2025.11.05(水) 日帰り
今回の小笠原旅のメインと言っても良いハートロック!! 天気が前日まで読めなくて朝一でガイドさんから電話掛かってきて今日登りましょう!との事だったのでハートロックへGO⛰️ 出港中という事もあってガイドさんとマンツーマン🙌 登りながら小笠原固有種の植物や歴史を教えてくれる😄✨ 向かいの山にヤギが佇んでたり見たことない苔が生えてたり異国感凄い笑 天気が微妙かなーと思ったけど頂上着いたらめっちゃお天気☀️ そして絶景オーシャンビュー🏖️ これは登った人にしか分からない景色👏 行ったことないけどエアーズロックみたい! 景色見ながらお昼ごはん食べてたら突然のスコール☔ 慌てて下山💨💨 下山の途中にもめちゃくちゃ大きいガジュマルが🌳 もう何というか大きいって言葉じゃ足らんぐらいの規模😂😂 昔々、そこに人が住んでてバレないようにガジュマルを植えて身を隠して生活していたとか🤔 井戸とかあるから人が住んでたのは確かで30人ぐらいで生活してたのではとのこと💡 ガジュマルが圧巻過ぎてずっとそこにいたいぐらいやった🥹💕 初めてガイドさん有りの登山したけど、いろんな知識が増えてこれはこれで面白い! ちなみにこの山はガイドさんを付けないと入山出来ません⚠️ もう大満足のトレッキングツアーでした💯
06:17
7.2 km
461 m
父島(小笠原諸島) (東京)
2025.10.27(月) 日帰り
小笠原3日目 ハートロック(千尋岩)頂上へいくトレッキングツアーへ参加 私達の他に3名の計5名+ガイドさんで出発です。 ここは父島の南にある断崖絶壁の岩肌がハート型に見えるので、ハートロックと呼ばれている。 森林生態系保護地域の為、入林許可を受けたガイドの同行が必須です。 入口こそ分かりやすい道ですが、だんだんとジャングルっぽくなっていきます。 湿り気のある葉が落ちていて、滑りやすく、私は登山靴でないと不安だなぁと感じました。 登山ルートの案内の他に固有種、希少種、外来種の説明や戦争の跡の説明等ガイドさんとでないとわからない事がたくさん。 他のお客さんとも3日目にして会話して、「行きの船、揺れましたよね~」って皆で共感。 ハートロックが目的ですが、何とも地味な「衝立山」にも登頂(4座目) 登頂時にもスコールにあって長めの昼ごはん休憩して、やや遅めでハートロックへ 私達のグループだけでゆったりと過ごす。 土が赤い…見たことがないくらい赤い土…向こうはピンク色 ハートロックの全体の壁を眺められるのは海から。 明日は船で出るので見られるかな…
05:59
7.0 km
457 m
父島(小笠原諸島) (東京)
2025.10.12(日) 日帰り
はるばる小笠原諸島の父島まで来てしまいました。 ハートロックのガイドツアーに参加。 (ガイドさんと一緒でしか来れないエリアのよう) 普段の山とはまるで違う、ジャングル探検でした。 道中、小笠原固有種の生き物や、絶滅危惧種のハトにも遭遇!!とっても満足の山行でした^ ^ 意外とおがさわら丸の24時間がめちゃ楽しいです
06:36
7.1 km
564 m
06:18
6.8 km
448 m