モデルコース
砥石岳 周回コース
- 02:08
- 2.7km
- 434m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:08
- 距離
- 2.7km
- のぼり
- 434m
- くだり
- 434m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「砥石岳 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字9写真10枚01:483.0 km432 m
- もらった絵文字42写真10枚02:152.9 km425 m
砥石岳(岡田富士)ー11.23
砥石ヶ岳(岡田富士)(京都)2025.11.23 (日)日帰り京都縦貫道、由良川PAからよく見えるお山、気になっていました、昨日、フォロワーさんが登っておられたので、急登らしいが、天気もよくチャレンジしました!
- もらった絵文字15写真5枚00:562.8 km414 m
- もらった絵文字88写真18枚02:403.0 km420 m
手強かった砥石岳(岡田富士🗻)
砥石ヶ岳(岡田富士)(京都)2025.05.05 (月)日帰りこの日も朝から気持ちのいい青空💙🎏 午前中は母親の畑を引き継ぐことになったトマトのビニールハウスの骨組作業を一生懸命してた🌱🍅🌱 早く終わったので当然のごとくカップヌードル🍜持って山へ😊 養老山へと多門院から胡麻峠へ抜ける道が近道だと言うので行ったけど崩落してるのか道も無く倒木も酷くて断念💨 蛇切岩伝説看板はしっかりあるのに 15年前とは変わり果ててたらしい…(ダンナさん曰く) YAMAPにもルートも形跡もナシ なので近くで未踏の岡田富士へ これがまたレポにも書いてある通りなかなかの急直登💨 山頂からは大江山連邦がドーンと見えた😆
- もらった絵文字14写真12枚02:052.8 km421 m
- もらった絵文字37写真25枚02:453.0 km424 m
舞鶴海自カレー最後の一皿
砥石ヶ岳(岡田富士)(京都)2023.09.30 (土)日帰り前日に道の駅マーケスまで移動し、車中泊してスタート 朝の天気は快晴でした 京都縦貫道脇にある登山口に停めてスタート ちょっと歩いたトコで嶽神社との分岐点 まずは砥石岳方面へ というか、いきなり登山道が不明瞭 適当にまっすぐ登ったトコの標識が示す方向は右 でも、YAMAPの地図は左 ここはYAMAPを信じて左を進みちょっと歩いた先を登る方向へ ここから先、しばらくはリボンを探しながらの登山でした というか、クモの巣がめっちゃ多い まぁ、登山者も少ないようですし、仕方ないか もう何回突撃した事か… しばらくして、ロープが出現 ここから先、山頂まで急登しかありませんでした あと10分くらいで山頂かなぁと思ってから山頂に着くまで20分くらいかかりました 下山はピストンではなく嶽神社方面へ こちらもしばらくは急登でして あと、相変わらずのクモの巣 距離はたいした事なかったですが、ひたすらクモの巣との格闘で疲れました そのせいでペースも遅め 下山後は舞鶴海自カレー、最後の一皿をいただきました なんかメニューが増えたような その後はいつも通りでした
- もらった絵文字72写真23枚02:312.8 km424 m
- もらった絵文字11写真27枚02:043.0 km432 m
砥石岳
砥石ヶ岳(岡田富士)(京都)2022.12.09 (金)日帰り★アクセス 登山口に大きな駐車場あり ★コース状況 登りは急登だがきつい箇所にはロープあり。倒木や下生えも少なく歩きやすい。赤テープも適当で迷うような所はない。下りは登りよりは緩いがそれでもなかなかの勾配。こちらもロープはあるが深い落ち葉で滑りやすい。尾根から降りて西へ向かうコースはわかりにくいが踏み跡はある ★感想 どなたの記録を見ても「激登り」と評されている砥石岳にやってきた。車は最初に目についた空き地に駐めたが、登山口に広い駐車場があった。 登山口から少し歩くと急登の始まり。ガスに覆われた植林の中を登って行くが、ここは道がジグザグに付いているので登りやすい。ただ、前日の雨のせいかウエットでスリッピー。ここは下りに気を付けないと...と考えながら登っていくとP157に着いた。ここからしばらくは極楽尾根。コルまで下って登り返すこと10分弱で急登が始まった。足元は落ち葉が深くて滑りやすいがお助けロープのおかげで登りやすい。標高で30m程登ると開けた場所に出た。ガスも晴れて青空が広がってる。今日も天気は良さそうだ。少し登ったところから南西に雲海から頭を出した湯舟山が見えた。ガスが晴れたのではなく、自分がガスの上に出たようだ。さらに登っていくと木々の合間から見事な雲海とかっこいい弥仙山が見えた。弥仙山はどこから見ても目立つ。そこから少し登るとちょっと一服展望台。雲海の上に弥仙山~地蔵杉~長老ヶ岳~和知富士、湯舟山、三岳山などが見えた。三岳山もかっこいい。 ちょっと一服展望台から少し登ると頂上直下はなかなかの急登。ゼェゼェあえぎながら開けた広場に出るとすぐに砥石岳のピークに着いた。ピークからの展望は部分的だが、粟鹿山や大江山連峰、大笠山などが見えた。少し減ってしまったがまだ雲海も残っていて見事な眺めであった。 少し休憩して下山。登りよりマシとは言え、こちらの勾配もかなり急だ。お助けロープに助けられながら下って行く。10分ほどで砥石岳小岳に到着。ほとんどピーク感はない。正規ルートは多分ここから右に転進するんだろうけどそれに気付かず尾根に誘い込まれてしまった。東に下っている尾根に入り込まないようにと地図を見たときルートを外したことに気がついたが、この先で正規ルートに合流するのでそのまま下った。少し立木がうるさい程度で特に支障もなく正規ルートに合流、勾配は少し穏やかになったが相変わらず落ち葉で滑りやすい。一度だけ落ち葉の下に隠れている長めの根っこの上に乗っかってしまい、野球のスライディングのように派手にスリップしたがケガには至らなかった。 さらに下って行くと植林になり、コルまで下ると右へ、植林を抜けると草ぼうぼうの作業道をフェンスに沿って進んで民家の横に出た。コンクリの橋を渡って再び森の中に入ると嶽神社の鳥居があった。そのまま道なりに進むと登って来た道と合流して駐車場まで戻った。 しんどかったらここだけで帰るつもりだったが、お助けロープが整備されているおかげで思ったよりはずいぶん楽に登らせていただいた。登りのきつさという点では岡山の桜尾山や兵庫の水剣山に軍配が挙がるだろう。3時間と見積もっていた山行時間も2時間で降りてこられたし、予定通り湯舟山に向かう。
もらった絵文字6写真0枚02:242.8 km417 m- もらった絵文字10写真7枚02:222.8 km427 m
砥石岳
大江山連峰トレイル(京都)2022.11.26 (土)日帰りみなさんの活動日記を読むと「急登です!」と書いてあったので、急登らしいよーと笑っていたのですが。 本気で急登です!いきなり45度くらいです。そしてそれが割とずっと続きます笑 ロープがある、とも書いてあったけど、ロープが表れてからは割とずっとロープです! ルートの赤リボンを探すと、上に上にあるというね。直登かよっっ笑 体力1となってるけど、これは1じゃないよねぇとヒーコラヒーコラ💦💦 登り切ると美しい山並み⛰が見えます。綺麗だー!登ってよかったねぇと仲間と笑い合います。 下りは倍くらいのルートっぽいのでそこまで急じゃないよね!…たしかにそこまで急じゃないけど、やっぱり急でした笑 それと倒木が多く、道を塞ぎまくっているので歩きにくい〜😅それでも行きの急登にくべたら全然マシ!下るにつれ、原生林から杉の木に変わってきます。もののけ姫感のある木漏れ日が綺麗。 一旦降りたと思ってからの山ルートありで、ここからの倒木もなかなか大変でした😮💨 短い距離の割には、アスレチック感山登り感がバチバチあるお山でした⛰終わってみれば楽しかったです。明日はロードバイク乗るぞー🚴♀️