02:05
4.3 km
303 m
モデルコース
01:51
2.7km
288m
288m
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02:05
4.3 km
303 m
02:05
4.3 km
335 m
足立山・戸ノ上山 (福岡)
2025.12.31(水) 日帰り
ヤマト隊に帰省中の息子が加入したので、近くの高蔵山にヤマト隊で行ってきました。 息子はヤマト隊長の育ての親👍 隊長は安心なのか前になり後ろになり、終始元気に歩き通しました💪 ルートは斜面は急登で九十九折有り、林道は中程度の石がゴロゴロでなかなか難儀な道ばかり😅 でも隊長は歩きやすそうな足場を探してヒョイヒョイと見事な足さばき・・・流石です👍 来年もみんなで一緒にいろんなところに行きましょうね😊
06:44
31.6 km
1140 m
風師山 (福岡, 山口)
2025.11.29(土) 日帰り
先日の北九州空港周辺を徒歩で散策したとき、前半の鳶ヶ巣山から下山後荒れて雑草の根で割れた歩道を歩いていて、新調した登山靴の滑りにくいグリッパーが効き過ぎ、足首をひねってしまいました。 昨日は腫れて歩くと痛くて大人しくしていて、今日はだいぶ回復したので、続きで新門司港周辺へ行ってきました。 歩道歩きは今日はやめておこうと思って、登山口の移動はサイクリングにしました。 宮山~辻山は荒れ気味の里山でしたが、どれもかなり低山だったのでもう少し登りたいなと思って、下山後南下して高蔵山・鋤崎山に行くことにしました。 どちらも荒れていてあまり人が来ていないような感じでしたが、急登や尾根歩きを含み、登り甲斐があって良かったです。 鋤崎山は貯水池の横を歩くのですが、貯水池から流れ出る川との通路は、足が届かない飛び石的なコンクリートがあって、よろけて左に落ちたら貯水池に入水、右に落ちたらコンクリートの底に落下でした。 勇気を出して、行きはジャンプして渡りましたが、急登で足が疲れたら、帰路は絶対往路より落ちやすいなとハラハラしました。 明後日から12月で、もう日没も早くなったので、最後に寄った天神山では、福智山方面に沈む夕日がきれいでした。 夕日に照らされた尾根を眺めていたら、年が明けて日が長くなったら、長目の縦走もしたいなと思いました。 一日いろんな低山を楽しむことが出来て、ありがとうございました。
03:26
12.0 km
1306 m
05:54
6.7 km
547 m
01:59
4.3 km
292 m
01:12
2.6 km
242 m
足立山・戸ノ上山 (福岡)
2025.07.20(日) 日帰り
剣立山のあと おかわり⛰️してきました 以前登山口だけは確認に来てたけど 未踏だったので〜😁 ルートはほぼピンクテープがついていて 案内してくれます 所々ピンテない部分もありますが 変な気(ショートカット等)起こさなければ安全です 汗出してスッキリできたことに感謝🎀 山の麓は28℃で涼しく 本日は活動①②トータルで 水分400mlと塩タブレット1つで終了 しかし今日は自宅付近もめちゃ涼しく 家中風が吹き抜けてくれるため 朝からずっとノーエアコン😁雨のおかげかしら♪
01:27
3.2 km
248 m
02:45
3.4 km
267 m
足立山・戸ノ上山 (福岡)
2025.04.29(火) 日帰り
福岡県在住の本屋大賞作家、町田その子さん。 3月に出た新刊は、北九州市が舞台のサスペンスとなっておりますが、死体が埋められる場所が高蔵山です。 し、渋い。 小文字山でもなく、足立山でもなく。 市民でも知らない人が多いのでは。 私もまだ行ったことがなかったので、どんな感じか確かめに行ってまいりました。 街中から車ですぐ来れて人通りも少ないようなので、慌てて死体を埋めに行く場所として思いつくのは納得。 とは言え、そんな立地なので、登山者もぼちぼちいて、程なく遺体は発見されます。そこから物語が動き出すんですね~。 絶妙な設定かも。 その他、北九州市内の地名がそのまま使われてたり、モデルになってるお店がたぶんあれだなとわかったりと場所を思い浮かべながら読めるのも楽しい小説でした。 市内ロケで映画化せんかなあ。 高蔵山自体は、岩場などもなく優しい部類の山だとは思いますが、私は、分岐を見落としたり、薄い踏み跡に惑わされたりとルート外れを何度もやってしまいました。(元ルートはYAMAPのモデルコースを参考にしています。) 赤テープは多いので助けられました。 GPSをこまめに見ながら登ることをおすすめします。
03:08
6.0 km
516 m