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モデルコース
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由布岳・鶴見岳 (大分)
2026年06月14日(日) 日帰り
初・由布岳だったけど、、、呼んで貰えず! お天気はイマイチだからサッサと降りてこようと言いながら登り始めだけど、ポツポツと降ってきた、他の登山者も風と雨で引き返しでますと、、、。 早めに下山を決めて飯盛ヶ城へ まぁ〜風が強いし雨は降ってくるし‼︎ また、由布岳行かなきゃ✨
02:06
2.9 km
318 m
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5.7 km
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由布岳・鶴見岳 (大分)
2026年06月08日(月) 日帰り
この日はてんくらA予報にもかかわらず、登山口は濃霧で真っ白☁️ 登り始めるほど雨風と不安が募り、残り3-40分で山頂という場所で山行初の引き返す決断をした。 きっと正しい選択だったはず😭前日わりと遅くまで飲んでいたし寝不足。雨で低体温になること、濃霧で視界ゼロになることを避けたかった。 同行者は初登山。遥かに経験の長い私に判断を委ねてもらい、引き返す決断には強い責任を感じた。 登山は危険を伴うスポーツだと何度伝えても、その重みがなかなか伝わらないことがある。 あと少しで山頂だっただけに、下山の足取りは重かった。 判断を任されることの難しさを痛感した一日。 下山中には何組かの登山者から 「頂上行かれました?」 「ミヤマキリシマどうでした?」 と声をかけていただいた、、みなさんご安全に。 この時期の大分hikeは天候的にとても難しいことを学んだ日。 📝 今回の大分旅前半は天候に恵まれず。 梅雨入り直後の九州。 この旅での由布岳1度目は6月6日。登山口は霧雨に包まれ、てんくらA予報は見事に外れて体感はC以下。雨と冷え込みの中レインウェアで登っていくhikerらを横目にソロだった私は撤退を選んだ。 そのリベンジだったことも悔やまれる。 次は7-8月あたりに来たい🌿
01:49
2.8 km
252 m
由布岳・鶴見岳 (大分)
2026年06月03日(水) 日帰り
台風直撃の九州遠征2・3日目 北海道に居ると、なかなか台風なんてお目にかかれないので、仮面夫は興奮状態。 夜、旅館の部屋に居ると、外ではゴーゴーバタバタと激しい風雨が… それでも仮面夫婦の熟睡中に通過したみたいで、朝には露天風呂に入れる位の風雨になりました。まっ、露天風呂に入りながらシャワー(風雨)を浴びれる、一石二鳥の露天風呂にはなりましたけど。 旅館のスタッフに「外は危険ですよね‼停滞連泊ですかね?」と聞いたら、さすが九州の方、「こんなの全然大丈夫、倒木が無ければ行けますヨ」と。 道民にしてみたら「命を守る行動をして下さい!」状態なんですが・・・ 山活はできないので、ビビりながら由布院に移動 仮面妻なんて、後ろの席から顔を前に乗り出して 「お父さん!スピード出さないで!」 「信号!信号!」 「前から車、車!」 ワヤ、ギャーギャーうるさかったです。 駅の観光案内で旅館を紹介してもらいました。 条件は夕食はバイキング。 紹介してしてくれた旅館が「山水館」。 昭和世代の方には懐かしい名前! (細腕繁盛記に出てくる旅館と同じ名前、案内所のスタッフに説明したが、知らないようでした。) 中から新珠三千代と藤真奈美が出てくるのかと思った! 嵐の中由布院観光、街並みは日本風、でも外国の中に居るような… 食べ歩きの苦手な仮面夫婦、そそくさとチェックイン。 この旅館、なんと生まれて初めてのオールインクルーシブ❗❗ (なのに値段は安めでした) ロビーから飲み放題・アイス・お菓子食べ放題! 仮面妻がチェックインしている先で、仮面夫はすでに飲み食い放題! 次の日の由布岳登山に備えました。
01:28
2.9 km
306 m
01:52
2.7 km
288 m
由布岳・鶴見岳 (大分)
2026年05月25日(月) 日帰り
仕事を辞め、しばらくのんびりさせていただく予定なので、前々からやりたかった車中泊の旅をすることになりました。一ヶ月程度ですが、九州を回りたいと思います。登山だけでなく美しい景色がたくさん見たいです。 同行者はももちゃん。チャリで旅をして3年。チャリはしばし休憩で一緒に車で回ることになりました。 九州の中津で合流し、1日目は由布岳へ。 予定は未定。行きたいところはあるけど、天気を見ながら行けるところ、見たいところを臨機応変に旅をしていく予定です。登山の記録はヤマップへ。登山と旅の写真は記録がてらインスタにのせてやっていこうと思っています。
01:51
2.8 km
309 m