04:38
12.2 km
803 m
モデルコース
05:01
12.3km
863m
863m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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04:38
12.2 km
803 m
03:48
8.1 km
584 m
七洞岳・獅子ヶ岳 (三重)
2025年04月20日(日) 日帰り
熊野市の大蛇峰(干支の山🐍)に登る計画が曇天で海を見渡す展望がよくなさそうなので、七洞岳へ…今回は、はじめての藤コースです。 このコース、なんじゃもんじゃ広場に車を停めるようですが、ジムニーくんがガタガタの悪路を登山口まで連れってくれました。(普通車では、悪路なので無理です) 単調な緩い登りを登って、何度か分岐を経て、山頂手前まで来ると、なんとカタクリの花…昨日の局ヶ岳に続いて、逢えました🙌 山頂からの展望は、今一でしたが、はじめてのルートで楽しかったてます🙌 しかし、今日もヒノキ花粉にしっかりやられてグロッキー😖⤵️
05:13
11.3 km
802 m
七洞岳・獅子ヶ岳 (三重)
2025年04月12日(土) 日帰り
白滝口から登ぼる予定が、 藤コース登山口に来てしまいました😱 それでもまだ気づかず、長い林道歩きを経て、登山口に着いてから間違いに気づく😵💫 そしてこの山、登山を始めた頃に来ていた事に気づく😅😨 このコースは、七洞山トレイルコースのようで、岩もなくなだらかな良いコースである☺️ 尾根から先は、岩を越えながらのコースに変わる🤣 登山口は違うが、 前回の記憶も薄く山頂に至っては覚えが無い😰 岩場には、カタクリ、アセビ、が咲いていた🪷 同行者は、今日のコースが合っていたようで、下山途中 、絶好調で進み分岐で間違え直進してしまい気づいてもどる🥴 ロスタイムで疲れるが、下山口はそこからすぐだった。 なんだかなぁ〜 私の記憶力💦💦
05:01
12.1 km
809 m
04:45
13.0 km
890 m
04:46
13.4 km
884 m
04:23
12.6 km
808 m
七洞岳・獅子ヶ岳 (三重)
2025年02月21日(金) 日帰り
近場のお山、度会セブン3座目は七洞岳へ⛰️ 山名が気になる倭丿姫山かな〜とおもってたらシダシダな様子だし…🌿 どなたかのレポで度会セブンの主峰とあり、眺望もよいみたいでここに決定🫡 山頂手前?までは快適な林道歩き🏃 しかし…徐々に降雪もあり…気がついたら目の前に絶景、岩岩の稜線のど真ん中…😑 久々に勇気ある撤退もよぎりましたが… トレーニング感強めの山行になりました😏
02:44
12.6 km
809 m
七洞岳・獅子ヶ岳 (三重)
2025年02月19日(水) 日帰り
仕事後、相方と七洞岳へ 一昨年、野原コースで行って以来 山頂前の自然林、変化に富んだコースや岩場🪨の道、眺望良しの素晴らしい山です 藤コースから なんじゃもんじゃ広場に車を停めて舗装路を進み林道へ 林道の登りは勾配有りますが歩き易い 暫く上がって、少し広くなった所がYAMAPの表記に駐車場と有りましたが、この道は私有地なのと石が剥き出しのダート路なので車で入らない方が賢明です 駐車場の所から山道に入って登り道を上がり暫く植林帯と自然林、落ち葉🍂の絨毯の道を歩きます 途中、薪を背負う山仕事の方にお会いして、声を掛けて頂きました まさか、人に会うと思っていなくて熊かと一瞬思いました… それと気になったのが、鉄砲の音が頻繁に聞こえてきて、万が一に標的にならないかと心配になりました 狩猟時期の登山は気を付けて歩かないと 486ピーク手前は勾配有る登りが 556ピーク手前は緩やかな登り 556ピークを過ぎて暫く歩くと急な登りになります 登って稜線に出れば岩がゴロゴロした道に🪨 七洞岳は又の名前を白岩山と呼ばれていますが、この岩場に関連しているのか…❔ 自然林と岩場の自然が創った道は歩いていて癒され楽しい 岩場を過ぎて、下り登りを行けばヘリポート広場に この広場から登りを進んで七洞岳山頂です 山頂からは雪雲で見晴らしがきかなかったですが、寒々として空気が澄んで、雪雲に覆われた山々、町はまた味が有って綺麗でした 眺望を楽しんで暫し休憩して、帰路へ 下山は登りと違い、疲労や勢いで道を下って間違えたり、転倒リスクが大きいので足の運びや置き場を慎重に選んで下って行きます 今日も相方と無事に七洞岳を歩く事が出来て、楽しめて感謝です
03:46
7.9 km
544 m
05:30
12.2 km
822 m
七洞岳・獅子ヶ岳 (三重)
2025年01月02日(木) 日帰り
年明けの登り始めは七洞岳の藤コースに行ってきました。 毎年、1月2日は家族とどこかしらに登り行きます。 七洞岳は度会セブンマウンテンの一つで、標高778.3メートル(山頂の看板情報)の山です。 今回は往復12.2kmを5時間半で行ってきました。 スタート地点は大紀町にある、なんじゃもんじゃ広場です。 駐車場入口には「七洞岳駐車場」の看板もあります。 広さはそこそこあり、駐車区画用のロープも2~3台分張られていますが、お手洗いはありません。 広場に来るまでの途中、車で5分ほど離れた位置の公園に綺麗なお手洗い(ただし男女兼用です)があるので、そちらをお借りしました。 駐車場を出て正面の道をまっすぐ進み、案内看板に従って林道まで進みます。 この日の歩き始めの気温は1度だったのでかなり冷えました。 林道は距離が長く、1時間ほど歩きました。 めちゃくちゃきついというほどではないですが、地味に登りが続き、気が付けば周囲の景色がかなり高くなっていました。 ようやく辿り着いた登山口は、YAMAPの地図上では「P」の駐車場マークがついていますが、それほど広いスペースはないので、体力に不安がある方でなければ、なんじゃもんじゃ広場を利用するのがおすすめです。 登山口に入ってからは急登→平坦な道orゆるい上り坂の繰り返しです。 歩きやすい道の方が多いですが、時々現れる急登が地味にしんどい。 平坦な道orゆるい登り坂は、落ち葉で埋まっている箇所が多かったです。 下山の時はこの落ち葉がいい感じにクッション代わりになって助かりました。もちろん、すべらないように注意は必要ですが…。 山頂までの距離を示した看板は、全部で三十六町目までありました。 終盤に少し岩場がありますが、急登というわけではないので、バランスをとりながら慎重にいけば大丈夫かと思います。 小さめの広場のような場所に出た後、最後にもうひと登りして山頂に到着です。 山頂は視界が開けていて、景色が綺麗でした。 強風の時は、長時間の滞在は難しいかもしれません。 今回はほかの登山者の方とすれ違うことはありませんでした。 下山直後に偶然お会いした地元の方によると、最近ではほとんど登山者の方は来ないそうです。 ところどころ猪が道を掘り返したような跡はありましたが、道を見失うほど荒れているわけではないので、興味のある方は行ってみてはいかがかと思います!