モデルコース
鍋割山登山口-鍋割山 往復コース
- 03:00
- 2.9km
- 531m
鍋割山は、群馬県の赤城山塊に位置する魅力的な登山スポットです。初心者から健脚者まで楽しめるこのコースは、特に岩場や急登が多く、冒険心をくすぐる体験ができます。登山道は整備されており、迷うことは少ないですが、急な斜面や滑りやすい場所もあるため、注意が必要です。 登山者たちは、山頂に到達した際の達成感や開放感を強く感じており、特に山頂の草原は幻想的な雰囲気を醸し出しています。晴れた日には、富士山や浅間山、谷川岳などの美しい眺望が広がり、心を癒してくれることでしょう。特に、春にはツツジが咲き誇り、秋には紅葉が楽しめるため、四季折々の魅力があります。 ただし、駐車場は限られており、路駐が多く見られるため、早めの到着をおすすめします。また、トイレがないため、事前に準備しておくことが大切です。登山道の途中には、急な岩場や滑りやすい場所もあるため、特に雨の後は注意が必要です。 周辺には温泉や美味しいグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも豊富です。鍋割山は、自然の美しさと冒険心を満たしてくれる、素晴らしい登山体験を提供してくれる場所です。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:00
- 距離
- 2.9km
- のぼり
- 531m
- くだり
- 531m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「鍋割山登山口-鍋割山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字73写真16枚02:083.9 km553 m
キノコだらけの鍋割山
赤城山・黒檜山・荒山(群馬)2026.09.19 (土)日帰りここのところ天気が悪かったりプライベートが忙しい、重い腰が上がらずと中々、山にいけてません🏕️ 時間がてきたので鍋割山、何面から登りました。 久しぶりで心肺、筋肉ともに落ちてるのが懸念されましたが、やっぱり体力が落ちてました。 特に下りでこんなところで足がガクガクするのかと思い知らされました。 やっぱり定期的に山の筋肉は山で育てないとだめですね。 話は変わって、さすが秋というだけあってキノコが至る所に生えてました。 なので写真はキノコ祭りとなっています。 山頂は下から見上げた時に霧がかかっていたので、上に登るとやっぱりガスっていました。 ですが、暑すぎずちょうどいい天気だったのでゆっくり、朝食を食べました。
- もらった絵文字79写真61枚02:263.2 km528 m
- もらった絵文字11写真2枚03:043.5 km542 m
- もらった絵文字64写真12枚01:193.0 km525 m
- もらった絵文字1263写真13枚02:543.1 km528 m
- もらった絵文字90写真10枚02:513.4 km533 m
- もらった絵文字585写真36枚03:303.5 km546 m
鍋割山でお宝探しナンバンギセル
赤城山・黒檜山・荒山(群馬)2026.08.23 (日)日帰り今日は赤城南部に位置する鍋割山です😊 曇り☁予報でしたが 朝のうち雲海が見られるかもと早目にスタートしました 結果的には雲海も観ることは出来ず 真っ白な山頂でしたが 今日の目的はナンバンギセルです✨ 鍋割山南面の笹原の中に咲くオオナンバンギセルは昨年ピークを逃し悔しい思いをしたので 咲いているうちにと霧雨も降る生憎の天気でしたが 南端にある鍋割山登山口から山頂までのピストンです 当初は鍋割山から荒山高原を抜け棚上十字路から赤城森林公園の荒山登山口に下り鍋割山登山口まで戻る予定でしたが 山頂着くと霧雨が強くなりピストンで下る事としました😅 ナンバンギセル(オオナンバンギセル) ハマウツボ科ナンバンギセル属 一年草の寄生植物です 咲く時期は場所によって変わりますが 7月 〜9月で鍋割山は8月中旬から8月下旬頃です ナンバンギセルとオオナンバンギセルの違い はどちらもススキ等のイネ科の根に寄生する 植物です オオナンバンギセルは標高の高い 所で咲き 花の大きさとガクの形に違いが あります
- もらった絵文字187写真6枚01:233.3 km568 m
真っ白涼しく鍋割山。赤城山▲
赤城山・黒檜山・荒山(群馬)2026.08.20 (木)日帰り今日も裏山散歩🚶 南斜面で日当たり良好ですが雲の中で涼しく登れました。 水場💧ありません。 ⚠️岩登り数カ所あり。浮石もあるので落石に注意してください。🐻目撃情報もあり。 朝にこむら返り⚡️でのたうち回り朝ランできませんでした。痛かった😭
- もらった絵文字140写真43枚02:333.2 km533 m
- もらった絵文字4写真42枚03:033.0 km524 m