- 07:15
- 9.3km
- 1018m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 07:15
- 距離
- 9.3km
- のぼり
- 1,018m
- くだり
- 1,018m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「仙ヶ岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字102写真28枚07:5610.8 km976 m
石水渓から仙ヶ岳 おっぱい山の謎
入道ヶ岳・鎌ヶ岳・仙ヶ岳(三重,滋賀)2026年5月13日 (水)日帰り行きも帰りも谷を通ります。 帰りは、道もわかりにくく、結構危ない事をして、降りてきました。 今までで、一番大変な山行でした。 滑落する場所がいくらでもあり、おすすめできません。 しかし、おっぱい山は気になる⛰️
- もらった絵文字19写真22枚06:5212.2 km1420 m
小岐須渓谷キャンプ場道路封鎖 仙ヶ岳
入道ヶ岳・鎌ヶ岳・仙ヶ岳(三重,滋賀)2026年3月20日 (金)日帰り小岐須渓谷キャンプ場へ行く道路 砂利工場?から道路封鎖してました と言うわけで宮指路岳と仙ケ岳のダブルは行けないので急遽駐車場変更し仙ケ岳単独で登りました。久々の長時間は結構足に来ました。ここは心の余裕が必要ですね。
- もらった絵文字13写真66枚05:5210.5 km1088 m
仙ヶ岳(西峰)・仙ヶ岳(東峰)
入道ヶ岳・鎌ヶ岳・仙ヶ岳(三重,滋賀)2026年3月20日 (金)日帰り今回はあんまり時間が無いので、沢登は少し少なめに。 この小矢場峠ルート、白谷道ルートの沢登りは、ほどよい大きさの岩、滝が多く、丁度楽しく登っていけます。 尾根に出てからは、見晴らし良し! 南尾根コースも見晴らしの良い、アップ、ダウンで楽しい。 今回も非常に楽しい山行になりました‼️
- もらった絵文字27写真10枚08:5912.1 km1148 m
計画ルートはどこへ?~仙ヶ岳で道を外した冬の山行記
入道ヶ岳・鎌ヶ岳・仙ヶ岳(三重,滋賀)2025年12月13日 (土)日帰り【 駐車場と登山口】 三重県鈴鹿市の仙ヶ岳登山口付近に到着しました。駐車場は3台程度停められるスペースがあります。少し離れた場所にはもう少し広めの駐車場もあります。12月の6時頃はまだ他に車は停まっていませんでした。 駐車場のすぐ近くには新しいトイレがあり、とてもきれいで便利でした。ウォシュレットも完備されています! 今回のルートは、白谷道コースから山頂を目指し、南尾根コースで下る予定でした。正直、歩いた軌跡を見ると恥ずかしいほどの脱線ぶりで、白谷道コースを大胆に外れ、終盤もあらぬ方向に進んでは引き返すという心身ともに疲れる山行となりました。 【 登山開始】 6時30分、気温0度の中、歩き始めました。 登山口から10分ほど歩くと、いきなりゴツゴツした岩壁が現れ、先月行った岐阜・飛騨方面の大日ヶ岳とは全く雰囲気が違います。右手は岩壁、左手は渓流で、川のせせらぎを聴きながら歩くのがとても心地よいです。 山道は平坦で幅も広く、朝日を浴びた山々が黄金色に輝き始める中、とても歩きやすい道でした。 今回はPatagoniaのR1フリースを初投入。あえてシェルは着ずに少し寒いくらいでスタートしました。20分ほど歩くと体が温まり、フリースもほかほかになってちょうど良い保温具合です。R2の時は暑くなって脱ぎ、寒くなってまた着る、を繰り返してきただけに、とても快適でした。ただ、終盤歩いた南尾根コースの細い山道で石をつかみ、枝をかき分ける場面ではフリースに引っかき傷がつきやすく、やはりシェルの中に着るほうが安心かもしれません。 【白谷道コースを進む】 渓流沿いに何度も渡渉を繰り返しながら、徐々に高度を上げていきます。谷間なので朝日は届かず薄暗く静かで、川のせせらぎだけが耳に心地よく響きます。澄んだ空気が体の中を浄化してくれるような気持ちになりました。 水はとても澄んでおり、深い淵は神秘的な光沢を放っていて吸い込まれそうです。途中には長いはしごを登り下りする箇所や、石を飛び越えて沢を渡る箇所もあり、冒険心が刺激されます。 赤や黄色の道標テープに従って歩いていたので、ほとんど迷うことなく進んでいたつもりでしたが、途中でコースを外れてしまったようです。尾根まで上がると、赤い十字マークの杭が随所にありましたが、これは滋賀県と三重県の県境のマークでした。白谷道コースは本来、渓流沿いを進むルートなのに、県境稜線コースの赤テープに目を奪われ、尾根沿いに山頂を目指す形になってしまいました。 【山頂とランチ】 尾根の急坂を登り切ると、ついに山頂です! 晴れ渡っており、伊勢湾の先の水平線まで見渡せます。鈴鹿山麓の山々が折り重なる様子に、雄大さを感じ、自然を大切にしようという気持ちになります。 今回も山でご飯を炊くのも楽しみにしていました。今回のメニューはカレー(レトルト)です。一瞬で完食してしまいました! 山頂の次は「仙の石」を見に行きました。思ったより大きく、鋭いフォルムにしばし見とれてしまいました。自然が作り出す造形の美しさには毎回心を奪われます。こうした人工の手が入っていない造形との出会いが、山歩きの楽しみの一つです。 【南尾根コースで下山】 南尾根コースは初心者の私には非常に急峻な道でした。足場はざらざらとした粒状の岩で滑りやすく、御在所岳や鎌ヶ岳の急斜面と似た感覚です。岩肌は吹きさらしで風も強く、身を低くして岩や枝にしがみつきながら慎重に下りました。足を下ろすたび砂礫が崩れ、半身ほどずり落ちることもあります。肘や膝は何度も擦りむきましたが、その痛みが生きている証のようでなんだかうれしい。 さらに細い山道は落ち葉に埋もれ、踏み跡はほとんど隠されています。どこが道で斜面なのか曖昧で、足を一歩出すたび乾いた葉が崩れ、地面の感触が確かなものか確信が持てません。枝や葉がルートにかぶさり、ふと顔を上げた瞬間、進むべき方向を見失いそうになります。道が一瞬にして消えてしまったかのようでした。胸の奥で小さなパニックと、かすかな不安が脈打ちます。 立ち止まり、YAMAPを確認します。現在地は合っている。しかし数歩進むと、また違和感が生まれ、また確認。画面の矢印がわずかにずれていきます。気がつけば、想定していたルートから外れてしまいます。 山のなかで、静かに、しかし確実な切迫感を感じたのは今回が初めてかもしれません。 斜面が少し緩むと、柔らかい木漏れ日が降り注ぐ樹林帯にたどり着き、ようやく緊張がほぐれました。その後は駐車場まで意気揚々と歩きましたが、調子に乗って再び道を間違え、相当オーバーランしていまい林業のおじさんに教えてもらう、とほほな一幕もありました。計画したルートと実際の軌跡が全く違っていたのは恥ずかしい限りです。 今回の山行で痛感したのは、地図(YAMAP)はこまめに確認することの重要性です。ルートから外れても気づかないことがあり、油断は禁物です。 次回はぜひ、南尾根コースから登ってみたいと思います。暖かい季節に登れば、また全く違った表情を見せてくれるでしょう。 仙ヶ岳は変化に富んだ冒険的な山でした。自然の造形美や澄んだ渓流、山頂からの雄大な眺めを楽しみながら、安全第一で登山を楽しむことの大切さを改めて感じました。 今回もおつかれ山でしたー。
- もらった絵文字8写真39枚10:1810.1 km1028 m
- もらった絵文字33写真55枚06:119.9 km1010 m
仙ヶ岳(東峰)南尾根⬆️白谷⬇️
入道ヶ岳・鎌ヶ岳・仙ヶ岳(三重,滋賀)2024年9月30日 (月)日帰りすけろくさんが提案してくれた仙ヶ岳へ登る未踏ルートへ いつもの3人+行ったことあるよ!のお2人と登ってきました⛰️ 出だしの林道は所々落石崩壊跡あり 気をつけながら進みます 分岐で南尾根へ ここからヒル祭りスタート😱 うじゃうじゃいました💧 なんと献血無しで逃げ切りましたが、 8月の猛暑の時より多いのでは? 場所によるのかな? 南尾根を上り詰めて行くとまずは仙の石🪨へ その後仙ヶ岳(東峰)も行くけど ガスガスで展望は残念😢 きっと絶景なんだろうなぁ〜と 心の目で見ておく❤️ 下山の白谷コースは何度か渡河を繰り返し途中で2つ大きな滝を見ることができて楽しいコースでした😊
- もらった絵文字49写真41枚06:1113.8 km1540 m
仙ヶ岳 ↑南尾根 白谷↓
入道ヶ岳・鎌ヶ岳・仙ヶ岳(三重,滋賀)2024年9月30日 (月)日帰りどこに行こうか考えていたら、すけろくサンから提案がありました。 先週の宮指路岳の辺りも楽しかったので「いつもと違う」所にも行ってみよう‼️という事で、ナッキーさんとメグさんも加わり賑やかに行ってきました🙌 実はナッキーさんもメグさんも行った事あった様で、ガイド付きの賑やかツアーになりました。 まだ気温も高い影響からヒル🪱多発地帯でした😭
- もらった絵文字70写真49枚06:1110.4 km1079 m
仙ヶ岳(南尾根→白谷)
入道ヶ岳・鎌ヶ岳・仙ヶ岳(三重,滋賀)2024年9月30日 (月)日帰り南尾根登って→白谷で下山という面白いコースで🎶 絶景のはずの南尾根は真っ白😣 白谷コースは、ガレガレで印は頻繁にあるものの見落としがち、そして岩が滑る滑る💦何度もひやっとしながらも楽しい😄 すごい方々が先導して下さり、私は前の人をヒルチェックで付いていく。 いるわいるわ、ヒルヒル地獄😵💫 待ち構えてる奴が次々と、蹴落とした奴は数知れず🥵
- もらった絵文字172写真56枚06:129.5 km921 m
久しぶりの仙ヶ岳🏔️南尾根⤴️白谷コース⤵️
御在所岳(御在所山)・雨乞岳(三重,滋賀)2024年9月30日 (月)日帰り今日は、ベテランお三方と一緒の登山🏔️ めぐちゃんと私もご一緒させてもらいます😊 今日は、ホームの御在所ではなく仙ヶ岳ですって😁✨ 仙ヶ岳は半年ぶりだわ✨ オッパイ山以来です。 ワクワク☺️ あの時下山に使った南尾根を登り、あの時行けなくて後ろ髪引かれた白谷コースで下山‼️ こんなん楽しいに決まってるやん❤️❤️❤️ 道が落石で崩れてたり、雨の後で滑りまくりでしたが、登りごたえがあって楽しかった😆✨ 白谷コースは、行ってみたら見覚えがあり、、、 登山初めた頃に連れて来てもらった道だった。 そっか、初めて登った仙ヶ岳は、白谷コースだったんだな。 懐かしく思い出しました。 今もこうして登山できていること、一緒に登る仲間に恵まれていることに感謝感謝です✨✨✨ ⭐️落石で林道がかなり崩れてました。注意⚠️必要です‼️ ⭐️ヒルがウヨウヨいました😱‼️ 右手首1ヶ所、右ふくらはぎ1ヶ所、首3ヶ所献血🩸 頭に来たので、最後に登ってきたヒルは塩漬けにしました👻
- もらった絵文字11写真31枚08:4710.1 km1096 m